この前の金曜日にレイプされました。
私を何人もが犯し、中に放出されました。

職場の機械の入れ替えで、いつもより少し時間がかかって残業になりました。

PCMAX
主人にメールで帰宅が遅くなることを伝え、主人からは『急遽シフト変更になり、明日の昼に帰宅するから』と返事が届きました。
夕食の心配がなくなりホッとしました。
私の仕事の方は機械が専用端末からPC処理化に移行され、基礎操作もなんとか覚え、週明けから始まる処理も大丈夫なのを確認したところで、やっと帰宅することになりました。

会社を出ると夜の10時。
もう辺りは暗く、少し離れた駐車場に向かっていたところ、私の車の横にガラス部分は全てフィルムで覆われた見慣れないワンボックスカーが停まっていました。
少し躊躇したのですが、帰宅するには車を運転しないと無理なので、カギを出してロックを解除しました。
私の車のランプが点滅した直後、隣の車のドアが開き、一人は私の口をガーゼで塞ぎ、もう一人が脚を抱え込み、そのままワンボックスカーの中に連れ込まれました。
ガーゼに何か薬のようなものが染み込んでたようで、頭がクラクラとしてきました。
叫び声も出せずに車は走り出し、平らにされてたシートの上で手錠をされ、一人は私を押さえ、もう一人はスカートを捲り上げてパンストをビリビリ破き、ショーツの横から指を入れられると、ひんやりとした感じがし、何かクリームのようなものを塗り込まれました。
私のアソコはヒリヒリした感じになり、段々意識が朦朧としだしました。
私にクリームを塗りつけた人が、私のアソコにバイブを入れ、リモコンでいきなり動かすと、私の中で凄い振動でバイブが振るえだし、そこで私の記憶が消えました。

クラクラしながらも気が付いたというか、頭に水をかけられて起こされて、周りを見ると口の部分だけ少し大きく開いた覆面を被った10人くらいの男がいて、皆裸でした。
何がなんだか理解するまで時間がかかりました・・・。
私は腕を後ろに平たい紐のようなもので縛られてベッドの上にいました。
服は着てたのですが腰の辺りだけ高くされてて、ブラとショーツは無くて、アソコの周りには何かが貼られていました。
そして、一人が私が気絶していた時のことを話し出しました。

「奥さん最高に気持ち良かったよ。皆が奥さんに・・・いや、一恵さんに満足したようで、気絶してた間のことを教えてあげるよ」

その人から聞いたのは次の内容でした・・・。

私がここへ着いてから、ベッドの上でジャケットとブラウスを肌蹴させ、ブラをハサミで切り去り、ショーツも下のクロッチだけ切り、バイブを取り去ってから、皆に揉まれ舐められて反応を見ながら順番に犯されたと・・・。
そこに居た人全てに犯され、中に出され、精子がこぼれないように、腰を少し上げて、全ての人が出し終わったところでガムテープを貼って栓をしたと・・・。
そして、ビデオを見せられました。
そこには薬を嗅がされ気を失った私が、ジャケットとブラウスのボタンを外され、ブラをハサミで切られて前を肌蹴た状態になった私の胸を数人の人が揉んで舐め、一人が私の口におちんちんを入れてフェラを強引にし、その間に別の人が私の中におちんちんを入れて腰を激しく振り、私の奥に押し込むように突いてました。
伝線したストッキングを穿いたまま私は脚をブラブラとさせているだけで、男は「うぉぉぉー」と言って膣内で果てたようでした。

段々と我に返り、やっと理解できた時には私は叫んでいました。
そして、意識が戻ったのをきっかけに、再度私へのレイプが始まりました。
意識の戻った私に、フェラと膣内への挿入と射精が何回も繰り返され、一人の男の上に乗せられて下から腰を突き上げられながら別の人のフェラをさせられ、同時に果てられました。
膣から精子がドロドロ流れ、上は口の中に出された精子を飲むように言われても飲めず、よだれのように口から流れて首を伝って胸まで汚れました。
腕の自由も利かないまま、服も体も精子で汚れベトベトにされました。
何度も何度も私もイカされ、最後は訳が分からなくなって自分から腰を振ってました。

全てが終わり、駐車場に戻された時には夜中の2時半過ぎでした。
髪は乾いた精子でガビガビの状態になっていましたが、体は大量の精子で濡れたまま、仕上げとして私の膣内に満たされた精液がこぼれないようにガムテープでアソコを塞がれていました。
そして、唯一残されたブラウスの胸の内側にまで精子は染み込まされていました。
私を犯した人達は、「精子だらけで汚たねぇー」「臭っせー」と言いたい放題で、やっと車から降ろされて自分の車に乗った時には涙が止まりませんでした。
帰宅してすぐに全ての服を洗濯に入れシャワーを浴びましたが、何度シャワーを当ててもアソコからは白い精子が出てきて止まりませんでした。