俺は祐樹、現在彼女募集中の27歳です。
ここ半年くらいは彼女がいないのだけど、決してモテない君というわけではない。
今までに三人くらいの女性とまともにお付き合いをしてきているので。

PCMAX
でもここ半年間は彼女がいないどころか、セックスそのものをしていないのが現状で、セフレの一人もいない状態だ。
ということで友人に飲み会を頼んだら、急にプチ同級会のような会になってしまった。
友人がたまたま高校時代のクラスメイトと連絡を取っていたらしく、そこに俺の話が来たわけです。
合コンとは言えないかもしれないが、一応男女の社交場という集まりにはなった。

集まったメンバーは男と女三人ずつ。
俺にとっては女性三人とも高校以来の久しぶりの再開ということに。
最初は緊張はしたが次第に打ち解けてきて、昔の話で盛り上がっていた。
俺の中ではこの三人の中で誰がいいかというと、正直順位はつけられない。
高校時代に密かに可愛いと思っていた『ミユキ』という子もいたが、今見るとどこで調子を崩したのか、少しだけ劣ったような気もする。
代わりに『クミ』という女もいるのだが、彼女は逆に可愛くなったなという印象。
学生時代はぽっちゃりしていて背も低く、特にブスというわけではないが目立たない存在だった。
しかし今はちょっと痩せてシュッとしているし、胸はうまい具合に脂肪を残してまあまあの豊乳だ。
ほんと顔も可愛くなったし、水卜アナがうまく痩せたなって感じだった。
強いて言うならそのクミが一番目が行ってしまうというところだろう。

でも、(ここはとりあえず同級会のように楽しむ場だ)という意識でいることにしていた。

話が進んでお酒も入ってきたことで、学生時代のぶっちゃけトークに入る。

クミが急に、「ねえ祐樹ってさ、ミユキのこと好きだったでしょ!?」なんて言い出す。

まあそれは嘘ではないけどそこまでぞっこんでもないのが真実であって、でもここで「そんなことないわ!」なんて言ったら空気がおかしくなる。
だからとりあえず、「おいー、なんでそんなこと知ってるんだよ!?恥ずかしいじゃねーか!」と、照れておくことにした。
それはその時の話で終わったのだが、俺のその一言が後にエロい話に展開することに。
俺がトイレに行くと、帰り際にクミと遭遇した。

「クミもトイレか?」

そう聞くと、首を横に振って急に俺を店の外まで引っ張ってきた。
そして誰もいない物陰に連れてこられて・・・。

「ねえ祐樹、まだミユキのこと狙ってるの!?」

そう迫られてしまった。
イキナリのことで驚いた俺だったが、返事には困ってしまった。
別に狙ってはいないけど、隙あらばセフレくらいならと男の性だけは働いていたからだ。

だから、「まあ、どうだろうな・・・」と濁した返事になってしまったのである。

するとクミが急に俺の股間を弄ってくるではないか。

「私はずっと祐樹のことを見ていたんだよ!私のことちゃんと見てよ!」

そう言いながら俺のムスコを勃起させてくる。

「おい、気持ちよくしてくれるのかよ!?」

俺がついそう言うと、「それで祐樹が私に振り向いてくれるなら・・・」と、恥ずかしながら真剣に答えてきた。

これは何とも言えないチャンスである。
だって俺が久しぶりに会ったクミのことをエロい目で見ていたのは事実なのだから。

「じゃあ、ここでフェラしてくれよ」

そう言うとクミはそのつもりだったという手際で、すぐに俺のムスコをパンツから出した。
そして瓶便のムスコを見つめながら手で優しくさすり、自分の口に含み始める。
舌先で肉棒の先を舐めながら、次第に口の中に肉棒をうずめた。
そして積極的に下を動かしながらじゅぽじゅぽしゃぶり続けるクミ。

「祐樹のおチンチンって硬くて美味しいよ・・・」

そう言いながら可愛い顔で俺を見つめてタマをも舐めてくる。
俺は興奮ホルモンが暴れだして、クミに要求してしまった。

「クミのおっぱいでしごいてよ!」

そう言うと、クミはためらわずにその場で服を脱いでブラジャーも外す。
柔らかくむにゅっとした胸が現れると、俺の肉棒を挟んでしごき始めた。

「祐樹・・・気持ちいい・・・?」

「うん、最高だよ。クミのおっぱいっていやらしい形しているよな」

「祐樹には触らせてあげるからね・・・」

もうここまで来たらフェラとパイズリでは終わらせられない。
俺は強引にクミを立たせて、背後からそのたわわな胸を揉み、スカートの中に手を入れてあそこをまさぐった。

「やぁん、祐樹・・・強引すぎ・・・!あぁあん」

クミは俺がパンティーの中に手を入れて直接アソコを愛撫しても抵抗はしてこない。
それどころか、ただただ手マンに感じまくっていた。

「はぁっぁあ・・・!!祐樹・・・好きだからね・・・!!あふぁぁん」

クミのあそこがみるみる湿っていき、もう準備完了という感じに。
そこから流れるようにクミのパンティーを下げて、後ろから肉棒を挿入した。

「やぁぁあぁん!!嬉しい・・・!はぁぁぁぁ、あぁぁん!!」

クミの愛液が俺の肉棒にまとわりついて、ピストンをするごとにヌルヌルが増していく。
そして俺の肉棒はボルテージが上がっていき、そのままクミの中に射精してしまった。

「あ、あぁぁぁん!!い、いっぱい流れてきてる・・・」

俺はクミの可愛さに勢いが止められず、最後の一滴が出切るまで膣の中で肉棒を押し付けていた。

あの時にクミを嫉妬させたことで、まさかの可愛くなった彼女とセックスまで出来るとは・・・。
その後、クミから「付き合って欲しい」というアプローチは来るが、とりあえずセフレという段階に留めている。