あれから1ヶ月が経った。
僕はマイのアヘ声がトラウマのように耳から離れなかった。
彼女とセックスしても、マイの色白さ、エロいアヘ顔、そして可愛くエロいアヘ声、その全てが脳裏から離れず、何度もマイでオナニーした。
別に付き合いたいとか、好きとかはなかった。
ただセックスしたかった。
マイはそれから密かに僕のセックスシンボルになった。

4人の関係は何も変わらなかった。
木村がマイとどうにかなることはなかったし、僕とマイが気まずくなることもなかった。
マイは木村とは、「一切何もしてない」と言い切ってた。
王様ゲームも酔った勢いだったと言い張り、自分は彼氏一筋だとアピールした。
が、飲み会とかは楽しかったので、またやりたいとのこと。
じつはともみはマイから、「たっくんとエッチしちゃったよぉー」と相談を受けたらしい。
ともみは、「いいんじゃないっすか?別に」と答えたそうだ。

でも4人の外ではちょっとした、いや、結構大きな変化があった。
ともみが彼氏と別れた。
わずか1ヶ月でだ。
理由は色々あるけど、ここでは関係ないんで書かない。
僕は、ともみと、元ともみの彼氏とも相談に乗ってた。
相談に乗りつつも、(エロいことができないかなぁ・・・)と探ってはいたのだがw
で、相談に乗りつつエロいともみに、前回の男どもの企みもカミングアウトした。
そしたら、「いいじゃん、楽しそうじゃん」という答え。
本当は前回もエロい王様ゲームや乱交とかに興味はあったそうだ。
だけど彼氏ができたばっかりだし、そういうことを言うのも軽い気がして遠慮したんだとか。

ともみ「いいじゃん、そういうの。若いうちしかできない思い出作りじゃん」

(それはちょっと違うんじゃないか?)

そう思いつつも、相手がノリ気なら突っ込むなんて野暮なことはしない。
2度目をセッティングするだけだ。

で、上手く運んで、またオールで飲みやろうって話になった。
面子も場所も前回と一緒。
なのでそこに至る経緯は省く。
マイとセックスしたが全然よくなかったと言っていた木村も、「またみんなで、ってんなら話は別」と乗ってきた。
ただ、今回はともみも完全に乗り気だってことだ。
そこは面白かったんで、あえて木村には黙ってることにした。
木村には、「ともみは前にちゃんと飲めなかったから、またしたいみたいだぜ?」としか言わなかった。

当日、マイは友達と飲み会で、ともみはバイトだった。
僕と木村は2人で待って、4人で合流してラブホへ向かった。
マイは、またもベロベロに酔ってた。
これから大丈夫か?って感じだ。
しかもともみはまた今回も門限で、チェックイン直後に帰ることになった。
てかラブホで複数で泊まるために、まずは男女同数がチェックインする必要があった。
部屋に着いて酔ったマイを転がし、部屋を軽く散策する。
今回はプール付きの部屋にした。
ともみのテンションが上がる。

ともみ「すごーーーい!!マジプールだぁーーー!!」

いきなり遊びたかったようだが、水着もないし、マイも死んでるので、そこは諦めることに。
ともみは僕が送っていくことにした。
木村にはともみが今回ノリ気とは伝えてなかったのでみんなの前では普通にしてたのだが、ともみは今日は“セックスOK”で来てるのだ。

ともみと一緒に部屋を出る前に、部屋の廊下でともみを抱き締めてキスしてみた。
ともみも自らキスに応じてきた。
かなり積極的なキスだ。
服の上から胸を揉んでみるが、薄着とはいえあまりわからない。
が、背が小さい割にかなりボリュームはある。
ちなみにマイもともみも150センチない。
調子に乗った僕はそのままともみの耳を舐めた。
さすがにともみは悲鳴をあげ、「うわーー!かずさんに耳舐められたーーー!!」と絶叫した。
さすがに木村が様子を見に来た。
ともみは、「かずさんに耳!耳舐められたーー!!」とゲラゲラ笑いながら大騒ぎしている。
木村に、「何してんだよ、かずくん」と窘められながらも僕はともみを送っていった。

翌朝(と言っても数時間後)に迎えに来ると言ってホテルに戻ると2人の姿はなく、ベッドが膨らんでる。
シーツを剥いでみると、下着姿の2人が寝てた。

「え?もう始まってんの!?」と言うと木村が、「シーッ!」と言って首を振った。

木村がベッドから出てプールへ移動して話を聞くと、僕とともみが出てった後、マイはいきなり下着姿になったらしい。
お、これはいきなりヤれるのか?と思い、木村も脱いでベッドに入る。
キスには応じてきた。
が、胸はともかくマンコを触るのはガン拒否だったらしい。

「気分が悪い」と言って、それからは完全拒否で、諦めたところに僕が帰ってきたらしい。

(・・・さて、どうするか)

マイは完全に動かなくなった。
動かなくなった何もさせてくれない女と、男が2人、ラブホにいる。
一度ベッドに入ったが、マイが嫌がり2人とも追い出された。
ましてや僕らは今度こそは寝てきたので全く眠くない。
仕方がないので2人でラブホ据え置きのゲームとかしてた。
クイズゲームだったと思う。
真剣につまらなかったw
たぶん人生でも屈指のつまらない瞬間だったと思う。

地獄のような数時間をなんとか潰してともみを迎えに行くことにした。
ともみは午後から学校らしく制服だった。
カバンの中には水着も入っているらしい。
途中コンビニにより飲み物やら食べ物を買っていくが、何気に納豆のおにぎりに手を伸ばしたときにともみに、「ちょっ、今からキスするのに納豆やめてよね」と怒られた。
マジでこの子は今からセックスする気なんだと興奮した。

ともみが来たことでマイも起きて、マイのテンションもそれなりに上がってきた。
ともみはいきなり「プール入る!」と言いだし、風呂場へ消えていった。
マイもフラフラしながらそれについて行った。

ともみ「まだ入ってくるなーーー!!!」

風呂場から声が聞こえる。

(どうせあとで裸を見るんだからいいじゃん)

とか思ってたが、木村には秘密にしている手前、大人しく待ってた。

ともみ「もういいぞーーー!!!」

許可が出たので木村と2人でパンツで乱入(当然水着なんか持ってなかった)。
ともみは白のビキニ。
マイは下着だった。
マイは前回裸を見て、Cカップくらいだったとわかっていたが、驚いたのはともみだった。
背は小さいのだが、まるで外人のようなスタイルだった。
胸は大きく、腰はくびれて足は長い。
服や制服の上では判らなかった。

4人で普通にプールではしゃいだ。
ボールを投げあったり(プールに無数のボールが浮かべてあった)、水をかけあったり。
しばらく遊んだあと、4人で風呂にあがり、一緒にシャワーを浴びた。
と言っても女性陣は水着と下着を脱がなかったが。

僕らは追い出され、女性陣は再度シャワーを浴びたあと、ガウンを着て出てきた。
2人とも全裸にガウンのようだった。
自然と僕とともみ、木村とマイという組み合わせになり、僕らはベッドに、木村たちはソファーへ移動した。
ベッドの中に入ると、ともみも入ってきた。
ともみごとシーツを被るとヒソヒソ声で、「今からどうやってエロい方向に持ち込もうか?」と言った。
今回は一番の共犯者はともみだ。

ともみ「マイちゃん、エロいことするんは難しいかもねー」

そう言いながら、なんと僕のチンポに手を伸ばしてきた。

僕「な・・・何すんだよ!?」

ともみ「いいじゃん、気持ちよくない?」

ともみはキスをしてきた。
基本セックスでは攻めにまわる僕が完全に先手をとられた。

僕「木村たちに気づかれるだろ!?」

僕がそう言うと、ともみはニマーッと笑って、乳首や腹の辺りを舐めてきた。
もうチンポが完全体になっていた。
ともみの手コキもカリの辺りを皮を使って擦ってきた。
異常に上手い。
まだ15歳なのに。

僕「マジでマズいって!」

ともみはクスクスと笑って僕のチンポをヌラーッと含んできた。
めちゃくちゃ気持ちいい。
声が出そうになった。
きっとともみは声を出させようとしてるんだろう。
僕が仮性なのを知ってか知らずか、カリの辺りをゆっくり念入りにしゃぶってくる。
シーツの中では、じゅぷ・・・じゅぷぷぅ・・・という音が響く。

そのとき木村が、「何してんの?」と声をかけてきた。
さすがに今の体勢はシーツを被っているとはいえ、僕は仰向け、ともみは僕の股間で頭を振っているのだ。
外から見ても明らかに不自然だろう。
木村はシーツを捲くって「何してんの?」と聞いてきたので、僕はシーツを持ち上げて股間を指差した。
そこではともみが笑顔で僕のチンポをしゃぶってピースしてた。
木村はさすがに、「何してんだ、かずさん!」と爆笑して転がった。
ふと見ると、マイも様子を見に来ている。
さすがに恥ずかしくなってともみをチンポから外し、枕元へ引っ張っていった。
マイは「何してたの?」と半笑いで聞いていたが、木村は笑いながら誤魔化していた。
さすがに、ともみがフェラしてた、とは言えなかったんだろ。

そのうち、僕らがベッドを占領しているのはズルいと僕らは追い出された。
当然ガウンは着てた。
今度は木村たちがベッドに入り、僕たちがソファーへ移動した。
結構な広さとはいえ、ソファーは若干狭かった。
シーツの中から、「もう寝るから電気消すよー」と木村の声が聞こえた。
部屋は薄暗くなった。

当然、僕らはさっきの続きを始めた。
どちらともなくキスをした。
ともみのキスは、まるでベロフェラのようにエロかった。
ソファーに座った僕に跨がり、対面座位のような姿勢で、頬全体や顎の裏、首筋を舐めたあと、乳首まで舐めてこようとしたので、さすがに攻められてばかりはと体勢を入れ替えてソファーに押し倒し、キスをした。
そのまま耳を舐めると、声が出そうになったのか自分の指を噛みだした。
一応、ベッドに木村たちがいるのだ。
声は我慢したいらしい。

僕はさっきの仕返しとばかりガウンを剥いだ。
するとまた外国人のような、まん丸な胸が出てきた。
まるでマンガのようなおっぱいだった。
あまりに丸くて大きくて、ちょっと現実感がないくらいだった。
僕は胸を強めに握ると、ともみは僕の目を睨みながら、「ふふぅぅーーー!!!」と声を出した。
セックスのときに睨むって、ここでもまた外国人かと思った。
僕はお構いなしに乳首を摘んで舐め回した。
ともみは顔を仰け反口を大きく開けたが声は出さず、「ははああぁぁぁーーーっ・・・!!!」と吐息を吐いた。
それもまた外国人っぽかったw
そのまま僕は調子に乗って乳首と胸を弄り回した。
ともみはさすがに我慢できなくなったのか、指を噛んで眉間に皺を寄せて首を振る。
口からは、「ふふうぅ、ふふうぅ」と僕の攻めに合わせて息が漏れる。
もうガウンはソファーカバーのようになって、ともみは完全に全裸だった。
僕はともみをマンぐり返しくらい足をM字に大きく広げさせた。

ともみ「だめーー!!だめだって!!!」

ヒソヒソ声で僕に抗議するが、僕はお構いなしにともみのクリトリスを吸った。

ともみ「はあああぁぁぁぁーーーっ!!!」

ともみから若干声が漏れた。
さすがに我慢できなかったのだろう。
僕はともみの太ももの隙間からベッドを見るが、あちらはあちらで声が出ていないがシーツはゆっくりともぞもぞ動いている。
僕は目の前のスタイル抜群のエロい15歳より、ベッドの中でおそらく別の男にヤラれてる、セックスが最悪だと言われた女の方が遥かに心惹かれてた。

クリトリスを指や舌で擦っていると、ともみが「指入れてぇ・・・!!」と言ってきた。
僕は自分の指を舐め、中指をグッと奥まで押し込んだ。

ともみ「はあぁぁ・・・」

ともみは声をあげたが反応はイマイチだ。
確かに指もすんなり入った。
今度は指を2本にしてみた。

ともみ「はぅっ・・・はあっんっ・・・!」

ともみは声を上げて僕の目を見た。
手マンしたりしてるときに目を開けて見てくる子は初めてだ。

「そろそろ入れていい?」と聞くと、そこに2人がいるからダメだと言う。

もともと4P目的じゃんとか思ったけど、声が我慢できなくなるから嫌らしい。
無理やり入れようとするも、やはりガン拒否される。
あまり痛がらないようなのでそのまま2本で激しく手マンしてると、「今何本入れてるのぉ・・・」と聞いてきた。
ちょっと痛いのかなと思って「2本だよ」と言うと、「もっと、もっと入れてぇ・・・!」とせがんできた。
さすがに、(エエッ!?)と思ったが、ヤケで入るだけ4本入れてみた。

ともみ「ふうっ、うんっ!!!・・・くはぁっ!!!」

さすがに聞こえるんじゃないかって声を上げたあと、自分の親指の根元に噛みつき、血が出るんじゃないかってくらい強張った。
Sな僕は余計に攻めたくなって、4本の指を折り曲げて高速で出し入れした。

ともみ「ふうううぅぅぅ・・・!!!はああぁぁぁぁ・・・!!!らめぇえぇぇ・・・イクぅぅううぅうぅ・・・イクよぉぉお・・・」

見上げると相変わらず目は開いていたが、口は半開きで少し涎が垂れてた。

ともみ「イクうぅぅぅう・・・イクううぅぅぅ・・・」

呪文のように「イク」とつぶやき、焦点の合わない目で僕を見ていた。
僕はひたすら指を動かし続けた。

ともみ「イクぅ、イクぅ、イクうううぅぅぅぅっっっ!!!」

そう言うと体ごと仰け反って、一瞬固まったあと、「はあっ!はあっ!」と大きく肩で息をしていた。
そのまましばらく息が荒いまま動けなかった。
何度もイケるのかと思って指を入れたら、無言で腕をはたかれた。

結構な時間ともみは激しく呼吸をしてようやく落ち着き、2人でベッドの方を見るとシーツがもぞもぞ動いてた。
僕ら2人はお互いに笑い合ってこっそり近づいていった。
相変わらずシーツはもぞもぞ動いてるんだが、声は全然聞こえない。
僕はバサっとシーツは剥ぐと意外と2人は並んで寝てて、「何かしてた?」と聞くと2人して首を振った。

「つまんないなぁ」とか言いながら僕らは元のソファーへ戻った。

僕はソファーに座り、ともみは床に座って僕の足の間から頭を出した。
そしてさっきのようにニヤァッと笑うと、僕の目を見ながら自分の手のひらを舐めだした。
そのまま指を閉じていき、音がするほど指先まで唾液をまぶしていく。
それを2度やったあと、唾液まみれで糸を引いてる指先と掌で僕のチンポを握った。
その間、一度も僕から目を離さなかった。
チンポ全体に唾液をまぶすように擦ると、もう一度同じことをしてチンポを唾液だらけにした。
唾液だらけのチンポを僕の目を見ながら擦る。
まるでローションで手コキされているようだ。

ともみ「きもちぃぃ?」

ヒソヒソ声で聞いてくる。
僕はともみの髪を撫でながら頷いた。
ともみはまたいやらしい笑みを浮かべると、口を『ほ』を発音する形にして、チンポをじゅるるるるっと飲み込んでいった。
ともみの口の中は唾液だらけで、すごく気持ちがいい。
じゅるっじゅるっと音が響く。
木村たちに聞こえるんじゃないかと思うくらい。
しかもともみはほとんど僕から目を離さない。
僕の目を見たまま下品なアヒル顔で音を立ててチンポをしゃぶってる。
℃-ute岡井千聖に似てるって書いたけど、ちょいブサなだけに、こういうことさせるとすごいエロい顔になる。

僕は我慢できなくなり、「入れよう?入れようぜ?」と言うが、「だぁーめ」と言ってチンポから唾液の糸を引いたままの口で、僕の唇から鼻の辺りまでベロッと舐めた。
そのままチンポに唾液を垂らし、すごいイジワルな顔で、「イキそう?イキそう?」と聞いてきた。
すげー年下に翻弄されるのは癪だったが、素直に「口に出したい。飲んでくれる?」と言うと、またニパァッと笑ってチンポを咥えこんだ。
にゅぶっにゅぶっというエロい音が部屋に響き、僕は我慢できなくなり、「あー、イクイクっ!」と言いながらともみの頭を押さえつけた。
ともみは、「んんんーーー!!!」と言って暴れたが、やがて力を抜き、そのまま出切るまでチンポを舐め続けた。
全部出し切った後、またニヤァっと笑うと、手のひらに精液をデロッと吐き出した。

「飲んで」と言うと、小声で「ぃーやっ」と言って、ティッシュを取りに振り返った。

挿入はしてないけどお互いにイカせ合った。
となったら今度は2人ともベッドの方が気になった。
声は聞こえてこないけど、もぞもぞとシーツは動いてる。
今度こそと近づいてシーツを剥ぐも、さっきと全く同じで2人並んで寝てる。
返答も全く同じで全然つまんない。
で、僕らは明かりを点けて、またソファーに戻って普通に話をしだした。
まぁ普通にと言ってもエロい話だったんだけど。

ちょっとすると木村がビール持ってやって来た。
そこでじつは今日はともみがグルなこと、今すでに手マンでともみをイカせて僕もイカせてもらったことを言うと木村は、「いいなぁ!」と言いだした。
ベッドの中で何があったのか聞くと、僕らがイチャついてたっていうか、エッチしてたのにはさすがに気づいてたらしい。
どんなことしてたかまでは判らなかったが。
で、キスしたり(相変わらずマイはキス魔らしかった)手マンまではOKで、挿入前にフェラさせようとしたがやはりガン拒否だったようで、大きくさせるのに手コキさせようとしたがそれもダメで、仕方なく自分で擦って挿入したらしい。
ただ挿入してしばらくすると僕らがやって来て、どちらともなく離れたところでシーツを剥がれたようで、僕らが近づいてきてたのはモロバレだったようだw
しかも一度途中で終わって、もう一度入れようとしたときにまた同じようにシーツを剥がされて、二度も途中で終わされたとのこと。
しかも、もともと悪酔いしてたのにプールではしゃいで酔いが回って、今は完全に寝てるらしい。
僕はシーツの中でマイがセックスをしてて、あのモゾモゾという動きはそれだったのかと思うとすごく興奮した。

「あー、つまんねー!」と木村が言うので、「じゃあ今から3Pしようぜ!」と言うと、木村は「マジでー!?」と転がった。

「な?とも」と振ると、ともみも「うん!」と、にぱっと笑う。

「じゃあちょっとマイの様子を見てくる」

そう言って木村はベッドの中に入っていった。

僕はともみの手を引いてプール室へ行った。
こういうときに完全に別室になってるプールは便利だなと思いつつ、僕はともみにキスをした。
相変わらずエロいキスで、しかもキスしながらチンポを扱き出した。
僕はともみをプールサイドのマットに寝かせて、クリを舐めながら指を入れた。
今度はいきなり2本入れて掻き回した。

ともみ「はあんっ!あんっ!あふっ!ああぁっんっ!」

さっきとは違って遠慮なしで喘ぎ始めた。
声もエロいが、マン汁もすごくて、指を曲げてた僕の手のひらに溜まっていくくらいだった。
とりあえず入れてみたかったし、ともみも入れて欲しそうだったので足を抱えて挿入。

(ゴムつけてないなぁ・・・)とか思いつつも奥まで突き入れる。

ともみが、「うぁっはああぁぁぁっ・・・!!」と息を吐く。
指が4本入ったしガバマンかな?と思ったが、意外と中は気持ちいい。
ギュっと締めてくるわけじゃないけど、ヌルヌルの中で柔らかい肉に擦ってる感がすごくよかった。

でも僕はそのとき、さっきのシーツのモゾモゾを思い出していた。
自分でも最低だなとか思いつつも、マイとヤりたかった。
ともみは僕の腰の動きに合わせて声をあげている。
その声をもっと出させたくて、僕はさらに腰を激しく打ちつけた。
ともみは僕の目を見ると、「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」と甘え声で聞いてきた。

僕「とものマンコ気持ちいいよ」

ともみ「恥ずかしい・・・けどうれしぃっ・・・」

僕の顔を両手で挟んでキスしてきた。
僕はその手を両手でどけて手首を掴んでさらに腰を打ち付けた。

ともみ「あふっ!あんっ!ああぁんっ!ああぁっ!」

ともみはどこか嬉しそうな顔をしてる。

木村「うわ、すげぇな・・・」

プール室に木村が入ってきた。
僕とともみのセックスを見て驚いてる。

木村「人のエッチ見るの初めてだ」

僕「でも、ともみも3Pとかするのは初めてだよな?」

そう言いながら腰を振る。

ともみ「んんっ、んっ、初めてっ、だよっ・・・あんっ!」

喘ぎながら返事をするともみ。
僕は一旦チンポを抜き、「ともみのフェラ超エロいぜ」と、木村をフェラするように促した。
ともみはチンポを抜く瞬間、「あんっ」と声を出すと、木村の方を向いた。
木村はパンツを脱ぐと、ともみの方へ差し出した。
ともみはまた自分の手のひらを舐めると、木村のチンポへ唾液をまぶしだした。

木村「うわ、こいつ超エロいな」

3人だとちょっと恥ずかしいのか、「うるさいっ」と言ってチンポをしごきだした。
ともみはチンポをしごきながら木村を見上げてキスをした。
木村もキスの応じながらともみの胸を揉んでる。
僕はともみの足をそのまま広げると、また指を出し入れ始めた。

ともみ「あんっ・・・もうヤダっ・・・」

ともみは僕のほうを軽く睨むと、木村を見上げチンポを咥え始めた。

ともみ「んふっ・・・んんーーー・・・」

小さなともみの小さな口から、ゆっくりと木村のチンポを出し入れしていく。
ともみはその間ずっと木村の顔を見続けていた。
傍から見てると、本当にエロいなって思う。

ともみ「んっ、んっ、んっ・・・」

隙間から涎を垂らしながら木村のチンポを頭ごと振って擦ってる。
僕はしばらく指を止めそれを見ていたが、そろそろかなと思い、指を動かし始めた。

ともみ「んんんーーー!!!んっ、んっ!!」

またともみは一瞬僕のほうを睨んだが、僕はニヤッと笑ってお構いなしに指を動かし続けた。

ともみ「んんっ、んっ、んっ、んんっ」

じゅぽじゅぽというともみの口の抽送音とまた同じようにじゅぽじゅぽという僕の指の抽送と、ともみの声、3つの音がよく音の響くプール室に響いてた。

僕はともみに四つん這いになるように言い、ともみに後ろから入った。

ともみ「んんんっっ!んぶぅっ!!」

ともみは姿勢を変える間も、ほぼ木村のチンポを離さなかった。
僕と木村は同じ中腰で、その間に小さなともみの体を挟んでお互いに腰を振ってた。
僕と木村はお互いちょっと面白くなって、ともみの声をバックに普通に会話を始めた。

僕「マイはどうだった?」

ともみ「んんっ!んんーー、んっ、んっ!」

木村「あいつは寝て起きなくなった」

ともみ「んふっ・・・んっ、んっ、んっ」

僕「なんだろうね、あいつ」

木村「俺らがここで3Pしてるの、たぶん雰囲気でわかってるよ」

ともみ「んんーー!かずさん、お尻はっ、んっ!」

僕「普通こうなるよね」

ともみ「んっ!んっ!んっ!・・・んっ!」

木村「いや、普通なんないっしょ?w」

僕「あとでマイともヤリたいなぁ」

ともみ「んふっ!はーーっ、はーーっ、んんっ!」

木村「難しいんじゃない?」

ともみ「ちょっ、遊んでない?あとかずさん、あんっ、お尻弄らないでっ」

僕はともみのアナルの入り口を弄ってた親指をわざと無理やり入れようとして手の甲をつねられた。

「交代しよっか」と言ってともみからチンポを抜く。

「あ、かずさん、ゴムは?」と聞かれたので、「してないよ」と答えると、足で腹を蹴られたw
今度はともみは仰向けになり、僕はともみの胸を両手で揉み、木村はクンニを始めた。

(今まで僕のチンポが入ってたマンコを舐めるんだー)とか思いながら、僕はともみの胸を揉んでた。

ともみ「ああー、んっ、あんっ、あっ・・・」

さすがにチンポを入れてたときより声は小さい。

僕「ともみは激しくしないと感じないよ?さっきもイカせるのに指2本入れたし」

ともみの口の中に指を2本入れて、ともみに指フェラさせながら言うと、「4本!?」とさすがに驚いたようで、「じゃあ俺らのチンポじゃともは満足しないんじゃね?」とちょっと引き気味に言うので、「じゃあ入れてみたら」ってことで、またともみを四つん這いにさせた。

(木村って絶対にゴム派じゃなかったっけ?)

そう思いながら木村がともみに入れるのを見てた。

ともみ「はぁああんっ、ああーーっ、あんっ」

さっきよりも大きな声を出してともみは喘ぎだした。
僕はチンポをともみに差し出し、また同じような体勢で3Pを始めた。

ともみ「んんふっ、んーーっ、んふっ」

結構声を出してるようだけど、ともみは絶対にチンポを離そうとしない。
それどころかきっちりこちらを見てくる。
本当にエロい。
しばらく舐められ、入れていたが、誰もイカなさそうだった。

僕「イケそう?」

ともみ「んんっ、んっ、たぶんっ、無理ぃ」

喘ぎながら言う。

ともみ「さっきイッたからっ、あんっ、あっ」

木村は一旦抜いてともみを立たせて、僕はともみを手マンすることにした。
ともみに指を3本入れて、AVのように激しく擦る。

ともみ「はあぁぁんっっっ・・・!!ダメっ!!ダメっ!!」

肘ごと高速で動かしてともみの中を掻き回す。
プールにグチョグチョという音が響く。

ともみ「ああああああ!!!ああああああ!!!んんああああ!!!」

木村が、「そんなにして大丈夫なの?」と心配してる。
僕もこんなに激しくするのは初めてだw

ともみ「むりーーー、やっぱむりーーー」

仕方なく指を抜く。
ともみは膝から崩れ、「ごめんなさぃぃぃ・・・ごめんなさぃぃぃ・・・」と何度も呟いていた。
僕は、「ともみは悪くないよ」と慰めながら、ともみをプール横の椅子に寝かせた。
木村は、「イケてないし、マイに入れてこよーっと!」と言って部屋に戻っていった。

(いいなぁ、木村は・・・)

そう思いつつ、僕は肩で息をしてるともみの胸を揉んだ。
横になっても形が崩れることはない。
さすが15歳w

ともみ「マイちゃんとしたい?」

ハァハァ息をしながら聞いてくるので、「そりゃしたいよ」と言うと、「マイちゃん、可愛いもんね」と笑った。
普通なら、「お前の方が可愛いよ」とか言うもんだが、ともみは共犯者なのだ。

僕「生意気なアイツを犯したい」

正直にそう言うと、「あたしもマイちゃんをイジメてみたいw」と本当にイジワルそうに笑った。

ともみの息も落ち着いた頃、木村が「入れれるけど、なんかすぐイヤとか言う。これだから女王さまは・・・」とブツブツ言いながら帰ってきた。
ともみも息が落ち着いたようで、「じゃあマイちゃんと遊んでこよっ!」と言って部屋に戻っていった。
木村もプールでタバコを吸っていたが、1本吸い終わると、「やっぱ俺も行ってリベンジしてくるわ」と部屋に消えていった。

<続く>