高校生の時、俺は毎週土曜日に近くの小さな工場でバイトをしていた。

あるとき、「明日の日曜日に男子トイレの修理で業者が来るので、朝からいてくれないか、バイト代も出す」というので引き受けた。

PCMAX

その日、俺は事務室で待機、修理は朝から始まって昼くらいで終わった。
昼前に事務の女性Aさんから電話があったので、「まだ終わっていない」と伝えると、彼女はコンビニのお弁当を持って様子を見に来てくれた。

Aさんはバツイチで、小学生の子供がいるお姉さん。
というか、当時の俺から見たらおばさん。
おそらく30代半ばで、清楚な感じのいい女だった。

俺が弁当を食べている間に修理は終わり、業者が帰っていくのがわかった。
Aさんも部屋に戻ってこないので、そのまま帰ったのかと思った。
俺は朝からトイレが使えずオシッコができなかったので、強烈な尿意を催してきた。
俺は、トイレを済ましてから帰ろうと思ってトイレに向かうと、トイレの前にAさんの荷物が置いてあった。

(まだ帰っていなかったんだ)

どうやら後片付けか何かをしているのだろう。
俺はどうしようか迷った。
露出大好きな俺にとって、これはチャンスだと直感した。
俺がトイレに行くことも不自然ではないし・・・。
でも、俺が行ったら、Aさんは遠慮してトイレから出てしまうだろう。
それでは意味がない。
どうしたらいいか、俺は全力で考えた(笑)

(そうだ!会話を続けていれば出ていかないだろう)

警戒されないように、あくまで自然に振る舞おうと思った。
俺は、Aさんがいるのに気が付かないふりをして、オシッコを漏らしそうな勢いでトイレに入った。
トイレに入ると、Aさんは洗面台の掃除をしていた。

俺「あっ、お掃除中でしたか・・・」

Aさん、びっくりして振り返り・・・。

A「あっ、俺君」

俺「すみません、あとで来ます・・・」

そう言いつつも、すでにチャックに手を掛けて、モジモジ・・・。
オシッコ漏れそう~を強くアピールしてみた。

Aさんはそれを見て・・・。

A「あっ、いいですよ~、どうぞ」

(やったー!)

俺「すみません、ではお借りします」

(とにかく話を続けねば・・・)と焦る俺。

俺「お掃除されてたんですね?」

A「ええ、さっき修理で立ち会ったら、洗面台が結構汚れていたから、帰る前に少し綺麗にしようと思って」

ここの男子トイレは洗面台のすぐ横に小便器が1つ、その隣が個室になっている。
俺は、洗面台のすぐ隣の小便器の前に立って、まずは興味ありげに聞いてみる。

俺「綺麗になりましたね」

A「ここ汚れてたでしょう?」

俺「なるほど、そこ汚れてましたものね、どうやってそんなに綺麗にしたんですか?」

A「ああ、これは、こうやって・・・」

さて、どうする俺。
Aさんからトイレを使う了解は既にもらってある。
目の前には小便器・・・。

(ここで放尿してしまおうか・・・)

状況的に個室を使うのが当然か、でも、それではつまらない。
迷いつつも理性より変態趣味が勝ったようだ(笑)
Aさんが警戒しないように、できるだけ子供みたいに振る舞えば大丈夫かも。

俺「漏れそう!」

子供っぽくそう言いながら、素早くズボンとパンツを膝まで下げて、股間全体を露出。
黒々としたへアの中から包茎のチンコを露出した(笑)
そして勢いよく放尿開始。
Aさんとの距離わずか1メートル、丸見え。
Aさんは呆気にとられて、一瞬チンコを凝視したけど、すぐに目を逸らしてしまった。
残念。

俺はできるだけ子供っぽく無邪気に・・・。

俺「ほら見て見て!こんなにいっぱい!すごいでしょう?」

Aさん、俺の子供っぽい言葉につられてチンコを改めて凝視。

A「ほんとね~(笑)。ずいぶん我慢してたみたい。でも、やだ、いつもそうやってズボン下げてオシッコしてるの?小便小僧みたいだよ」

俺「いつもだよ。チャック開けてするのに慣れてないんだ」

Aさんは子供のような態度の俺に安心したみたい。
俺のチンコを見ながら・・・。

A「そうかあ~、でも、それじゃ、いつまでも子供みたいで格好悪いよ(笑)。それと今日は女性用のトイレを使っても良かったのよ」

俺「やだよ、そんなの~」

A「若い子はそういうの嫌よね、おばさんは混んでたら男性用のトイレでも行くけど(笑)」

俺「Aさんも男性トイレに平気で入るの?(笑)」

A「私もさすがにそこまでおばさんじゃないな~、男の人がいたら入れないなあ」

俺、オシッコが溜まっていたのでなかなか終わらない。
Aさんにずっと見られながら長い放尿。
至福の時。
しばらくして、ちょろちょろになる。
今度は我慢してたから切れが悪い・・・。

俺「ほら見て見て、なかなかとまらないよ(笑)」

A「あら~、オシッコ可愛くなったわね(笑)、子供みたい。俺君はもう高校生だったわよね?」

俺「うん、1年生」

A「そう、高校生でも俺君は無邪気だね(笑)。でも、オチンチンはもう大人なんだね」

俺「なんか恥ずしくなってきちゃった・・・」

A「ごめん、でも、今さら恥ずかしがっても遅いわよ、ちゃんとオシッコ止まるまで見てるからね~(笑)」

俺、もうすぐオシッコは終わりだ。
このままでは物足りない。
さらなる挑戦をする俺。

俺「あの、あの・・・」

A「ん~、なに?」

僕「俺のチンコ小さいですか?」

A「やだ~(笑)。オチンチンの大きさとか気にするの?小便小僧のくせに生意気だぞ(笑)」

俺「包茎だから心配なんです、・・・大丈夫かな?」

A「剥けてないんだね。でも気にしなくていいと思うけど(笑)」

俺「ほんとですか?ちゃんと見てくださいよ。あっ、でも恥ずかしいからいいです。ちょっと硬くなってきたみたいだし・・・」

純情を装って、手で隠してみる俺。

A「今更なに恥ずかしがってるのよ、私なんかお母さんみたいなものでしょう(実際はそんなにおばさんでもない)、ちゃんと見てあげるから、ほら、手をどけて」

俺のペースにまんまと乗せられてるAさん。
俺、恥ずかしそうに手をどけて・・・。

俺「ごめんなさい。なんか硬くなっちゃった・・・。包茎をずっと気にしてたんです。どうですか?」

この時点でフル勃起(笑)
Aさん、俺のフル勃起に動揺したみたいで声が震えている。

A「私が変なこと言っちゃったからかな?こんなにおっきくなっちゃって・・・どれ~、よく見せてごらん?」

チンコに顔を近づけてまじまじと見ている。
俺がスケベ変態野郎とも知らずに(笑)
Aさんは俺の包茎の皮の端を見ながら・・・。

A「ここ、ちょっときつそうね、痛くない?」

俺「痛くはないけど、少し突っ張る感じなんです」

A「そう、病院行ったほうがいいのかなあ・・・」

俺「病院は行きたくないよ」

A「そうねえ、嫌だよね・・・」

俺、さらに新しい挑戦。

俺「あの、あの・・・」

A「ん、なに?」

俺「あの、・・・触って確かめてもらえますか?」

A「えっ、そう・・・」

俺にうながされて、おずおずと遠慮がちにチンコを軽く指で摘むように触ってきて、皮を引っ張ったりしていた。
俺のチンコはもう、ビンビンで我慢汁が流れてきてる。
Aさん、チンコを強く握ってきた。

俺「あ、あっ」

情けない声が出ちったわ。

A「俺君のこんなに硬くて熱くてすごいよ」

裏筋をなぞったり大胆な指使いになってきた。
俺、もう頭の中がとろけそうだ。

俺「あっ、んっ、ん~、あんっ、そ、それと、僕、ちゃんと発射できてるか心配なんです」

A「はは、ほかの男性と比べないもんね(笑)」

そう言いながら、指をカリに絡ませて擦りつけてくる。

俺「お、お願い、射精、ちゃんと出来てるか確かめて・・・」

俺はもう爆発寸前だった。
我慢汁がおばさんの手を濡らし、熱いものがすぐにでも吹き出しそうだ。

A「ん、じゃ、お口でしてあげようかな・・・」

Aさんはチンコの先っぽをちょろちょろと舐め始めた。
そしてカリにねっとりと舌を絡めたり、裏筋を舌でなぞったりしてから、小さい口で俺のチンコを咥えた。
Aさん、すっかりエロくなっている。

俺「あっ、あん、あっ、あ」

(気持ち良すぎ!)

すぐにでも発射しそうで腰ガクガクだけど、必死で我慢。
Aさん、ぴちゃぴちゃと卑猥な音を立て、小さな口からよだれを垂らしながら、カリに舌を絡めてチンコを吸ってくる。
俺はもう我慢できそうになくなってきた。

俺「あっ、んっ、い、イキそうです。イキそう~。ん、うん、あっ、あ、あっ!」

Aさんの口がピストン運動になって、俺の腰も自然と動いてしまう。
ビクンビクンとなって、ドビュ、ドビュと勢いよく発射。
大量の精液をAさんの口の中にぶちまけてしまった。

Aさんは俺のチンコを咥えたまま、「んくん、うくん」と喉を鳴らしながら飲み込んだ。
それでも口から俺の精液が溢れ出てる。
Aさんは、それを手ですくって美味しそうに飲み、最後は股間全体を、玉のひだひだまで、丁寧に舐めて綺麗にしてくれた。

A「濃いのがいっぱい出たね。美味しかったわよ」

と、目をとろんとさせながら言った。

<後日>
Aさんは何事もなかったように、以前と変わらない清楚なお姉さんだった。
そして、2度と同じようなことはなかった。

終わり。