私の母は58歳で、入院してもう1年になります。
私は34歳の独身です。
週に二度、病院に行っています。
そこで知り合った担当看護婦の典子さんとのことです。

PCMAX

母がその典子さんに、「うちの息子はまだ独身で、お嫁さんを探しているんですが誰かいないですか?」と話していたそうなんです。

そんなことも知らず、私は病院を訪れた時に典子さんに挨拶をする程度でした。
ある日のこと、看護婦の詰め所に立ち寄り、挨拶をしてから母の病室に行くと母はいませんでした。
病室で待っていると典子さんが入って来て、「今、診察に行っているので待ってくださいね」と声をかけてきました。

典子さんは私と母との二人暮らしであることも知っていたらしく、「お一人で寂しいでしょう?お食事などどうしているんですか?」と尋ねられました。

「外食をしたりコンビニで弁当を買って食べています」

そう答えると、「そうですか・・・」と。

後でそのことを母に話すと、「あの看護婦さんも独身なんだって・・・」と。
年を聞くと30歳でした。

その後、いつものように病院へ行った時に、典子さんから、「明日は非番なんです。よければ明日お食事を作ってあげましょうか?」と言われました。

「本当ですか?でも悪いなあ」

私がそう言うと、「私も一人住まいなので一人分作るのも二人分作るのも一緒だから」とのこと。

当日、典子さんは私の家に来ました。
典子さんに食事を作ってもらっている間、テレビを見て待っているとタバコがなくなり、近くのコンビニまでタバコを買いに行くことを告げて出かけました。

帰ってくると、典子さんがテレビの下にあるビデオテープを手に取って見ていました。
そこにはたくさんのアダルトビデオが置いてあったのです。

(やばい・・・)

そう思ったのですがもう後の祭り・・・。

「たくさんのビデオがあるんですね。でもアッチの方面ばかりなんですね」

笑いながらそう言うんです。

「男一人、彼女もいないので仕方なく、ビデオを見ながら一人慰めるしかないので・・・」と言いました。

典子さんはしばらく私の顔を見つめていましたが、「私も看護婦をしているので男の人のことはわかります。我慢しているよりはいいんですよ」と。

「貴女みたいな素敵な人がいると、そんなビデオ見たりしなくていいんだけど」

「まあお上手。私など魅力ないでしょう?」

そして、彼女が「じゃあ、目を瞑って・・・」と言うので、そのとおりに目を閉じるといきなり私にキスをしてきました。

私はびっくりして目を開け、彼女を見つめました。
しばらく見つめ合っていましたが、彼女が目を閉じたので抱き締め、私からキスをしました。
彼女は拒むことなく私の腰に両手を廻してくるので、思い切り抱き締めました。

しばらく抱擁してから、「いい?」と耳元で言うと、彼女は小さく頭を動かしました。

私は彼女を仰向けに倒し、身体の上に乗りました。
ブラウスの上から大きなおっぱいを触り、柔らかい胸に頬ずりしました。
彼女は荒い息を吐きながら力強く私を抱き締めていました。
もう私の下半身ははち切れんばかりになって彼女の身体に当たっています。

彼女は「女性を抱くのは初めて?」と聞いてくるので、「そうなんだ・・・」と答えると、上半身を起こしブラウスを脱ぎブラジャーを外しました。

目の前に白くて柔らかいおっぱいが揺れています。
思わず喉が鳴りました。
スカートのホックを外しピンクのパンティーだけになりました。
薄く下半身が黒いのが見えました。

彼女は、「あなたも脱いで・・・」と言って部屋の電気を消しました。

全裸になってもう一度彼女の上に乗ると、私の下半身を弄り、手で握ってきました。

「まあ、立派ね・・・」

そう言いながら、手を添えた私の下半身を彼女の股間に持っていきました。
なんだか柔らかくて濡れた所に導かれたので、腰を前に動かすとニュルッとした感じがして、彼女の中に入ったのがわかりました。

彼女は「ああ・・・入った。貴方の大きなものが・・・抱いて・・もっと強く・・・いい。気持ちいい・・・腰を動かして・・・」と。

私は腹筋をする時のように両手を立て、激しく腰をピストンさせました。
オナニーをしてる時と違って、言葉で言い表すことが出来ない、なんとも言えない気持ちになりました。

もう我慢が出来なくなり・・・。

「出してもいい?もう出るよ・・」

「いいよ。今日は安全日だから・・・出して・・・あなたの溜まっているものを全部出して・・・」

と、彼女も腰を動かしてきました。

もう腰を動かすことなく、腰を彼女に叩きつけるように密着させてドクドクと中に放出しました。
その後も萎えることなく彼女の中に入ったままでいると、彼女は私の耳に口をつけて、「どう?気持ちよかった?ねえ、まだ元気ね。もう一度する?」と言ってきました。

また思い切り腰を動かしました。
今度は彼女は言葉にならないうめき声を出し、頭を左右に動かし、そして突然、「バックでして・・・」と言って四つん這いになると、後ろ手で私の濡れた一物を掴み、中へ導いてくれました。
先ほどとは違った挿入感を感じながら腰を動かしました。
そして二度目の射精をしました。