俺の初エッチは高校生の時だった。
相手は親戚のおばさんで、確か45歳くらいだっと思う。

夏休み、俺は1人でこのおばさんの家に遊びに行った。
おばさんは1人暮しで、結婚経験もなく子供もいない。
夏の暑い日だったのでおばさんはノースリーブのワンピースを着ていたが、ノーブラでデカい胸が丸見えだし、しゃがむとパンツも見えた。
ただでさえ経験のない俺は興奮するので、その夜、部屋でオナニーしていると、急にドアが開いておばさんが入ってきた。
慌てて隠したけど、おばさんに見つかった。

怒られると思ったら、おばさんは俺の側に来て話した。

「まだ高校生だし、エッチしたことないでしよ?」

「うん、まだない」

「エッチしたい?良かったらおばさんが相手してあげるけど」

「本当に?いいの?おばさん」

「私みたいなおばさんで良かったら相手してあげる」

そう言っておばさんは俺の前で裸になりパンツを脱ぐと、俺に抱きつき、布団に寝かせると、チンポを握って口に咥えた。
ゆっくり上下に動かされて、俺は我慢できず、すぐに射精した。
いきなりだったからおばさんはビックリしていたけど、そのまま口で受け止めて、飲み込んでくれたみたいだった。

「気持ち良すぎだった?」

「初めてだし、すごく気持ち良くて・・・」

「今度はおばさんの言う通りにするのよ」

おばさんが横になって俺を抱き寄せる。
俺はおばさんにキスをしながら、大きな胸を揉んだり、乳首を舐めたりした。
しばらくすると、おばさんは足を広げて、俺にオメコを見せてくれた。
舐めるように言われたので、最初気持ち悪かったけど、おばさんに言われた通り、一生懸命にオメコを舐めたり、指で触ったりした。
おばさんは気持ちいいのか大きな声を出して、しばらくすると身体を弓なりに反って急にぐったりとした。

その後、俺を寝かせると上に跨がり、挿入された。
気持ち良くて、3分もしないうちにおばさんの中に出した。
でも、続けてやり続けてるうちに射精しないようになり、おばさんの言う通りに色んな体勢で突きまくった。

結局、この日は朝までおばさんと何度もエッチした。
俺はおばさんの家に3日間いたけど、その間は朝から晩までおばさんとエッチして、何度射精したか思えてない。
おばさんは、エッチするのは10年ぶりだと言っていた。

こうして俺はおばさんに童貞を卒業させてもらったんだけど、これが最初で最後で、この後おばさんと関係することはなかった。