その後もみゆと会ってはいたので、それからのことをちょっと書いてみる。

その日はデートで映画館へ。
映画が始まり、静かになったくらいで、もう俺はみゆの手を握りにいった。
指を丁寧に軽くなぞって絡ませる。
これくらいは問題ない。

指の股を撫で上げるように、じっくりと撫でていく。
そうしているうちに、みゆの緊張が解けていっているのが分かる。
ここで焦ってはいけない。
5分でも10分も、ゆっくり指を撫でてやる。

そこからおもむろに手を太腿へ。
すぐに撫でたりはしない。
時間はたっぷりある。
しばらくじっとただ手を置いておいて、それからほんの僅かに指を動かしてみる。
膝上のスカートで、腿までのタイツを穿かせてある。
そのスカートの上から軽くなぞる。
それだけで内ももがピクッと動く。
また手を止める。
しばらく待って、少しだけ動かす。
それを繰り返し、だんだんと内ももに指を這わせるようにすると、腿をピクピク震わせるようになって、小声で呟いた。

「だめ・・・」

そう言っているけれど、抵抗はしない。
スカートを軽く捲り上げて、内ももをゆっくりと撫でる。
これもたっぷり時間をかける。
じっと耐えているが、触れる度にピクピク反応しているのがわかる。
そのうち、みゆはこっちに肩を預けるようにしてうっとりしはじめる。
俺はみゆの側の手で太腿をなでながら、反対の手を胸元に伸ばした。

「あっ・・・」

胸に指が触れると、声を漏らしてくる。
みゆが弱いのは太腿、ヒップまわり、それから胸。
特に布1枚越しに乳首をカリカリしてやると、どんな済ました顔をしていてもすぐにエロ顔になりやがる。
ちなみにみゆは、このエロ顔がたまらなくいい。
普段の顔が美形なせいかギャップがあるし、何より本当に欲しがっているメスの顔になる。
たぶん本当は人一倍性欲が強いのに、それを理性で抑えているのだろう。

ちょっとマジな話をすると、やっぱり彼女は、普通のGIDの子が、AVに出ているニューハーフみたいにみんな淫乱だと思われるのがすごくイヤらしい。
色物扱いされるのが傷つくのだ。
それで普通の女より、余計に理性的に振る舞おうとしているのだろう。
でも、元男だろうが普通の女だろうが、性欲があるのは普通のことだ。
みゆだって、そういう欲求が奥底にはある。
プライドが高いだけになかなか解放できなくて、無理やりされてるとか、自分への言い訳を欲しがっているのだ。
まあその辺は普通のプライドが高い女と一緒ということだ。
だから弱いところを見切って、ゆっくり徹底的に攻めてやると、口で何を言っていても、すぐにトロトロな顔になってしまう。
その顔を見られるのが一番恥ずかしいらしく、みゆは必死で顔を逸らす。
胸もすぐには核心に触れず、じっくり触れるか触れないかくらいで責める。
それから服の上からだが、爪の先で乳首を弄る。
もう腰がもじもじしている。

「触られてギュギュってなってるんだろ?」

「いやっ・・・」

図星のようだ。
でも太腿を触る手は簡単に奥にはいかない。
太ももとブラと服の上からの胸。
大した刺激ではない。
それくらいを、ずっと続ける。
ギリギリまで撫で上げ、乳首をカリカリする。
映画を見ながら、ほとんどそうやっていじめ続ける。

「あ・・・あぁ・・・」

あそこのギリギリまで指が潜るのに、触れられない。
背けていた顔も、いつの間にかスクリーンの反射に浮かび上がっている。
もうトロトロのメスの顔をしてやがる。
映画どころではないはずだ。

「どうしたの?映画見ないの?」

そう言っても返事はない。
俺の指が触れる場所に全神経を集中させているようだ。

「触って欲しいの?」

やはり返事はない。
そのまま耳元で囁く。

「触ったりしないよ。映画館だからね」

そのままスカートの奥に手を這わせるが、肝心な所には触らない。

「どうしたの?足が開いちゃってるよ」

その時だけは慌てて閉じるが、すぐにだらしなく開いてしまう。

「みゆは真面目な子だから、こんなところで感じたりしないもんな。クリトリス充血させて、パンパンにして、ヒクヒクさせながら、触られるの待ってたりしないよな」

そう言ってやると、言葉だけで小さく「ああぁ」と喘いで、腰をヒクヒクさせている。
胸を触った手を上に回し、デコルテから手を入れる。

「だめ」と言うが、抵抗はしない。

そのまま服の中、ブラの中に手を入れるが、乳首をすぐに触ったりはしない。
ぎりぎりのところで指を這わせる。
そうしておいて、スカートの奥に入れた手の指先でクリトリスの辺りを軽く撫で上げた。

「ああっ!」

腰がびくんとなり、はっきりと声が漏れた。
下着越しでも、クリが硬く充血しているのがわかるようだ。
その部分が僅かに湿っている。
みゆのクリは普通の女とはやはり少し違って、皮に包まれている感じがない。
ちょっとわかりにくいが、すでに何度も触れ合って反応を見ながら確かめているので覚えている。
欲情すると、その部分全体が大きく硬く膨らんでいて、すぐにわかる。

みゆが濡れにくいのは前にも書いたが、それでも焦らしてやると潤ってくる。
大量の我慢汁が出ているみたいな状態だ。
下着の上からでもわかるということは、相当濡らしている。
でも触れるのはそれだけで、すぐにまた太ももに戻る。
それで少し体の力が抜けたところで、今度は胸に伸ばした指で軽く乳首を擦ってやる。

「んんっ!」

これにも身体がびくんとして反応する。
それを繰り返し、じっくり撫でては離れ、一瞬だけ肝心なところに触って、すぐやめる。
下着の中には手を入れない。
それだけで映画の最後まで焦らしてやった。

映画が終わって外の明かりのところに出てくると、みゆはもうトロトロに溶けた目をしている。

「どうしたの?目が潤んでるよ?」

そう言うと、みゆは恥ずかしそうに顔を背けようとする。
その耳元に囁く。

「こんな明るいところで、トロトロに溶けたメスの顔見せて、みんなが見てるよ?」

「いや・・・」

みゆは恥じ入って小さくなってしまう。
この恥じらいが消えない感じがいい。
擦れた女とは違う。
そこそこ色んな女と遊んできたが、個人的には、じつは男の方が女より恥じらいがあるんじゃないかと思う。
女は壁が厚くても、一旦気が緩むとどんどん図々しくなるヤツがいる。
まあそれが悪いとは言わないが、やはり恥じらいがある方が俺としてはそそる。
それが元男であるがため、と言ったらみゆには失礼なので、当人には言わないが。

そのままデパートの中などをぶらつきながら、時々尻を触ってやる。
スカートの上から触れても、軽くピクピクしながら耐えている。
みゆはヒップがすごく敏感なのだ。
しかもこれだけ焦らして、もう我慢の限界だろう。
デパートの階段に向かう。
みゆは恥ずかしそうに顔を伏せている。
そこで何をされるのか予想ができて、それなのに抵抗しないことが恥ずかしいのだ。
抵抗できない自分を見られて、それでまた興奮しているのがわかる。
人気のない階段に来るが、すぐそこには大勢の人が行き交っている。
そんなところでスカートの中に手を入れる。

「だめ、だめです、こんなところで」

そう言っているが、抵抗できていない。
下着の上から割れ目に手を当てると、はっきりと湿っている。

「何これ?濡れてるみたいだけど」

「いやっ」

そのままクリを擦り上げる。

「ああああああっ!」

「ほら、声出したら聞かれちゃうよ」

そう言うと必死で声を殺しているが、顔は真っ赤で目はトロトロ、欲情しきったメスだ。

「だめ、だめです、ここじゃだめ」

「じゃあ場所変えようか?」

そう言いながらもクリを中指で刺激し続ける。

「あ、あ、だめっ」

「場所、変えるんじゃないの?」

腰を抱いて、ひたすら下着の上からクリを震わせる。
みゆは俺に身体を預け、肩に顔を埋めてくる。

「あああああ・・・ああっ!」

場所が場所で、立ったままなのでギリギリこらえているが、もうイク寸前なのがわかる。
寸止めがわかりやすいというのも、みゆの良いところだ。
あそこもアナルもヒクヒクと飲み込もうとするような動きをするので、感じて感じて、もっとして欲しくなっているのが丸わかりなのだ。
クリを弄りながら、穴の上にも下着の上から指を押し込む。

「ああああっ!!」

みゆはたまらない感じで自分から舌を絡ませてきた。

「だめだろ、こんなところで。場所変えよう・・・あ、あ、ひどい」

俺の指が離れようとすると、自分から腰を押し付けてくる。

「お願いいい・・・」

また指を動かすと、押し付けたまま吸い込むような動きをしてくる。
もうイッてしまいたいのに、恥じらいが残っている上、立ったままなのでイキにくいのだろう。

「あ、あ、それ、すごい、だめ」

指を動かし続けるが、焦れったそうに腰を振っている。
何がしたいのかは手に取るようにわかる。

「どうしたの?」

「ああああ・・・」

「どうして欲しいの?」

「ああ・・・お願い・・・」

「言えよ」

「直接・・・」

「直接何?」

「・・・触って・・・」

「どこを?」

「みゆの・・・」

「みゆの?」

「あそこ・・・」

「あそこじゃわかんないな」

「あああ・・・みゆのクリトリス・・・おまんこ・・・直接触ってください・・・」

「こんな場所で?恥ずかしくないの?」

「ああああ!ひどい・・・お願いいい・・・触って下さい・・・」

下着の中に思い切り手を入れ、クリトリスを撫で上げる。

「あああああああっ!!」

もうみゆは腰砕けだ。
そのまま中指を中に埋め、手のひらでクリを刺激しながら突き上げる。

「ああああっ!!あ、あ、それ、すごい、だめ、あ、いいいいいっ!」

みゆのまんこがぎゅっと締まって、中に吸い込むようになる。

「それ、お願い、やめないで、やめないで、やめないで、もっと、あ、イク、イク、イッちゃう、あああああああああああっ!!!」

ブシャアッと汁が吹き出して、俺の手のひらにかかる。
それでも動きを止めない。

「あああああっ!!ああ・・・それ・・・ああ・・・いいいい・・・」

みゆはヒクヒクし続け、そのまま絶頂を続ける。
みゆはイッても一瞬では終わらない。
かなり長い間、ずっと頂点を彷徨っているようだ。
その間、ずっと弄っていてやると、さらに上に行く感じがする。

「いい・・・あああ・・・すごい・・・いいのおおお・・・」

まんこのヒクヒクが続く。
それが次第に弱まって、だんだんゆっくりになり、ついにすべてを搾り取られたようにグッタリとした。
1分くらいずっとイッていただろう。
俺の手のひらも、みゆの太もももびちゃびちゃだ。

「こんなにして、いけない子だな」

そう言うと、みゆは恥ずかしがって俺の肩に顔をうずめてくる。
それがまた可愛い。

その後はホテルへ。
壁に押し付けて唇を奪うと、もう力もなく、舌を絡めながら全身を弄る手にもされるがままだ。
スカートの中に手を入れ、太ももに指を這わせ、あそこを挟むように指で弄ってやる。

「下着がびちゃびちゃのままだな」

「・・・」

「デパートの階段でイカされるなんて、みゆは淫乱だな」

「ち、違います」

「どうして?『やめないで』って言ってたのは誰?」

「・・・」

下着をズラして穴の入り口を弄ってやると、トロトロのままだ。

「ああああ・・・」

そのまま服をずらし、ブラを外して胸を舐める。
舐めながら下も弄り続けてやる。

「ああっ・・・だめええ・・・」

さっきイッたばかりなのに、もう敏感になっている。
みゆは、普通の女みたいに1回イクとイキやすくなるということはないみたいだが、イッている時間は長く、少し休ませればすぐに敏感になる。
下から中に指を入れると、ぬぷぬぷと絡みついてくる。

「あああああっ!!」

「ほら、こんなに熱くなってる」

「いや」

「クリも充血してパンパンだな」

「言わないで」

「言われて感じてるくせに?」

「・・・」

指を2本に増やし、また手のひらでクリを刺激してやると、すぐに制御不能になってくる。

「あ、あ、あ、それ、いい、いい、だめ、あ、イッちゃう」

そこで指を止める。
もちろんこのままイカせたりしない。
少し置いて、また指をぬぷぬぷと動かしていく。
左手で乳首、舌でもう片方を舐めながら中をかき混ぜる。

「あああ、だめ、だめ、いい、ああ、イク、イッちゃう」

また止める。
あそこはヒクヒクして中に引き込もうと動いている。
みゆの身体を運んでベッドに寝かせ、服を脱がせて本格的に可愛がる。
また両方の胸と中、クリを一度に弄ってやる。

「あああああ、それ、すごい、すごい、だめ、イク、それ、やめないで」

でもまた止めてしまう。
みゆの腰はヒクヒク動いて、潤んだ目でこっちを見てくる。

「あああ・・・もう・・・ひどい・・・」

この日、俺には一つ考えがあった。
またゆっくりと指を動かし、一度抜いて、ぬらっとした指をアナルに這わせる。
みゆがびくっと反応した。

「あああああっ!」

そのままアナルの入り口をこねくりまわしてやる。
あそこと同じか、それ以上の反応だ。

「あああ、だめ、そこはだめえええ」

入り口を刺激するだけで、腰をくねくねさせて悶ている。
ローションを用意してきたので、それを塗って、さらに刺激する。

「いや、いや、そこはいや、だめ、お願い」

みゆは恥ずかしがって逃げようとするが、アナルの入り口はパクパク動いていて、めちゃくちゃいやらしい。
指でほぐして、ローションを使ってゆっくりと入り口をくぐる。

「あああああああっ!」

あそこに入れた時以上の反応で、めちゃくちゃ締め付けてくる。

「お願い、それは許して、ね、お願い」

「パクパクしてるけど?」

「いやっ!」

「ほら、どんどん引き込まれる」

指を中に進めると、みゆは自分で自分の胸を掴んで狂ったようによがりだした。

「ああああっ!いい、ああ、だめ、そこおおっ!」

十分に時間をかけてほぐしてから指を2本に増やすと、すんなりと受け入れてしまう。

「だめ、だめ、それ、ああ、いい、すごいいいいっ!」

俺が思っていたことはこうだ。
みゆは今は性転換して普通にセックスでいるが、その前はどうしていたのか。
男がいれば受け入れたくもなるだろう。
その時、アナルを使った経験だってあったのではないか。
だとしたら、そっちにも快感があるはずだ。
みゆの反応を見る限り、俺の予想は当たっていたようだ。
2本の指をずっぽり入れてかき混ぜると、自分から腰を振って動く。
いつものクールで理性的な姿はもうどこにもない。

「ああああ、それええ、すごい、だめ、ああ、だめえええ!」

俺ももう我慢できない。
この感じなら受け入れられるだろう。
ゴムをつけてローションをたっぷり使い、四つん這いにさせたみゆのアナルに俺のモノを宛てがう。
みゆのアナルはパクパク勝手に動いて、ものすごく卑猥だ。
ゆっくりと焦らず中に押し込んでいく。

「あああああああ・・・!」

みゆは口をパクつかせ、呼吸ができないようにすら見える。
みゆのアナルは、あそこほどキツくない。
むしろこっちの方が入りやすかった。
そのままゆっくり進むと、奥まで咥え込んでしまった。

「あああ・・・」

後ろから胸に手をやり、乳首をこねくりまわす。
それから、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「ああ、すごい、入ってる、ああ」

「ほら、これも好きだったんだろ?」

「・・・」

「好きじゃないならやめようか?」

「いや、好き、好きです」

「初めてじゃないんだろ」

「・・・」

「言わないならやめようか?」

「いや、やめないで、ああ・・・」

「やったことあるんだろ?」

「・・・ごめんなさい」

「いいよ」

「でももう、すごい久しぶりです、ほんとです。本物は」

「本物は?」

そのまま何度も焦らして、腰を動かしながらみゆを問い詰める。
みゆには確かにアナルセックスの経験があった。
ただ数は本当に少なく、手術してからはしていなかったそうだ。
ただ、していなかったのはセックスだけのようだ。

「本物じゃないなら何をしたんだ?」

「・・・」

思い切り奥まで突いて、乳首をこねまわす。

「あああっ!だめ、あああ!」

「本物以外、何をしたんだよ?」

「ほんとにされてないです、許して、あ、だめ、イッちゃう、だめ、イッちゃううううう」

奥を突き上げると、みゆは全身をびくびくさせながら果ててしまった。
でも、それで終わりじゃない。
抜かないまま、少し休ませてすぐに動かすと、そのままイキっぱなしのように感じだす。

「だめえええ・・・もう許して・・・」

腰を動かしながら言葉で責め続けると、本当に長い間、アナルを責められてはいなかったらしい。

「じゃあ自分では?」

「・・・」

「してたんだ?」

「・・・」

「指でしてたんだね?」

「・・・ああ・・・指も・・・」

「他にもあるの?」

そうして少しずつ問い詰めていくと、みゆはどんどん崩れてき、アナルの奥に俺のモノをかき回されながら、とうとう白状した。
ディルドを自分で咥え込んでオナニーしていたのだ。

「へえ、みゆは真面目そうなのにね」

「・・・あああ・・・」

「アナルにディルド入れてオナニーしてるんだ」

「いやっ、言わないで」

「両方に突っ込んでやってるんだろ?」

「あああああああっ!」

「ほら、言えよ」

「いや、いや、だめ」

「やめてもいいの?」

「いやあああああっ!」

「じゃあ何してるか言わなきゃ」

「・・・あそこと・・・お尻に・・・入れて・・・」

「何を?」

「・・・ディルドー・・・」

「それで何してるんだ?」

「・・・」

「やめるぞ」

「ああ・・・お・・・オナニーしてます・・・ああ・・・」

「変態だな」

「いやあああ・・・」

そこから深く奥に突き、引いて入り口をこねくりまわしては、また奥に入っていく。
一番口にしたくないことを言ってしまって、みゆはもう完全におかしくなっていた。

「ああ、それ、すごい、いい、だめ、また、すごいいいっ!」

アナルに入れられると、何度も続けてイッてしまうようだ。
抱きかかえて右手をクリトリスに這わせると、狂ったように喘ぎだした。

「だめ、それ、ああ、それ、あ、あ」

イキかけたところでクリトリスから指を離し、腰を止める。

「いや、だめ、やめないで、お願い」

「何して欲しいの?」

「それ・・・もっと・・・」

「これか?」と、また深く突き入れる。

「ああ、それえええ」

「ケツの穴にチンポ入れられて気持ちいいのか?」

「ああ、はい、気持ちいいです」

「みゆのけつまんこ、チンポで犯して欲しいんだな」

「ああ、はい、ああ、そうです」

「言ってみろ」

「ああ、みゆの、け、けつまんこ、チンポで、犯してください、ああああっ!」

そのままクリトリスも磨り上げて中をこねくりまわす。

「ああ、それ、いい、いい、やめないで、やめないで」

「みゆはけつまんこでオナニーしてる変態なんだな」

「ああ、いや、ああ、言わないで」

「じゃあやめるぞ」

「いや、いやです、ああ、みゆは、けつまんこで、オナニーしてる、変態です、ああ」

「ほら、これがいいんだろ」

「ああ、はい、チンポいいです、いい、ああ」

みゆの中がぎゅっと締まる。

「ああ、もう、ああ、やめないで、やめないで、お願い、ああ、それ、イク、イク、イク、イッちゃうううううっ!」

また前からブシャアッと透明なものが吹き出して、ガクガクしながらみゆは果てた。
達しても終わることなく、何度もビクビクさせながら感じ続けている。
俺ももう限界だった。

「ほら、イクぞ、みゆの中に」

「あ、ああ、ちょうだい、ああ」

「みゆのけつまんこに、出してやるよ」

「あ、ちょうだい、みゆの中に、ああ」

そのまま中で果てた。
俺の方も最高のイキ方ができた。

終わって冷静になると、みゆはひたすら恥ずかしそうにして、もうオナニーの話を聞いても答えてくれなかった。
でもあの感じでは、相当重症のアナルオナニー中毒だ。
時々呼び出しては、焦らしに焦らして、前も後ろもぐちゃぐちゃに犯してやっている。
会うたびに、取り澄ました顔にリセットされているので、何度でも犯し甲斐がある。