忘れられないエッチな体験を告白します。
私の名前は『ラン』としておきます。
一応、一流と言われる大学を卒業していて、周りからはお姫様みたいに扱われることが多かったです。
バストのサイズはFカップで、嬉しくないですが、男の人からは巨乳と言われます。
昔からエッチなことには興味がなくて、自分から進んで男の人に告ることすらしない性格で、エッチな体験なんかとは縁がないはずでした。
ですが・・・私の性格がいけないんだと思いますが、(みんなに好かれたい!)って思ってしまうので、人からのお誘いを断ることができないのです。

昔のことを思い出してもそうですけど・・・私はMな気がします。
ていうか、ドMです。
特に男の人から命令されたり、上から目線で怒鳴られると、体がジンジンしてくるのがはっきり分かります。

そんな私の体験告白を聞いて下さい。
これは何年か前の7月くらいにあった出来事です。
付き合って1年の彼氏とお休みを合わせて、3泊4日で石垣島に旅行に行きました。
彼氏は合コンで知り合って、何回かお食事をして、彼氏から告ってきて付き合うようになりました。
超爽やかで、きれい好きな所が大好きで、音楽の趣味とか映画の趣味がすごく合うので一緒にいて楽しい彼氏です。

ただ彼氏は私が2人目の彼女なので、エッチが普通・・・。
不満ではないのですが、そこが唯一の弱点かなって、友達に言ったりしてました。
でも、その頃は彼氏とも一番楽しい時期で、私も彼氏といる時間が一番楽しくて、大好きな彼氏と初めて行った石垣島を大はしゃぎで楽しんでいました。
彼氏は何回か石垣島に来たことがあるみたいで、「美味しい店知ってるよ!」とか「この浜辺はほとんど貸し切りみたいに使えるよ」とか色々教えてくれました。
私は新しいビキニで泳いだり、ビーチでカクテルを飲んだり、楽しんでいました。
いつもはプールとか海でビキニになると男の人の視線が気になり過ぎて全然楽しめないのですが、ここはみんなが開放的に大胆になっているので、全然気にしないで楽しめました。

初日の夜は早めにホテルに帰ってゆっくり休んでいました。
その夜は彼氏もビキニに興奮していたのか、ご飯を食べた後、すぐに襲いかかってきました。
普通にエッチをしましたが、私はいつもイキません。
彼氏もすぐに出して、2人でシャワーを浴びて、飛行機の疲れもあって、2人ともすぐに寝てしまいました。

事件は次の日に起こりました。
彼氏が教えてくれた人がいないビーチで、2人でイチャつきながらお酒を飲んでいました。
すると遠くの方から男女数人の盛り上がった感じの声が聞こえてきました。
だんだんこっちに近づいてきているようでした。
その人たちは、女の子が2人、男の人が2人で、一見はダブルデートみたいな感じでした。
4人とも真っ黒に日焼けして健康的で、髪はみんな金髪っぽくて、遊び人な感じがしました。
その人たちもお酒を飲んで少し酔っぱらってるようでした。

そのうち1人の女の子が、「あー、ラブラブカップル発見!」と言って絡んできました。
最初は気まずくて無視しようか彼氏も悩んでたようですが、地元の人だと思い込んでいたので、せっかくの旅行なので、地元の人との交流もした方がいいということで、少し話に付き合いました。
話してみると、外見とは違い意外に口調も丁寧な感じのいい人たちでした。
なぜか話も弾んでお酒も進み、私たちも楽しくなってきました。

「俺ら、これからバーベキューするけど、一緒にやろーぜ」

1人の男の人がそう誘ってきたので、彼氏も私も即答で「いいねー」ってことでバーベキュー大会がはじまりました。
少し気になったのは、4人ともすごくボディータッチが多いんです。
男の人だけなら分かるんですけど、女の子の方も彼氏の足を触ったり、腕を組んできたりするんです。
そしてだんだん、彼氏に対して女の子2人、私に対して男の子2人の形で話をするようになりました。

話しているうちに、この4人はカップルでもなんでもないということが分かりました。
仕事仲間だって言っていたんですけど、後から聞いた話だと、石垣島に撮影に来ていたAV女優さんとAV男優さんだったんです!
撮影が終わって、2日くらいはオフタイムで遊んでいたらしいのです。
その時は全然知らずに接していましたが、とにかく話がうまくて私もつい釣られて下ネタを話したのを覚えています。

しばらくして男の人が、「◯◯ちゃん、お酒がなくなったから一緒に買いに行こー」と言ってきたので、彼氏に「ちょっとお買い物に行ってくるね」と言って出掛けました。
いつもは男の人と2人で出掛けるとすぐ怒るのに、女の子と楽しそうに話していて、「いいよー」と全然気にしていませんでした。
ちょっとムカつきましたが、まぁ今日だけだしと思って気にしないようにしました。

その男の人の車に乗ってちょっと遠くまで買い物に行って、その帰りに、「景色がいいとこあるから、ちょっと寄り道してこ」と言われて、遠回りして帰りました。
すでに1時間くらい経っていたので、彼氏心配してるかなーと思いながら、バーベキューの所に戻ってきました。
すると、そこには誰もいないんです。

「えー、どうしたんだろ?」

心配して男の人に聞いたんですが、「わかんない、どこ行った?」と知らない様子でした。
2人で手分けして探していると男の人が走って戻ってきて、「◯◯ちゃん、彼氏がいたんだけど、行く?」と聞いてきました。
意味がわかんなくて、「えっ、当たり前じゃん!行くよ」と言いました。

すると、「絶対に大きな声を出して怒っちゃダメだよ」と言われました。

何のことか分からなくて、(なんで?どうして?)と思いながら一緒に行きました。

しばらく歩くと、ちょっと離れた浜辺で彼氏ともう1人の男の人が寝ていました。
そして、すごいショックなものを見ちゃったんです。
寝ている2人の股の間に、それぞれ女の子が入って頭を上下に動かしてフェラしてるんです。
私は呆然としちゃって、声が出せなくて動けませんでした。
てゆーか信じられませんでした。

そうしていると一緒にいた男の人が後ろから近づいてきて、抱き締めるように私のおっぱいを揉んできました。
色々なことが同時に起き過ぎて、しばらくリアクションできませんでした。
気が付くと、その男の人は水着を脱いで裸になって、大きくなったアレを自分で擦りながら私のおっぱいを揉み続けていました。
目の前のアレが大き過ぎて、ボーと見つめ続けてしまいました。
だって、彼氏の倍くらいありそうな大きさなんです。
私がそんなことを考えてるのが分かったのか、ビキニの中に手が入ってきて、直接おっぱいを揉まれてしまいました。
もうすでに乳首は恥ずかしいくらいに立っていました。

私「いや、ダメだよ、ハァハァ、彼氏がいるから、あっ、いや」

A男「ランちゃん、すーごい乳首コリコリ。その彼氏、チンポしゃぶられてんだよ、いいの?」

私「いや、あん、ハァハァ、なんで、あの娘たち、ハァハァ、ああ、あんなことしてるの?ひどいよ、あっ、ああ、あん、ああん」

A男「◯◯ちゃんも楽しめば?ほら、俺のチンポ握って!」

自然に手が伸びて、アレを握ってしまいました。
すごい硬くて太さがあって、彼氏とは全然違いました。
男の人は両手が使えるようになるとビキニをズリ下げ、完全におっぱいを露出させて、すごいいやらしい手つきで揉みまくってきました。
すごい揉み方がうまくて声がどんどん出てきちゃうんです。
外から内に揉み上げるようにされると体がジンジンしてきて、力が抜けます。
私は言われてもないのに男の人のアレを手で擦っていました。
男の人は乳首を摘んで引っ張ったりコロコロ転がしたりして、メチャクチャ感じちゃいました。

A男「ランちゃん気持ちいい?今度は俺にもしてよ、ねっ、ほら早く」

この辺から男の人の口調が変わってきて、命令口調っていうか、甚振る感じで喋るようになってきたんです。
言われるがまま、しゃがみ込んでペロペロ舐めていたら、「奥までしゃぶれよ、おらぁ」と強い口調で、頭を掴んで奥までおっきいアレを突っ込んでくるんです。
喉の奥まで無理やりアレを入れられて強い口調でいじめられると、どうしようもなく興奮してきてしまって、涙も溢れてきてしまいます。
私のアソコもムズムズしてきて、腰がいやらしく動いてしまうんです。

A男「お前、スケベだなー、舌がいやらしい動きすんじゃん、あー、気持ちいいわ」

私「ジュボッ、ジュボッ、ヌプッ、ジュブ、んふっ、んっ、うはー、ジュルゥ」

最初は無理やりアレを突っ込まれたんですけど、しばらくすると私の方から積極的に頭を振ってフェラしていました。
言われてないのに裏スジとか玉も舐めちゃいました。
男の人がアレがビクンビクンするのを見ちゃうと、ますます興奮してくるんです。
人が来るかもしれないビーチで、彼氏は知らない女の子にフェラされてて、ランは知らない男の人に無理やりフェラさせられて・・・。
そんな状況に興奮が止まりませんでした。

男の人が私を立たせると、「お前も弄って欲しんじゃねーの?」と太ももの付け根辺りを触ってきました。

私「そんなのダメ、これで終わり、ハァハァ」

そう言ったのに、男の人の指がときどき水着の中に微妙に入ってきて・・・。
水着に指が入ってくると私の体はビクンと弾けてしまって、膝が震えてきちゃうんです。
近くにあった大きい石に片足を乗せられて、立ちながら股を広げるような格好にされて、いきなり指が水着の中に入ってきました。

A男「お前、ヌルヌルじゃねーかよ、変態だなー、あーあ、グッチャグチャ」

私「いや、ダメだよ、ハァハァ、んっ、あっ、ああ、あん、ヌルヌルじゃないっ、ああ、違う、ダメ、触っちゃダメ、ハァハァ、あああ、あん、あん」

A男「触っちゃダメとか言いながら、すげー腰動いてんじゃん。クリがコリコリだわ、うーわ、エロいなー」

私「違うの、ハァハァ、だめ、あん、あん、ああ、いや、ハァハァ」

ダメだって思ってるんですが腰がどんどん勝手に動いちゃって、両手は男の人の首に巻き付けて体は全然抵抗していませんでした。
男の人が私をじっと見つめてきて、いきなりキスをしてきました。
全然タイプじゃないのに私も積極的に舌を絡めてしまいました。
そしてキスされながら、すごい勢いでクリちゃんを擦ってくるんです。

私「ああ、いや、ダメ、そんなに、ああ、あん、あ、いああ、ハァハァ、いい、ああ、いやあ、いい、ハァハァ、もうダメ、ダメだよ、ハァハァ、いやあ、ああ、あっ、あん、イク、イク、イク、ハァハァ、いやイク、イクうう」

指使いが信じられないくらい上手で、私はすぐにイカされました。
そしてその後、何度も大きなおちんちんでイカされました。