童貞じゃなくなった日のことは男なら誰でも覚えていると思いますが、私の場合、初めての時が16歳で、3Pでした。

直美は高校のクラスメイトで、ぽっちゃり巨乳のテニス部の子でした。
彼女には1つ上のサッカー部の彼氏がいたのですが、気さく+巨乳ということもあって男友達が多く、特に私と仲間のあっくんと仲が良く、しょっちゅう3人で遊んでいました。

いつものように私のバイト先に2人が遊びに来て、お店を閉店して従業員の休憩室でしゃべっていた時、処女をすでに先輩に捧げていた直美に、私は童貞だった2人を代表して今後のために直美に質問しました。
もちろん私たちは直美に童貞をもらってもらおうとは微塵も思っていませんでした。
最初はどうしたらいいのか、洋服の上からオッパイタッチくらいは分かるけど、その後はどこをどうすれば最後までいけるのか?
もう必死でした。

直美に、「胸はいきなり掴んだり、乳首を強く摘んではダメ」と言われ、「じゃあどんなふうにすればいいの?」と私が聞いたら、直美は私の手を取って自分の胸に押し当て、恥ずかしそうに誘導しはじめました。
いきなりでビックリしたのと、あっくんが横にいるのでとっさに手をどけて真っ赤になりましたが、直美は「2人に教えてあげるよ」と言いました。
私はあっくんと目を合わせて、驚きと恥ずかしさでいっぱいでした。

目の前で直美が上着を脱ぎました。
デカいオッパイでした。
ブラジャー姿になった直美の左が私で右があっくん。
ぷよぷよしたオッパイに恐る恐る触りはじめると直美がブラを外し、飛び出したGカップのオッパイは今でも目に焼き付いています。

「まずは乳首の周りからそっと、その後は先端」

直美の指示に従い触っていましたが、気が付いたら2人とも直美のデカパイを頬張っていました。
こうなったら16歳の私たちは止まりません。
直美の「最後まで教えてあげる」の一言で、店のコンドームを走って買いに行ったのを昨日のことのように覚えています。

最初はどっちが先とか決めないまま、直美は私にキスをしてきました。
あっくんはオッパイから離れず、相変わらず頬張っていました。
直美は私のチンコを取り出し、ゆっくりとしごきはじめました。
あっくんがそれを見てオッパイから離れた時、直美はあっくんのチンコも引きずり出し、咥えました。
初めて私は生フェラを見ました。
あっくんは1分ももたず、直美に生まれて初めての口内発射。
直美はあっくんの精子を全部受け止められずに咳き込んでいましたが、直美も口内発射は初めてらしく、少しビックリしたようでした。
口の端っこからオッパイにかけてあっくんの精子が垂れている直美を見て、(女ってすごいなぁー)と思った瞬間でした。

恥ずかしそうなあっくんに直美が「後でね」と告げて、うがいした後、私のチンコをマジマジと見ながらそっと咥えてきました。
私もすぐにイッてしまい、口内発射です。

しかし2人は16歳!
3分後には直美のフェラで復活。
初めて生で見る大人のマンコ!

最初は私でした。
なかなかマンコに入らず、直美に手で誘導してもらい、なんとか挿入。
そして次はあっくん。
2人とも2回目だったので少しは長く持ちましたが、直美の「まだできそう?」との問いかけに2人とも大丈夫だったので、「今度は2人同時進行で」と直美に言われ、(何をするんだろう?)と思っていると、今度はあっくんがマンコで、僕が口で、初の同時3Pを経験しました。
このときの直美の指導のおかげで、その後できた彼女とのバージン卒業も上手くいきました。

直美とはこの後もちょくちょく会って、あっくん共々やらせてもらいました。
直美が興味を持った、ローター、バイブ、電マ、潮吹きなども経験させてもらいました。
高校卒業後、私は大学、あっくんは専門学校、直美がデパガになりましたが、それから3年セフレ関係でした。

その後、直美は私たちの同級と結婚して子供が2人できたのですが、3年前に別れたと聞きました。
おそらく、また直美と体の関係がはじまるような気がします。

しかし童貞を失った時がこんななので、淫乱な女でないとダメになってしまい、巨乳の大人しい子を淫乱にするのが趣味になり、今の妻を含めて18人の女性と付き合って来ましたが、全員に調教じみたことをしました。