幼稚園の年少くらいの時、私と妹は『母の兄』という人を紹介されました。
父がいなかったので、それからは母が仕事の時は兄の所に預かってもらうようになりました。
長期休みの時はほとんど昼を兄の家で過ごしてました。
PCMAX

幼稚園の年中の夏休みのことです。
私たち姉妹はいつものように兄の家に行きました。
私たちは母の兄を自分の兄のように思っていたので、「お兄ちゃん」と呼んでいました。
私たちがいつものようにテレビゲームで遊んでいると、突然兄にベッドがある部屋に連れて行かれました。
兄は私たちをベッドの上に並べて立たせると言いました。

「友架ちゃん、美緒ちゃん、スカートを脱いで」

いきなり言われたので驚きましたが、その時は性のことなんて全く知らなかったので、普通にスカートを脱ぎました。
そしたら今度は、「じゃあ上を全部脱いで」と。
言われるがままに上半身全部脱いで、私たちはパンツ1枚の状態になりました。

「座って足を開いて」

そう言われたので足を広げました。
そしたら兄はパンツの上から妹のマンコを触りだしました。
私は、(何してるんだろ・・・?)という気持ちで見てました。
しばらくすると今度は私のマンコを触り始めました。
少しくすぐったい感じはしましたが、特に嫌な感じはしませんでした。
しばらく私のマンコを触った後で兄は言いました。

「じゃあ2人ともパンツを脱いでくれるかな?」

私たちはパンツも脱いで全裸になりました。
パンツ渡せと言われたので渡しました。
兄は妹のパンツを裏返しにして、汚れてるところの匂いを嗅いで、さらに舐めました。
私のパンツにも同じことをしました。

次に兄はベッドに乗って、再び「足を開いて」と言いました。
私たちが足を開くと、まずは妹のマンコを触りだしました。
クリトリスを押したり摘んだりしていました。
妹は黙ってされていました。
妹のマンコから手を離すと、マンコに顔を近づけて匂いを嗅いだ後、マンコを舐め始めました。

「お兄ちゃん、汚いよ?」

妹が言いました。

「美緒ちゃんのおしっこが出るところは汚くないよ」

兄はそう言うと、また舐めました。

しばらくして妹は、「お兄ちゃん、おしっこに行きたい」と言いました。
たぶんイキそうになってたのでしょう。

「うん、トイレに行こっか」

と言って、兄は妹を抱きかかえてトイレに行きました。
そして戻ってくると、今度は私のマンコを触ったり舐めたりしました。

私も舐められてイキそうになったので、「お兄ちゃん、おしっこ・・・」と言いました。

兄は、「うん、トイレ行こっか」と言って、やはり私を抱いてトイレに行きました。
便座に座らされ、兄が見てる前でおしっこをしました。
私がマンコをトイレットペーパーで拭くと、「友架ちゃん、ちょっと便座の上立って」と言われたので立つと、前からマンコを押さえるように触りました。
そしてしばらく触ると、「うん、大丈夫だね」と意味不明なことを言い、私と兄はベッドの部屋に戻りました。
たぶん妹も同じことをさせられていたと思います。
そんなことをしていたら母が迎えに来たので、私たちは急いで服を着て帰りました。
しばらくずっとそんなことが続きました。

私が小学生になると兄に、「小学生になったから練習だよ」と言われ、私を後ろ向きに立たせました。
そして兄も服を脱ぎ、3人で全裸になりました。
兄は後ろ向きの私に抱きつくと、大きなチンコを私の膣に入れてきました。
入り始めた時に「うっ」という痛みがあり私は仰け反りましたが、兄が後ろで支えてるので、すぐに体を戻されました。
しばらくしたらマンコに激痛が走りました。
そう、処女膜が破れたのです。
私は小1にして処女を奪われました。

「痛いっ!!」

あまりの痛みに思わず叫んでしまいました。

そしたら兄は、「大丈夫だよ。痛みはすぐ治まるからね」と言いました。

すぐに痛みは消えなくて、私はその痛みに耐えてました。

すると兄が、「あー、やっぱり全部は無理かー」と言いました。

意味不明でしたが、兄は「まあいいや」と言いました。
そして腰を振りました。
きっとGスポットが刺激されたんだと思います。
私は今までにない気持ちよさに襲われました。
でもその時はまだ気持ちよいと思ってなかったので、「お兄ちゃん、おしっこに行きたいよ」と言うと、兄はまるで性教育の授業のように言いました。

「これはね、おしっこに行きたいんじゃなくて気持ちいいんだよ。オマンコの中が刺激されて気持ちいいんだよ。女の子はみんなそうなんだ」

その時はちんぷんかんぷんだったので、適当に「ふーん」と頷いておきました。
しばらくすると兄は、「あぁー、もうダメだ・・・」と言いながら射精しました。
そして膣からチンコを抜きました。
チンコが抜かれると、精子と愛液が流れ出てきました。

「この白いものとヌルヌルしたものって何?」

「白いものが精子で、ヌルヌルしたものが愛液だよ。精子は、さっき僕がチンコから出したんだよ」

これまたちんぷんかんぷんだったので、「ふーん」と答えておきました。
妹も小学生になると同じことをされました。

私が小3になると、兄にチンコを咥えさせられました。

「しゃぶれ」と言われたのでしゃぶりました。

そのうち兄は私の口の中で射精しました。
変な味がしましたが、「飲み込め」と言われたので我慢して飲み込みました。
次はチンコを持たされ、握ったり上下にしごいたりしました。
兄は私の顔に射精しました。

兄は、「ごめんごめん、顔に精子ぶちまけちゃった。顔を洗っておいで」と言いました。

私は体中(特に顔が)精子だらけ、愛液ダラダラの状態で洗面所に行きました。

そんなことが母が再婚する小5まで続きました。
兄との縁を切れて本当によかったと思います。
長々とありがとうございました。