昨年の6月だったと思います。
私がいつものように総武線快速で出勤途中のこと、津田沼駅からめちゃくちゃ人が乗り込んできたときに、一人のOL風の女の子が乗り込んできました。
どっと乗り込む他の客に押し込まれるように、入り口と反対側のドア付近に立っていた私に密着するような形になりました。

PCMAX

ルックスはほぼ完璧と言えるくらいの女の子で、身長は160cmちょっとくらいでしょうか。
スリムでモデルを思わせる格好良さ。
顔はめちゃくちゃ可愛い!
薄いブルーのブラウスに膝上丈のグレーのスカートという出で立ち。
あまりにも完璧な魅力に、もう私のジュニアは自己新記録を更新しそうなくらい膨張しています。
自分の通勤に使用する電車では痴漢行為は行なわないことにしているのですが、あまりにも上玉の出現に私はどうしようか悩んでいました。

と、彼女の様子に変化が。
どうやら既に他の同業者が行為に及び始めたようです。
私は自らも参加すべきかどうか観察(といっても触りは入れるんですがね)してみました。
スカートは既にかなりの所まで捲り上げられていました。

(速攻と言えるこの状態は、先客が目星をつけて乗車してきたことの証か)

そう考えて改めて状況を観察すると、確かにそれらしき人物2名が彼女をしっかり包囲するように立っています。
私が壁になり3人で取り囲む格好でした。
それならばと思い、私も参戦。
あえて先客の手に触れるように進入すると、30代らしきスーツ姿の先客がちらりとこちらを見ました。
彼はちょっとだけ私を品定めするように見た後、再び明後日の方向に視線を戻し行為を続けています。
これは『私の参加もOK』ということと解釈し、太股をさわさわすることにしました。
アナルとまんこは既に手が這っていたので・・・。

見た目に違わぬ上質の肌触りを1、2分堪能していたでしょうか。
時折さりげなく身を捻ろうとする彼女の表情がかなりそそります。
かなりの上玉(もしかしたら本当にモデルかも)ですので、こっちの感情も盛り上がります。

そのときです。
内ももに手を這わせていた私の手に、彼女のパンティが当たりました。
どうやら彼らがパンティを下げたようでした。
私は協力しようと一瞬手を離すことにしました。
そして再び太股へ。
しかしそこには先客の手はありませんでした。
仁義のない行為とは思いつつも、私はまんこへと手を伸ばしてみました。
やや薄い感じの陰毛は既に濡れていて、割れ目は大洪水状態でした。
私はもう大興奮状態でまんこの中へ指を侵入させていきます。
ぬるぬるとした感触とともに、するりと入っていきました。
私の指が侵入した瞬間、彼女は目を閉じたままでしたが明らかにビクッとした様子でまんこに力が入りました。
このときの表情ときたら、それだけで射精できそうなくらいフェロモンぷんぷん。
この反応からすると、先客たちは侵入はしていなかったようです。
手のひらでクリトリスを擦りつつ、指で掻き回すという『ゆびまん』の最上級をしばらく楽しませていただきました。

そうこうするうちに津田沼から2つ目の駅『市川』に到着。
下車の客のおかげでほんのわずかながら彼女と私の間に隙間が出来ます。
私は、(この女の子のまんこを見たい)と思い、ふと視線を足元に落としました。
すると・・・なんと、パンティが足首まで下ろされているではありませんか!!!
長年の痴漢経験の中で、こんなのは初めて見ました。

もう、(うそだろ、そこまでやるか!?)って感じで。

当然、彼女の足の間には先客の靴先が割り込んであり、足首までパンティを下げられている彼女はそれだけで身動きがとれない状態です。
私はあまりにもビックリしたので、ふと手を抜いてしまいました。
すると先客がすかさず滑り込んできました。
このとき、先客のスーツ姿の男と目が合ったのですが、彼の満足げな微笑みはなんと表現したら良いかわからないくらい薄気味悪かったです。
当然動くことの出来ない彼女は彼らにされるがまま。
その後は力がなかなか入らない様子で、かなり体を私に預けてきました。

まんこもアナルも先客に取られてしまったのですが、必死に耐えている彼女の表情がかなりそそるので私は自分のチャックを開きモノを出し、彼女に握らせてみました。
おそらく彼女の精神状態は尋常ではなかったのでしょう。
私のなすがままに手で包んでくれます。
おかげで自分でも信じられないくらいにあっという間に射精できました。
彼女の方はというと、確信を持てるだけでは2回はイッたようです。
立っていられたのが信じられないくらいでしょう。

私の会社のある某駅(駅名まで書くとバレそうなので)で、私はそそくさと人を押しのけるように降りました。
その後、彼女がどうしたのかはわかりませんが、ほんとどうなっちゃったんでしょうね(^^;)

これをお読みのみなさん、信じられないかもしれないでしょうが本当の話です。
ちなみに彼女はその後も何度も同じ車両に乗り合わせるので、混み方がひどいときに限ってですが、触らせていただいております。
彼女は大丈夫ちゃんです。
ここ一ヶ月くらいは触っていませんが(というより乗り合わせない)、彼女を見るたびに足元に下ろされたパンティと、先客の微笑みと、彼女の赤らんだ表情がくっきりと浮かんできて勃起してしまいます。