今、25歳です。
初体験から現在までの愛欲の日々を聞いてください。

初体験は11歳。
22歳の姉貴にムリヤリ犯された。
小学生時代、俺は中性的な顔で、姉貴の取り巻きに可愛がられた。

PCMAX
姉貴たちは異常的な可愛がりようで、束縛も受けていた。

・彼女は作っちゃダメ。
・AVも見ちゃダメ。
・門限は4時。
・極めつけは、オナニーも許可がいる。

破れば罰を与えられた。
姉貴たちの前で、脱ぎたてのパンティーでオナニーさせられた。
まぁ少し楽しんでたけど・・・。
その光景を写メに撮られてからは、更に逆らえなくなり苦痛になった。

ある日、友達から裏ビデオを借りた。
見たいけどチャンスが無い・・・。
でも、4日後にチャンス到来www
母さんが2日間いない日ができたんだ。
あっ、ちなみに父さんは交通事故で天国・・・いや、俺たち兄弟姉妹作った罪で地獄かもね。

姉貴「敬太早く帰って、美紀と雄太を頼むわよ。早めに帰るからね」

俺「うんっ」

(ヤッター)と心で叫んだ。

急いで帰り、美紀と雄太を遊びに行かせたいが、小学4年の美紀はブラコンで俺から離れない。
いつも俺を姉貴に取られているから、ここぞとばかりくっついて来る。
早くしないと姉貴がいつ帰ってくるかドキドキだ。
時間は過ぎていく・・・。

「返せ」とせっつく友達に「明日ビデオ返す」と約束している。

俺は、意を決した。

「美紀、俺は見たいビデオあるんだけど・・・」

「美紀も見るぅ~」

当然、そう言ってくる。

「でも、エッチなビデオだよw」

「えぇ~!でも見るぅ~!」

時間的余裕が無い・・・。

「誰にも言うなよ」

そう約束して、再生・・・。
ビデオを見た美紀は固まった。
それはそうだよな、裏だしねw
でも、俺は興奮してきた。

(リアルなマンコがwwwマジかよwww)

姉貴の風呂を覗いて見た時、黒い▼だった。
(それがバレて、束縛を受けることになったんだけど・・・)
結構グロイけど、興奮でチンコがビンビンwww
オナりたいが出来ない・・・。
美紀がいるからね・・・。
くそっwww

フェラシーンの時、美紀が突然・・・。

「お兄ちゃんもチンチン舐めて欲しいの?」

「えっ!?まぁ、それはそうだけど・・・」

「じゃあ、美紀が舐めてあげる」

「はぁ?バカ、なに言ったんだ。それは違う女の子に頼むよ」

「ダメぇ~!美紀じゃなきゃダメっ!!!」

そう言って俺のズボンを下げようとする意外な展開だwww
美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ(矢口真里に似ている)。

(ラッキーwww)

早速ズボンを下げた。
仮性ペニスはビンビンになって剥けている。

「いつものチンチンじゃないね」ってペロペロwww

敏感な亀頭がビクビクしている。

「美紀、ビデオみたいにして」

「うん」

小さな口で頬張り、舌をレロレロ。

「あぁぁぁっ」

たちまち射精感!
腰を引いたが間に合わず、美紀に顔射wwwww

美紀は精子を手に取り・・・。

「ミルクみたい」

「美紀またしような」

「うん」

それから、美紀と2人で風呂に入りしゃぶってもらうようになった。
しかも段々上手になる。
自然の流れで美紀のツルマンを舐めるようになっていった。
だから最近は満たされているから、姉貴にオナニーの許可を頼まない。
オナニーする必要がないし、オナニーの時は姉貴に使用済みパンツを借りている。

夜中に起こされた。
姉貴が仁王立ち・・・。

「どうしたの?」

「あんた、隠れてオナニーしてんでしょ!」

(あっ、完全に勘ぐってる・・・)

アタフタしながら口から出た言い訳は・・・。

「友達からオナニーしたらチンチン黒くなるって聞いて我慢してた」

「バカねw黒いのは大人ってことよ。気にしないでいいのよ」

・・・沈黙の後。

「よしっ!次、行こうか!」

「えっ!?」

ズボンとパンツを同時に下ろされ、ジュルジュルとフェラ。
姉貴のフェラは美紀のとは違い、舌がねっとりと絡み付く。

「あぁぁぁぁ」

姉貴の口腔に射精した。
舌をペロッと舐め回し、「次は敬太だよ」と強制クンニ。
美紀のスジマンとは違う、ビデオの中の大人のマンコだ。
シックスナインで一回、唾を垂らした手コキで一回。
出てもコキ続ける・・・。

「ね、姉ちゃん・・・もうダメ」

「しょうがないなぁ。敬太、毎日しようね」

長い長いキス・・・。

「返事っ!!!」

「は、はいっ!」

毎日毎日、美紀と姉貴とヤる日々。
美紀は出さないと舐め続けるし、姉貴は最低3回は搾り取る。
もう学校でもへロへロ。
体育は散々・・・。
授業中はうたた寝・・・。

それから一ヶ月経った頃に新たなる展開www

土曜日になると姉貴の取り巻き5人がいつも家に遊びにくる。
その夜、俺は二段ベッドの上でいつも通り黙って寝たフリしていた。

「敬太ぁ・・・」

そう言って、俺の布団に手を入れて弄ってくる。
真っ暗の中、布団を剥がされシックスナインの体勢。
仕方なしにピチャピチャ舐める。

(えっ?姉貴じゃない!?)

“カチャッ”

豆球がつく。
裸の5人が部屋にいる。
それからは地獄だ・・・。
代わる代わるマンコを舐めさせられる。
写メを撮られる。

よく思ったな・・・。

(これって幸せ?不幸せ?)
(6人のマンコ、味がみんな違うなぁ~)

とかねwwww

小学6年になった日の夜、姉貴とやっとこの日が来た。

「今日は最後までしようね」

糸引くようなディープキス。

「中にいっぱい出して良いよ」

とうとう来たって感じw
でも、今更ながら嫌だった。
なぜなら、俺は小学校低学年の頃から『井川先生』という担任の先生のことが好きだったからだ。

俺は先生と、ある約束をしていた。
俺ははっきり言って成績はクラスで後から数えたほうが早い。
ある補習の時、先生に「敬太君どうしたら勉強してくれる?」って聞いてきた。

だから、「先生とエッチできるなら頑張る」って言ったんだ。

そしたら、「じゃあ卒業までに成績クラスで5番で、あと誰ともエッチしなかったらいいよ」って。

我が母校は荒れている。
上級生の半分くらいは経験者だし、学校内でしてる奴もいる。
今が我慢のしどころだ!

「姉弟だよ。ダメだよこんなこと」

「バカ、何言ってんの。敬太の全ては私の物なんだよ!神様が決めてるんだからね。一生離さないんだから、早く服脱ぎなさい!」

嫌だと抵抗した。
いきなり上に乗られ、ディープキス。
縄跳びで縛られフェラ。
勃起したら即挿入。

「わっ、もうヌレヌレじゃん」

結局、姉貴の中に何回出したかわからない・・・。

(こうなったらヤケだ!)

ここからが俺の転落の始まりだ。
進路指導室に井川先生を呼び出し、後ろから抱きつき無理矢理キス。

(あれ?抵抗しないし、嫌がらない?)

「敬太、優しくして」

つうか、コイツ本当に教師かよwww

それからは友達4人が加わり、先生は公衆便所になった。
毎日毎日、マンコにアナル、口に大量に射精www
今じゃ自分から誘ってくるwww
卒業までにアイツ、クラスの男子全員咥え込んでるぜ。

俺はというと、学年の可愛い女子をほとんどレイプ状態で喰った。
泣こうが叫ぼうが、処女だろうがお構いなし。
美紀とは夏休みに同意でヤッた、ってか愛し合った。
妹は特別だ。
とりあえず美紀の友達で、俺に好意のある娘5人ともやったけどねw

中学生になった俺は、女子から『ヤリ男』なんて呼ばれてた。
不思議とコンスタントに学校でもヤッてたな。
姉貴は就職で隣の市で一人暮らしするようになった。

でも、天罰が下った。
やり過ぎた子の兄貴が出てきて集団リンチされた。
もうボロボロ・・・。
俺、ケンカは得意じゃない。
別に弱くもなかったけどね。

その後は中学生は飽きてきて、小学生をターゲットにロックオンするようになった。
ツルマンは全部美味しくいただいた。
やっぱりツルマン最高www
だけど、また仕返しされたらたまんねーし、柔道部に入部して超強い先輩に守ってもらうことにした。
でも少し不安がある。
この柔道部には都市伝説がある。

『入部したら全員ホモになる』って。

(ただの噂だよ・・・)

そう思って入部したものの、マジでビックリだよ・・・。