先日の肌寒い日の夕方、都内の新小岩駅前のマックで1人の制服姿の女の子がコーヒー片手にスマホを弄っていた。
俺はハンバーガーセットを食べながら寛いでいた。
彼女は黙々とスマホを弄り、時折溜息をついている。
席が隣だったので何気に声をかけてみた。
PCMAX
最初は警戒していて彼女は黙っていたが、俺が彼女と同い年くらいの自分の娘の話をすると少しずつ打ち解けてくれた。

彼女は『あい(仮名)』。
近所のスーパーでバイトをしていると言っていた。
正確な年齢は教えてくれなかったが、JKであることは確かだった。
20分くらい話し込み、思い切ってナンパしてみた。
自慢ではないが、過去に20人以上、ナンパや出会い系でJKを喰ったことがある。
とにかくたくさん話しかけて打ち解けさせるのがコツだ。
それで10人に1人くらいは頂ける。
その10%の確率に、あいは引っかかってくれた。

制服姿なのでラブホは無理。
俺はラブホの近くにある、あまり人通りのない公園のトイレに彼女を誘い、鍵を掛けた。
狭い空間で俺達は外に音が漏れないように体を合わせた。
少しハグしてからキス。
そして手早くJKの制服を脱がし、ブラも外した。
あいは抵抗しなかった。

「経験はある?」

「はい」

「何人くらい?」

「おじさんで3人目」

「初めては?」

「去年の夏休みで30代のサラリーマンの人にナンパされて」

「年上が好きなんだ?」

あいはコクッと頷いた。

「痛くなかった?」

「痛かった。それに結構血が出ちゃって」

「同級生とはしないの?」

「なんだか頼りなくて。大人の男性が好き。自分でもヤバいくらい」

ここで俺は会話を打ち切り、事に及んだ。
舌を挿入すると、JKも真似して絡めてくれた。
狭い空間、立ったままセックスするしかなかった。
苦労してJKの白いパンツを脱がして彼女のカバンの上に置いた。
全裸のJKはとても美味しそうだった。
身長は160cmくらいで、長めの黒髪をポニーテールにしていた。
スッピンだけど色白でスタイルもいい。
最初から勃起していたペニスはテカテカで透明な我慢汁が溢れていた。
狭い空間で大変だったが、JKをしゃがませて勃起を口に含ませてから彼女の頭を前後させた。

「んんんんむぅううう」

じゅじゅっ、じゅっじゅ・・・。

あいは俺にされるがまま、懸命に行為を続けてくれた。
3分くらいで勃起の硬度が痛いくらいになってきた。
JKの頭を両手で押さえて自ら腰を振ってみた。
彼女は精一杯耐えていたが、時折噎せ返って、イヤイヤと首を横に振った。

何度かその行為を繰り返した後、JKを便器に座らせて両足を開かせ、アソコを覗いてみた。
イヤイヤしながらも、そこはツヤツヤに濡れていた。
綺麗なサーモンピンク。
堪らずクンニしてみると、甘酸っぱく蒼い10代の少女の香りが鼻にツンときた。

じゅじゅじゅじゅっ、れろっ、じゅううう、じゅっ。

「あぁあ、あん。あっあっあぁあ」

「声が外に漏れちゃうよ」

「あっ。はい、あぁ。やばい。やばっ、あん」

必死に口に手をやり我慢している姿に萌えてしまった。

「入れるからね」

コクンと観念したかのように項垂れるJK。
俺は彼女を便器に座らせたまま両足を開かせて、そのままインサート。

「あぁああああ、いやっ。やっ。やばいぃ。あん。あぁ」

すっぴんで黒髪で、素朴で真面目そうなJKから出た卑猥な喘ぎ声。
そのギャップに俺は萌えた。

パンパンパン、ガタガタ。

男女の肉のぶつかり合う音と便器の音。
外に聞こえないようにするのが大変な状態だった。

「あぁあ。あっあっあんん。やばいっ。やばっ。んん」

パンッパンッパンッ、ガタッガタッ。

JKの喘ぎ声が漏れないように可愛らしい唇を覆い尽くし、時折舌を挿入して絡め合ったりした。
キスしながらの性行為は、互いの荒い息と唾液が混ざり合った、俺にとって至福の時だった。

親子のような年齢差の性行為。
冬の寒さはもはや気にならなくなっていた。
JKも私も全裸だが汗ばんでいた。
やがて射精感が下半身に込み上げてきた。
年をとってやや早漏気味になってきている俺は、我慢出来ずにそのままJKの膣内に精液をぶちまけてしまった。
Kは俺に両手でしがみ付いたまま茫然自失だった。

「んんん?なにっ?えっ?えっ?やばくない?えっ!?」

膣内射精に気づいたあいは、トイレットペーパーを慌ててアソコを押さえたが、初めての中出しに戸惑い、途方に暮れた様子だった。

「大丈夫、1回くらいじゃ妊娠しないって。大丈夫!」

「でもやばくない?本当に大丈夫?やばいよぉ」

「大丈夫だって、おじさんは経験豊富だから、君より遥かに」

「えっ、でも。えっ?やばいよぉ。大丈夫?」

「だ・い・じょう・ぶ!」

JKの耳元で半ば脅すように言い聞かせると、俺を怖がったらしく、ビクッとして黙りこくってしまった。
俺はJKのアソコからザーメンを掻き出して拭いてやり、強引に納得させた。
彼女は逆らう気力を失った様子だった。

JKは便器から静かに立ち上がると、俺に背を向ける格好でブラを着けようとしていた。
俺の勃起は半立ち状態だったが、まだ気持ちは興奮状態のまま。
薄っすらとサーモンピンクのアソコから漏れているザーメンを目掛けて半勃起を宛てがい、バックスタイルでインサートした。

「えっ?いやっ。やめてください!あぁ・・・」

互いの体液で潤っていたので、JKの女性器は難なく半勃起を子宮口まで受け入れてくれた。
今度はバックからピストン。
白く弾けるJKの肢体は後ろ姿も絶景で興奮した。
ポニーテールの黒髪が揺れている。
しばらくすると完全勃起したモノがJKの膣内を暴れ回った。
子宮口にズンズン当たる。
JKは抵抗できずに俺にされるがままの状態。
そして2度目の膣内射精。

「うっうぅう、うっ」

JKの白いお尻を両手で鷲掴みにして、完全に精液が出切るまで俺はJKを離さなかった。
彼女はトイレの壁に両手をついたまま、茫然自失の状態で荒い息を整えていた。
可哀想なことをしたかなと思ったが、性行為を覚えたての幼い肢体は、彼女の感情とは裏腹に大きく激しく痙攣していた。
そして時折、勃起を強く締め付けてきた。

「今日はありがとうね。良かったよ、本当に」

「・・・」

あいは無言で手早く着替えて、着替え終わるとすっかり暗くなった真冬の冷たい空気の中、足早に走り去った。
彼女は今まで喰ってきたJKの中でもベスト3に入るほどの上玉だった。