いい年ですけど、若い娘好きで、もう200人くらいは食ってきました。
いい思い出もあるけど、苦い思い出もあって話のネタは尽きません。
そんな中で一番強烈な娘さんの話を書きます。
PCMAX

8年くらい前に大手出会い系サイトで釣った娘で、絶頂期のモー娘・ゴマキ似のプー娘(18歳)。
公開写メの可愛さに応募。
一応警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストに、M市駅裏の噴水前に待ち合わせ。

物陰に隠れて、ゴマキ似の『美樹』を待つ。
30分前に着いて、美人局を警戒しながら待ったが、それらしい怪しい車は見当たらない。
約束の時間に『15分ほど遅れる』と美樹からメール。
しかし20分過ぎても来ない。

(冷やかしか?)

諦めかけた時、金髪の写メ通りのゴマキ似が、キョロキョロしながら現れた。
165cm、サラサラ金髪のスレンダーボディ。
彫りの深い、かなりの美形少女。

(まじか?釣りか?)

久々の超大物GETに心は踊りまくり!

「美樹さん?」

「はい、遅れてごめんなさい」

顔も声もめちゃ可愛い!
タクシーに乗車し、駅近くのホテルを指定。
車中、何度か後ろを見るが、つけて来る車両はなし。
どうやら一般素人みたいだ。

(よっしゃー!)

心の中でガッツポーズしたが、美樹の様子がおかしい。
3月なのに額から大粒の汗を流してモゾモゾ、何度も美脚を組み直して具合が悪そう。

「大丈夫?調子悪いの?」

「うん・・・大丈夫だよ」

潤んだ目で、息がハァハァしてる。

10分後、ホテルへ到着。
フラフラする美樹を半ば抱きかかえながらロビーへ。
土曜の午後なのでほぼ満室だが、1室のみ高額なSMルームが空いてた。
ヤケクソ気味にその部屋へ。
書き忘れたが、美樹はヒョウ柄、黒ミニスカ、網タイツ、ロングブーツ、ぷりケツ、Cカップというスペックだ。

部屋に入ると美樹はベッドでダウン。

「大丈夫?調子悪いなら次回にする?」

声をかけた時にビビッた。
網タイツ越しに見える股間は、パンツを穿いてない上に、なんか蠢いている。

(えっ?ローター?)

近寄って見ると、ガーターでバイブが固定されており、うよんうよんと美樹のマンコを攻めまくってた。

「まじ?エッチ好きなの?」

美樹は答えないが、もうチンポビンビンだった。
ミニスカを捲りあげると、アナルにミニバイブが挿入されており、低い電動音がする。

「すげースケべだね」

これが具合の悪い原因かと思ってたら、いきなり美樹がディープキスをしてきた。
歯茎にまで舌を這わせてくる、18歳と思えない淫乱さ。

これで完全にスイッチが入り、急いでズボンを脱ぎ捨て、勃起ペニスを差し出す。
完全に上気して虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。

スポッズポポ、ズッポズッポ!

美味しそうに喉の奥までディープスロートする。
AV嬢かと思うくらいのフェラテクだ。

(やべ、めちゃ気持ちいい・・・)

興奮した俺は金髪ストレートのヘアーを鷲掴みにしてイラマチオ。

んぐっ・・・ズボボボ、ズボズボボ!

嫌がる素振りもなく、なすがままのやり放題。
自慢のデカチンポで、小顔で小さな口の美少女を犯した。
涎が垂れまくり、ヒョウ柄服の胸付近が汚れまくった。
共に息が荒い中、俺は全裸になって、美樹をこのまま犯そうと思ったら、美樹は自らミニスカを脱ぎ、マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮製の本格的な物だ。
それを見てピンときた。

「ご主人様がいるよね?自分で買ったんじゃないよね?」

「はい・・・50代のおじ様に飼われてます。今日はご主人様の命令で来ました。ご奉仕しますから美樹を犯して下さい」

「それ、リモコンバイブ?」

「ハイ、そうです」

(近くにご主人様がいるな・・・)

「んー、こんなの初めてだけど・・・」

どうしようかなと思ってたが、美樹は四つん這いになると、尻を突き出して誘ってきた。

「ご主人様、美樹のオマンコかアナルか、好きな方におちんちんを挿して下さい」

(もうダメだ!)

生でマンコに突き刺した。
バック、正常位、松葉くずし、再びバックで美樹の美尻を叩きながらチンポを抜き挿しするとマン汁が沢山垂れ、尻は赤く染めあがるが体を捩りながら歓声をあげる。

(スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな)

などと思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令。
書き忘れたけど、あそこは当然パイパンに剃られてる。
Cカップの胸をモミモミすると、美樹がグリグリとグラインド。
すごい快感だった。
こちらも負けずに下から突き上げた。
ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げて、黙って中出ししようと思ってたら・・・。

「ご主人様、アッアッ・・・中に。美樹の中に・・・たっぷり射精して下さい。あっあっ」

遠慮なくたっぷり中に出した。
引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。

「ご主人様、私もイキました。ありがとうございました」

しばし休息。
ソファに座り、「すごいな。若くて美人なのにどうして?」と聞いてみた。
だが、美樹はもはや視点が合っておらず、メンヘラみたくヘラヘラして会話が噛み合わない。
見ると、両手首にはリスカの跡があった。

「しよ。ご主人様」

興奮した俺は、マンコとアナルに3発出して、美樹の体を蹂躙し尽くした。
ぶっちゃけ最高だった。

今頃どうしてるのか知る由もないが、あれほどの体験は他にはない。