グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

グッとくるエロい体験談SP

寝取られ

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寝取られ
私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。

以下創作も入っていますが、全くのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からの付き合いだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。

それが同じ大学に入ってからタイトなミニスカートなど履くようになり、「私、好きな人ができたの。今片思いしてるんだ」などと言うようになりました。
そしておきまりのコース。
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寝取られ
-----妻の最後の手紙----

あの日、貴方が玄関口で倒れた時、私は救急車の中で貴方が言った「愛している」という言葉を聞き、初めて貴方に「愛している」と言われた時のことを思い出していました。
私が忘れていた気持ちを取り戻した時、私の前に広がっている絶望の淵に気がつき、自分の過ちを・・・どこで間違ったのかを、気がついたのかもしれません。
私の人生が狂ったのは、決してホテルで乱暴されたからでは無いのです。
私は私自身で貴方を裏切ることを選んだ時から、貴方に平気で嘘をつける人間になってしまった。
貴方には謝っても謝り切れないほど酷いことをしました。
もう元には戻れません。
貴方の人生にご多幸があらんことを。

諒子

----------------
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寝取られ
その夜も私は昨夜の恐怖を忘れられず、眠りにつこうとすると思い出され悪夢に苛まれていました。
夫の背中にすがりつき必死に耐えていると、あまりの疲れに次第に眠りにつきました。
いつものように目覚まし時計が鳴ると私はびっくりして飛び起き、あたりを見回しここが寝室であることを思い出し、一人胸をなでおろすのです。

夫と子供を送り出す間は忙しく、なんとか思い出さずに済んだのですが、一人になるとまた思い出され、仕事に行くことなど考えられなくなっていました。
そんな時、電話が鳴り、恐る恐る取ると店長からでした。
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寝取られ
田中や美鈴さんの話を聞きながら、私は妻の心境を思い、また私自身の甘えや不甲斐なさを感じ、私自身も変わらねばと思うのです。
私は妻にいつも変わらぬ愛情で私を守ってくれる母親を求めていて、桂木諒子という一人の女性を求めてはいなかったのかもしれません。
妻も間違いを犯す平凡な人間であることを許さなかったのは、他でもない私自身なのでしょう。

今、妻を一人の女性“桂木諒子”として愛せるのか、私には分かりません。
しかし、私の中にはいつも諒子がいて、このまま諒子のことを何も知らないで諦めることはどうしても出来なかったのです。
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寝取られ
田中は3ヶ月ほどかけて、私(桂木)の様子を見ながら少しずつ話しくれました。

----田中の話----

桂木には偉そうなことを言ったが、正直あの諒子さんが桂木を裏切るとは思えなかった。
俺の家庭も決して不仲では無いが、彼らは魂が呼び合うといってもいいぐらいの仲で、正直うらやましいと感じていたのだ。

俺は病院を出ると急いで桂木の家に向かった。
時間はもう6時半を回っていた。
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寝取られ
ふと外を見ると元気のいい子供と、車椅子のおばあちゃんが仲良く遊んでいます。

病室のベッドからは、妻が働いているスーパーが良く見えるので調子の良いときは外を見るのが私の日課になっています。

小さい頃から少し体が弱く心臓に持病を持っていたことから病室のベッドで寝ることに慣れているとはいえ元気に働く妻をこの手で抱くことも出来ず日々悶々と窓の外を見る毎日に寂しさを感じていました。
妻と離婚すればこんな思いを感じることも無く一人で死ねるのだろうか?と考えてみるのですが、眠りにつくたびに妻とのことが思い出されやはり妻を愛していることを再度思い知るのでした。
考えてみると妻と結婚してからの私は、今までに無く元気で妻や子供の顔を見るたびに『まだ死ぬことは出来ない』との思いで頑張ってこれたのだと自分自身そう感じていました。
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寝取られ
私の妻とは高校生の時知り合った。
「恵美子」という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると芸能人の優香に似ているなと思う。
高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。

これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ
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寝取られ
私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。

私が大学に行ったため、1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。
ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮らせてもらっていました。

普通の写真は勿論ですが、彼女の胸やマンコ、そして尻の穴と、彼女の全てを納めたものでした。

私はその裸の写真を毎日オナニーのおかずにしていましたので、PCのデスクトップにフォルダを作り、そこに保存していたのですが、それが間違いでした・・。
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寝取られ
私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。

知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。
私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。
しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。
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寝取られ
私の妻は私と付き合いだしてからも前彼と何度かセックスしていました。
結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。

妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・・とか言っていまいたが・・・。
前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。
もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。
妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。
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寝取られ
“ゴゴゴ・・・”

「あら、故障?パパぁ~、ちょっと来て」
「どうしたんだよ」

妻に呼ばれ脱衣場へ向かう。

「洗濯機壊れちゃったみたいなの?」
「どれどれ・・・確かに駄目みたいだな!」


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寝取られ
まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。

その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死で口説いてやっとモノにしました。
僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメで大人しい今年29才になる女性です。
その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。
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寝取られ
妻と私は共に29歳。
妻が他の男に抱かれているところを見てみたいという欲求が、いつ頃からか生まれていた私は、手始めに性感マッサージに目をつけていた。
「私以外の男とするなんてもってのほか」という妻を説得するきっかけにしたかったのだ。
妻は最初は渋ったが、普通のマッサージ(女性向けとだけ伝えて)だからといって、説得に成功した。
ホームページを検索してマッサージの依頼先を見つけたのだが、そのマッサージ院は普通の出張マッサージも行なっているところでもあり、信頼できそうだった為、そのマッサージ院に決定した。
マッサージ師には、メールで、自然な流れで性感にもっていってもらえればと伝えていた。
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