ちょっと時代錯誤だとは思うのですが、実家は一族の中でも本家で、分家には「お家」と呼ばれて、一族に対して絶対的な権力を持っています。
そのお陰で分家の娘である楓とも正式に婚約関係となり、楓が泊まりに来た際に抱くことも、親公認のようになっています。
PCMAX
とは言っても、私の性癖がここまでねじれているとは思ってないでしょうが・・・。
今回は小学5年から調教したりされたりしている親戚の娘である楓との、この夏休みの体験を書かせて頂きます。

中学2年になってもほとんど成長を見せない楓は、いまだに小学生料金で映画を見たりしていて、小学生の頃に作ったボンデージもまだまだ余裕で着れます。
親公認となった楓は夏休みに入ると同時に私の家に泊まり、私の家に泊まる間は常にボンデージと首輪つけて生活しています。
食事は犬皿を使い、常に私の小便や精液、または唾液などをかけて食べさせ、その細胞の一片まで私の分泌物で構成されるようにしています。
汗も拭かせず、精液や小便を飲み、浴び、乾き・・・ボンデージの内側は酷い臭いのする有様なのですが、それこそが奴隷の臭いです。
そんな臭いのする楓がたまらなく愛しく、私は楓を愛していました。

しかし私は、そんな楓が他の男に抱かれ、乱れ汚される姿を見たいと思うようになっていました。
愛しいものを汚し壊したいと思うのはどうしようもないSの性で、汚れて壊れてしまったものを惜しんで悲しみたいのはMの性なのでしょう。
両方がある私に、楓を他の男たちの精液便所にする誘惑に勝てるわけもなく、楓を説得し、実行しました。
さすがの楓も私の願いだからと言っても、他の男たちに輪姦されて孕まされるのは嫌らしく、先に妊娠させる条件を出され、ゴールデンウィークに仕込みました。
夏休みに入り、妊娠検査薬を使って孕んだことを確認すると楓もOKしてくれて、ついに楓を精液便所にする計画が実行しました。

計画は慎重に進められ、7月末の某日に決行しました。
場所は大阪のとある公衆トイレ。
昼の熱気が臭気を連れて纏わりつく汚れた公衆トイレの小便器に楓を縛りつけ、ビデオカメラをセットしました。

集まったのは童貞のヲタクが12人。
私を入れて13人に、楓の小さな身体が弄ばれるかと思うと、すでに興奮は絶頂に近くなっていました。

集められた彼らは本当にしていいのか戸惑い、はじめは遠巻きに見ているだけでした。
しかし私が楓にフェラさせはじめると、我先にと群がってきました。
手で握らせ、頬に押し付け、髪を巻きつけて擦り・・・。
彼らはいかにもヲタクらしい妄想の産物を現実にしていきました。
彼らには事前にオナ禁と恥垢を溜めておくように言ってあったので、楓の顔はすぐにゼリーのように濃い精液とチンカスにまみれ、公衆便所にも負けない臭気を放つようになりました。

覚悟はしていても現実にされたショックは大きいらしく、楓もベソをかき、弱々しくも抵抗をしますが、一度火のついた童貞のヲタクにそんな抵抗は通用しません。
それどころか、その見る者の加虐心を煽る仕草は、ますます彼らをヒートアップさせました。
1人が髪を掴み、喉の奥まで挿入し、遠慮も加減もないイラマチオをさせるに至りました。
口を独占された11人は、他の場所へと攻め入っていきました。
小便器に縛られた手を解き、汚れたトイレの床に四つん這いにさせて膣に挿入。

(ああ、ついに私しか知らない楓のロリマンコに、他の男のチンポが入ってしまった)

もうすぐ私の精液しか受けたことのない子宮が12人も知らない男たち子種でパンパンに膨れ上がるのです。
別の1人にはアナルも犯されました。
いわゆる三穴責めです。
腸の中にまで、私以外の男の精液を受け止めなければいけません。
手も足も腋さえも、彼らのチンポを擦る道具にされました。
イッてしまったのか、それとも苦痛で気を失ったのか、身体の力が抜けた楓はまさにオナホールやダッチワイフのように使われました。
反応がないとつまらないとばかりに、乳首やクリトリスを捻り上げられています。
生まれてこの方、リアルな女を知らず、変態的な妄想ばかりしてオナニーしていた彼らの凝り固まった欲望を受け止めさせられて、楓は立派な精液便所になりました。

始まってから数時間が経過しました。
ほとんど人が来ない公園にも、そろそろウォーキングやジョギングをしに人が集まってくる早朝です。
彼らを解散させ、私は楓を抱き上げました。
こんなに軽く小さな身体でよくやったと思います。
よく私の狂った欲望に応えてくれたと思います。

しかし、まだ終わりではありません。
私は楓を用意してあった死体袋に入れました。
トイレの床を可能な限り雑巾で拭き、飛び散った精液や小便、それに便器内の汚れまで掃除して、それに使った何枚もの雑巾を、その異様な臭気を放つ雑巾を、楓と一緒に死体袋に詰めて持ち帰りました。

自宅に連れ帰った時の楓を一言で表すなら、『生ゴミ』でした。
死体袋のファスナーを開けると、朦朧とした様子で楓が見つめてきます。

「楓、愛してる」

私は何度もそう言いながら、その生ゴミのような楓の唇にキスをし、汗と垢と様々な汁でぬめる身体を抱き締めました。
何発分か定かではない精液と、恥垢の溢れるマンコにクンニし、挿入しました。
グチャグチャと泡立つマンコ。

「愛してる。愛してる」

何度もそう言いながら、楓のすべての場所を私のモノで上書きしながら、公衆便所になった楓と死体袋の中で1日過ごしました。

その死体袋は大切にとってあります。
楓に、自分がどれほど汚れたのか自覚させるために、時々中に入らせてオナニーさせる為です。
雑巾を口にオマンコに捻じ込み、そして再びJCのくせに、どう見てもJSのような小さな身体のくせに公衆性駅便所になった楓を抱くのです。

狂っているとしか思えないでしょう。
ここに集まる紳士の方々にすら、引かれ、理解されないでしょう。
しかし、すべては楓を愛しているからこその行為なのです。
そして楓も私を愛してくれているからこそ、私以外の男たちの精液便所になって汚れてくれるのです。

誰にも理解されずとも、私たちは幸せです。