僕は25歳の社会人です。
以前から同性同士のエッチに興味があって、今まで映画館で何度かフェラしてもらったことはありました。

その日も映画館で座っていると、すぐに隣に50代くらいのおじさんが座りました。
しばらくするとおじさんが僕の太ももを指でなぞるようにしてきました。
僕が抵抗しないのが分かると、太ももを揉みながら次第に付け根の方に・・・。
そしてついにズボンの上からチンポを確認するように触ってきました。
僕のチンポが勃起してるのが分かると小声で、「元気だね、今日は何回出したの?」と聞いてきたので、「今日はまだです」と答えました。

「ここには結構来るの?」と聞かれて、「たまに」と返すと、「良かったらいつもより気持ちいいことしない?」と言ってきました。

僕「してみたいですけど・・・」

おじさん「2人っきりになれる所に行こう」

おじさんと一緒に映画館を出ました。
近くの駐車場に停めてあったおじさんの車に乗ると、「ホテルと俺の部屋、どっちがいい?」と聞かれました。
男同士でホテルに入るのには抵抗があったので、「じゃあ部屋のほうで」と答えました。
車の中で色々聞かれ、まだフェラをされたことしかないけどアナルにも興味があることや、自分もフェラをしてみたいことなどを伝えました。

おじさんのマンションに着いて部屋に入ると、すぐに抱き寄せられてキスされました。

おじさん「とりあえずシャワー浴びようか」

おじさんは服を脱ぎだしました。
少しお腹が出ているぽっちゃり体型で、黒いビキニ一枚になると、「脱がせてあげる」と言ってボクサーパンツ一枚にされました。
おじさんは自分のビキニを脱いで、ずる剥けのチンポを丸出しにすると、僕の前に座って僕のパンツを下ろしました。
少し被ってる僕のチンポを見て、「綺麗で可愛いね」と言って皮を剥いてきました。

おじさん「じゃあ風呂場に行こうか」

おじさんは僕の腰を抱き寄せるようにして一緒に風呂場に向かいました。
お風呂では、おじさんは僕のチンポを口に含みながら舌先で亀頭を刺激したり、吸いながら根元まで咥えたりしてきました。

おじさん「俺のもしゃぶってみる?」

僕「はい」

横向きで69になりました。
僕の目の前にはまだ勃起していないずる剥けのチンポがあります。
僕はおじさんのチンポを摘んで亀頭の先や裏筋に舌を這わせたりした後で口に含みました。
おじさんのチンポを吸いながら頭を前後にさせていると、チンポがだんだん大きく硬くなってくるのがわりました。

おじさん「気持ちいいよ、チンポは美味い?」

僕「はい、美味しいです」

おじさん「じゃあ今度はもっと気持ちよくしてあげるからね」

そう言うと僕を仰向けにして、お尻の下にクッションを置いて、自分で脚を抱えるように言われました。
今までで一番恥ずかしい姿勢でした。
アナルが丸見え状態です。
おじさんは僕のチンポを軽く扱きながら、「アナルも綺麗だね」と言って舐めてきました。
くすぐったいような変な感じがしました。

おじさん「可愛いアナルだね、ヒクヒクしてるよ」

おじさんは舐めたり舌先でつつくようにしました。
その後、おじさんはローションを取り出すと、僕のアナルに塗って指でマッサージするようにしてきました。

おじさん「今まで何か入れたことある?」

僕「指しか入れたことないです」

おじさん「じゃあ指を入れるよ」

アナルに指を押し付けてきました。
マッサージのおかげか、ニュルッという感じで指が入ってきました。

僕「あっ」

おじさん「入ったよ、痛くないよね?」

おじさんはゆっくり指を出し入れしてきました。
自分の指とは違うゴツゴツした感じです。
一度指を抜くと、今度は2本の指で表面をマッサージしながら、「今度は2本入れるからね」と言って、徐々に強く押し当ててきました。

おじさん「痛くない?指の先は入ってるよ」

僕「痛くないけどちょっと苦しい感じです」

おじさん「リラックスして身体の力を抜いて。アナルが指を締め付けてるから」

おじさんはゆっくり出し入れしながら徐々に指を押し込んできました。

おじさん「大丈夫?指が奥まで入ったよ」

おじさんは指を出し入れしながら僕のチンポをしゃぶってきました。
今までにない刺激でした。

僕「あっ、もう出そうです」

おじさんは僕のチンポを扱いてきて、僕はそのまま射精してしまいました。
おじさんは僕の精子を拭きながら、「凄い飛んだね」と言って、首も拭いてくれました。

ちょっと休憩。
寝室からリビングへ移動するとソファーに座ってビデオを見ることにしました。
最初は男女の普通のビデオだと思って見ていましたが、内容はアナル物でした。
女がアナルを責められて喘いでいるのを見ていると、「あんな風になりたい?」とおじさんが聞いてきました。
僕は、「はい。アナルで気持ちよくなってみたいです」と答えました。

おじさん「じゃあもう少しアナルを広げてあげるね」

そう言うと色んなオモチャを取り出しました。

おじさん「とりあえずこれから」

おじさんは太さ3センチくらいのアナルプラグを手にとりました。

「もう少しお尻を前に出して」

そう言われたので、僕はソファーからお尻がはみ出すように座りました。
おじさんは僕のアナルにローションを塗ると、そのまま指を入れてきました。

「これなら大丈夫だな」

そう言って指を抜くと、プラグにもローションを塗ってアナルに押し当ててきました。
プラグが徐々に入ってきてアナルが広がっていくのがわかりました。
そして一番太い部分まで入ると急にアナルがすぼまりました。
おじさんは軽く引っ張ったりしながら言いました。

おじさん「しっかり咥え込んでるよ、痛くないよね?」

僕「全然痛くないです」

おじさんは何度か出し入れしてからプラグを抜き取り、「次はこれで」と言って普通の太さのバイブを手にしました。
おじさんは僕のアナルとバイブにローションを塗ると、バイブをアナルに押し付けたり戻したりしてきました。

おじさん「痛かったら言ってね、もう少しで先っぽが入りそうだから」

さらに強く押し込むようにしてきました。
一瞬痛いっと思った直後、「ほら、先っぽが入っちゃったよ」と言われました。

「大丈夫かな?」と聞かれて、「ゆっくりなら・・・」と答えると、おじさんは出し入れを繰り返しながら徐々に押し込んできました。

そしてついに・・・。

おじさん「奥まで入っちゃったよ」

アナルにバイブを入れられたままソファーで仰向けにされると、おじさんが69で上に乗ってきて、「俺も気持ちよくして」と言ってチンポを僕の顔に押し付けてきました。
おじさんのチンポを口に入れると、おじさんがゆっくり腰を動かしてきました。
浅く出し入れしたりしながらたまに奥まで入れられて、僕は苦しくて涙目になりながらも必死にしゃぶり続けました。
その間もおじさんはバイブを出し入れしながら僕のチンポを舐めたりしごいたりしていました。

おじさんが僕の口からチンポを抜き取るとチンポにコンドームを嵌めました。
そしてアナルに突き刺さったバイブを抜き取りました。

おじさん「じゃあ今度は本物のチンポだよ」

僕をM字開脚にすると、アナルにローションを塗ってチンポを押し当ててきました。
強く押し当てられたときに思わず、「痛っ」と声を出しました。
おじさんはすぐに力を緩めると、「ごめん、大丈夫?」と言ってきました。

僕「大丈夫です。続けてもらえますか」

おじさんは僕が痛くならないように、押し当てる力や角度を変えたりしてくれました。
そしてついに、メリッという感覚と共におじさんのチンポが入ってしまいました。

おじさん「入っちゃったよ、大丈夫?」

僕「はい、ゆっくりなら」

おじさんはゆっくり時間を掛けて、ついに根元まで。
入れたまま僕に覆い被さるとキスをしてきました。

おじさん「全部入っちゃったよ。痛くない?」

僕「ちょっと痛いけど大丈夫です」

おじさんは僕にキスをしながらゆっくり腰を動かしてきました。
僕は「うっ」とか「あっ」など声を漏らしていました。
そしておじさんの腰の動きが速くなってきて、「もう出そうだ」と言うと、おじさんはチンポを抜いてコンドームを外しました。
そして僕の顔にチンポを近づけた直後、大量の精子が僕の顔や口の中にも入ってきて、初めて精子の味を知りました。
おじさんは精子を出し終わると僕の顔に掛かった精子を拭いてくれました。

おじさん「凄いキツくて気持ち良かったよ」

僕「ちょっと痛かったけど初めて体験できて嬉しかったです」

その後、もう一度69でしゃぶり合って僕が射精して終了しました。
おじさんのチンポは半立ち状態のままで完全に勃起することはありませんでした。
ただ、おじさんは射精したばかりだったので、中から少し精子が出てきてました。
僕はそれを味わうように余韻を楽しみました。

最後に身体を洗ってもらい、近くの駅まで送ってもらいました。
別れる前にメアドを交換して、また会う約束をしました。