アイコさんと出会ったのは、ずいぶん前、大阪でやっていた伝言ダイヤルで知り合った。
その頃は大阪へ行く機会が多く、出張の夜の慰みにテレクラに行ったり、2ショットをしたり、伝言ダイヤルを使ったりしたりしていた。
まだ自販機で、その手のプリペイドカードを売っている頃の話だ。
60分4000円くらいで安かった。
PCMAX

その晩は泊まりで次の日の朝に帰る予定だったので、ほんの遊びのつもりだった。
2ショットと伝言ダイヤルが一緒になったようなシステムで、2ショットでテレホンセックスでもして終わりにしようと思っていた。
その日はなかなかテレホンセックスしてくれる相手がいなかったので、仕方なく伝言を入れた。
しばらくして聞いてみると、3件ほど返事が入っていた。
そのうち2つは援助だった。
でも1つはまじめな感じだったので、返事を返した。
しかしその晩はそのまま寝てしまい、次の日は大阪を離れた。
帰ってきて気になって、はるばる大阪まで電話してみると、また同じ人から返事が入っていた。
すぐにまた返事を出し、次に大阪に行く予定日を入れた。
しかしその後、返事が無かった。

次の大阪出張は、初日からカードを買い、伝言を入れた。
また同じ人から返事が来たので、即ホテルの電話と部屋番号を教えて部屋で待機した。
1時間ほどして電話が来た。
アイコという名の主婦で、年齢は32歳だという。
土曜日の午前中にホテルのロビーで会う約束をして電話を切った。

土曜日は朝9時に逢う約束をしたので、新聞を見ながらロビーで待っていた。

「私、サル顔だよ」と言っていたので、もしとても受け入れられないような人だったらどうしようと思っていたが、現れたアイコさんはショートカットの似合う可愛い人だった。
早速ロビーを出て、「コーヒーでも飲みに行く?」と聞いたら、何も答えず緊張した顔になった。
逢って即ホテルもちょっとと思って、お茶でもと思ったのだが、彼女は誘ってもらえないと思ったらしい。

「じゃあ静かなとこに行く?」

途端に表情が明るくなって、「うん」と言った。
曽◯崎警察の裏の方にホテルが並んでいる、その一角に朝から2人でしけこんだ。

アイコさんは先にシャワーを使うと言う。
そのホテルはシャワールームが外からマジックミラーで見えるようになっていた。
僕はアイコさんがシャワーを使うのをビールを飲みながら見ていた。
アイコさんはおまんこを丁寧に洗っている。
僕はチンコをズボンの上から擦りながらそれを見ていた。
おっぱいは大きくないが、腰の周りにむっちりと肉がついていて、バックから攻めたら気持ちよさそうな体をしていた。

やがてシャワーを終えたアイコさんが出てきた。
バスタオルを体に巻いている。
そのままベッドに寝そべったので、僕も隣に横になり、彼女の唇にそっとキスをした。
彼女は目を瞑って体を硬くしていた。
緊張しているのが可愛い。

「ほら、気持ちいいことしよう。可愛いね」

彼女のバスタオルを少しずつ剥いで、首筋から、脇の下、乳首、お臍を舐めてあげた。
ますます体を硬くして、「うん、うん」とうめいている。

「可愛いね。大丈夫だよ。優しくするからね」

バスタオルを取り、太股、膝の裏、足首、足の裏、足指の間をくすぐるように舐める。
ひと通り舐めてから、自分も服を脱いで、硬くなったチンコにアイコさんの手を導くと、ぎゅっと握り締めてきた。

「これが欲しいの?」

そう聞くと潤んだ目で、「うん」と頷いた。

「いい子だね。これが欲しいんだよね。もう少ししたらあげるからね」

彼女のおまんこに手を伸ばしてクリトリスを弄んだ。
もうびっちょり濡れていた。

「いい子だね、お股を開いてごらん。そうだよ。いい子だね」

足を開かせておまんこに指を入れ、かき混ぜる。
彼女の声が、「はー、はー、ああぁぁ」という喘ぎ声に変わってきた。

「気持ちいい?」と聞くと、こくりこくりと頷く。

初心な感じがして、食べてしまいたいほど可愛い。

「じゃあ、いっぱい足開いてごらん」

大股開きをさせて、濡れそぼったおまんこをべろべろ舐めまくった。
声はどんどん大きくなっていく。
顔が愛液でベタベタになった。

「もう入れたい?」

「うん、入れたぁい・・・」

「じゃあ入れようね。ほら、いい子だね。おまんこにおちんちんを入れようね」

脚を開かせ、思いっきり生でおまんこに突き入れた。

「あー、あー、うぁー、はぅーん、ぁぁああぁぁああぁぁ・・・」

大声でよがりまくる彼女を鬼突きして、汗だくになって2人一緒に果てた。