超微乳、ちょっと出てるお腹、お尻は普通。
亀頭までしか入らないお口。
話は、ベッドに並んで腰掛けたところから。
おもむろにぐっと抱き寄せて胸元に手をやっても抵抗なし。
しばらくそのままでいてから耳元で、「いいの?」と訊くと、無言で頷く彼女。
とりあえず制服のリボンを外してもらい(外し方を知らないw)、俺の手でシャツのボタンを一つずつ外すと、水色のキャミソールがお目見え。
肩に目をやると・・・。
(ん?水色の紐以外に何やら黒いモノが・・・黒ブラだ♪これはもしかして勝負下着か?そうなのか!?)
とりあえず外してみると超微乳で、そのくせ標準サイズの乳首が出現。
(微乳だ、可愛い!)
その脇には、なんと乳毛が1本!
(乳毛・・・)
正直、ちょっと引いた。
コンマ1秒の間に、色んなことが頭を巡りましたが、とりあえず黙殺してスカートも剥がす。
「今、生理なんです・・・」
突然の告白にガーーーァン!
しかし、とりあえずスパッツ以外は全て脱がせた。
彼女は真っ赤になって胸に手を当てて隠してる。
事後の彼女曰く、未経験で、そもそも彼氏もいなかったし、オナニーもしたことがないから、最初は怖かったとのこと。
ちなみに、この時点で挿入は断念。
しかし、そこからはもうベッドの上でなすがままですよ。
ディープキスなんかお互いに下手で歯が当たりまくりでしたが、もう夢中でヌバヌバジュルジュル。
首筋を舐め回したり、手のひらに軽く収まるオッパイを揉み揉みしたり。
彼女は胸が小さいことを気にしていたようですが、丹念にマッサージをしてからむしゃぶりついたら、乳首はちゃんと立つようでした。
で、攻撃目標を背中に向けた時、それまで「恥ずかしい」としか言わなかった彼女の反応が急変。
「ぁ・・・ぁん・・・ッん・・・」
可愛い声が漏れ始めたのです。
これはイケると確信した俺は、背中の背骨沿いのラインと脇腹とを指と舌ですーっとなぞり続けました。
すると声はだんだん大きくなり、彼女の体もすごく熱くなってきました。
「初めてでしょ、どんな感じ?」
「嬉しい。またしたいです」
そこで理性がなくなりました。
体勢を変えて揉みまくり、舐めまくり、吸いまくり。
舌を出してモノすごい勢いで乳首を弾くと、可愛い声で鳴いてくれます。
「ちょっと声が大きいよ」と注意するまでになりました(集合住宅です)。
「ごめんなさひ」って、謝ったはしから声を出す彼女に萌え。
(さて、最後はどうしようか?)
とりあえず、おっぱいでフィニッシュは無理。
服を汚すのが可哀想なんで、太腿もだめ。
フェラをしてもらおうとしましたが、彼女曰く「聞いたことはあるけどよく分からない」らしい。
試しに、ブツの前まで顔を持ってこさせたが、怖いらしいので無理強いはしませんでした。
しかし、背中愛撫を再決行してアンアン鳴かせてから、もう1回頼むと今度は割とあっさりOKが出た。
顔がブツに近づいていき、遠慮がちに舌を使う彼女。
ハァハァ、いよいよ侵入・・・と期待したところで思わぬトラブル発生。
口に入らない!
確かに、亀頭までしか入りそうにない。
前に歯医者に、「口が小さい」と言われたことがあるらしい。
ちなみに俺のブツは標準サイズ。
(こうなったら残るは手コキだ!もう手コキしかない!)
そう思って手を誘導してしごかせてみるが、またもや・・・。
「ごめんなさい・・・よくわかんないです・・・」
(しごくんだ!気合いを入れてしごくだけだって!)
しかし、どうやらこれも無理っぽい感じ。
結局、添い寝しながら喋ったり愛撫したりで時間を潰して終了。
その後、例の乳毛を「切ろうか?」って訊くと、「お願いします」って言うんで、処理してから服を着せました。
(次は、必ず挿れる!)
そう決心して彼女を家に帰しました。
できなくて残念だったけど、いじらしくて可愛かったです。