まさみという三十路OLの話です。
まさみは、ニンフォマニアって言ってもいいレベルの痴女な人妻OLなんです。

旦那は15歳も年上で、その旦那が結婚当時からセックスが大好きで、毎日のように夫婦の営みをパコパコしているらしいです。
PCMAX
しかもその旦那はセックスが超強く、おまんこに入れたまま2時間はピストンしまくりの遅漏で、発射してもおまんこに入れたまますぐ勃起して、また2時間パコパコとエッチしているとか。
だいたい夜は2時間~3時間で、旦那が仕事が休みの日なんか、朝から2時間、昼2時間、夜も2時間てな具合に、1日中セックスしまくりだそうです。
こんな超エロエロ夫婦だから子供が6人もできてしまい、これ以上子供を作らないために危険日のセックスの時は旦那にコンドームを付けるように言っているそうなんですが、いつも付けずにセックスして、妊娠してしまい子供を堕ろすことに・・・。
結婚して、もう何人堕ろしたかわからない超バカな夫婦なんです。
三十路半ばになっても、まだ避妊がちゃんとできない低能ドスケベ夫婦なんです。

まさみがうちの会社にパートとしてやって来たことがきっかけでした。
ある日、残業で残っててもらって色々話しているうちに旦那とのセックスの話になり、さっきも書いたような「毎日のようにセックスしてる」という話を聞きました。

「いいなあ~、こんなエロい奥さんと私もエッチしたいなー」

私がそう言ったのがきっかけで、「じゃあキスだけなら」ということであっさりOKした尻軽パートおばさん。
それから会社の休憩室へ行き、キスをはじめました。
すると、なんとまさみの方から積極的に舌を入れてくるではありませんか。

「感じてる?なんかオチンポが大きくなったんじゃない?セックスしたくなったんでしょう」

まさみは私のズボンに手を入れてきて、勃起したちんぽを手で擦ってくれました。

「ものすごく大きくなってる。もうたまらないんでしょう?私とエッチしたいの?」

そう言いながらいやらしくちんぽを触ってきて、私のちんぽはもう爆発寸前でした。

「早く入れたいよ」

「慌てないで。ゆっくり楽しみましょう」

いつの間にかお互い裸になり、可愛いおっぱいをナメナメ。
おまんこも三十路熟女とは思えないほど綺麗で、もうヌレヌレ状でした。
私が乳首やクリトリスを舐めてあげると・・・。

「もう入れて、あぁぁん」

可愛い喘ぎ声で私を誘います。

「早くビチョビチョのおまんこに入れて~」

エロ可愛い喘ぎ声にたまらず、超勃起したちんぽを入れると、出産しまくりの人妻とは思えないほど超締りのいいおまんこでした。
今まで出会ったことのないおまんこで、これが『ミミズ千匹』かと思いました。
私のちんぽをヒダヒダが包み込むように締めてくる名器でした。
しかも婬汁で超びちょびちょ。
おまんこからエッチな汁が糸を引いています。
私はものすごく興奮して超高速ピストンで責めました。

「感じちゃう、もっと早く動かして。ああん、もっと激しく!そう、そうよ!上手よ、あぁん」

すぐに我慢できなくなりました。

「このまま中に出していい?」

「妊娠してるから大丈夫だよ」

なんと、このときも旦那の子がお腹にいたんです。
そうとも知らず、私は妊婦とセックスしていたんです。
もちろん、妊婦とセックスしたのは初体験でした。

「妊娠してるから精液をいっぱい中に出して。早く出して!」

そう言って名器なおまんこをさらに締めてくるまさみ。
自分から激しく腰を動かしてきます。

「感じちゃう。あぁん、もっと、もっと!」

いつも旦那に鍛えられているのか、おまんこの締め方が超上手いんです。

「だめだ。イッちゃうよ」

腰を思いっきり振りました。

「いいわ!旦那とのセックスより若い子の方がいいわ!ああん、感じちゃう、もっと!もっと激しく動かして~」

私は激しくピストン運動し、たまらずびちょびちょのおまんこへ発射しました。
そうです、中出しです。

「え?もう出しちゃったの?早いよー」

ご不満そうな淫乱熟女でした。
なのですぐに2回目に突入。
でも、やっぱりすぐにイキそうなり、発射w

それからというもの、毎日のようにニンフォマニアなヤリマン熟女とセックスしています。
とにかく旦那に鍛えられていて、フェラも超上手なんです。
超締まりがいい名器なエロおまんこの虜になってしまいました。