妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し、妻は事務を手伝ってくれています。
よくできた妻で感謝しています。

そんな妻を私は十年余りも裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは、うちの次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて、子供と同じ学校に通うようになり、子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで、会話の中によく名前も出ていました。
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが、運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて彼女と出会って意気投合しました。
積極的な彼女に携帯アドレスを教えてもらい、一緒に食事をしたり飲みに行ったりしているうち、当然のように男女の関係になってしまったのです。

しかし、その後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は同じ放送担当。
本部席に並んで座っていて、私が前を通ると2人が手を振ってきます。
でも、そのときに彼女の笑みが妙に不気味だったのです。
ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが、私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は、「◯◯さん(彼女)がタイプだからって、手を出したらダメよ」でした。
ただ、休みの日や昼休みとかには一緒にランチを食べに行ったり、お茶したりは頻繁にしていたようです。
私には考えられないことですが・・・。

彼女は妻より4つ年下ですが、大人しい妻とは違い積極的で、話だけ聞いてると妻より年上の感じがします。
顔は十人十色で好みはあるでしょうが、2人とも不細工ではないと思います。
容姿は正反対で、ポッチャリな妻に対して彼女はスレンダーな体型です。
セックスも正反対。
ノーマルで保守的な妻に対して、彼女は騎乗位が大好きでアナルもOKです。

妻は彼女を自ら自宅に招くことはしませんでしたが、子供が遊びに来てて遅くなると迎えには来ていたようでした。
私は帰宅が遅いので知りませんが、迎えに来てよく話し込むこともあったようです。

それから月日も経ち、彼女の子供さんも就職、下の子も専門学校に行くようになり、彼女に時間ができると我が家に頻繁に遊びに来るようになってきました。
その頃には妻も彼女のことを話題にすることも多くなり、普通にママ友のような感じで付き合ってるようでした。

ところがある日、午後9時頃に帰宅すると、彼女が我が家のリビングで1人でくつろいでいたのです。
しかも真っ裸でソファーに座り、缶ビールを飲んでいました。
テーブルには缶チューハイや缶カクテルなどの缶が約10本ほど空いてました。

「◯◯(妻)は?そんな格好で何してる?それ全部飲んだの?」

混乱した頭でやっと彼女に問いかけました。

「落とした・・・フフッ」

彼女は一言発して微笑みました。

その日は、うちの下の子はクラブの合宿で1週間ほど居ない時でしたが、まさかセフレが我が家のリビングで真っ裸で缶ビールを飲んでる状況なんて想像もしていませんでした。

「奥様は隣の部屋で寝てるわよ」

彼女にそう言われて和室の引き戸を開けると、灯りの点いた和室の布団の上に真っ裸の妻が寝てました。
しかも布団には大きな染みがあり、バイブやディルド、ローター類が散乱してました。

「奥様、寝てるって言ったけど正確には失神してるのよ」

「・・・」

「奥様、あまりの気持ち良さにお漏らししちゃったみたい」

微笑みながら彼女が説明してくれました。

「お前、両刀遣いなんか?」

「えへへ」

笑いながら彼女は私のズボンとパンツを下げて、チンコを口に頬張りフェラをはじめました。

「奥様もアナル開通できるわよ」

彼女は私の身体を舐め回しながら服を脱がし、今までのことを話しはじめました。
レズったのは今日で3回目。
今回は色んな道具で妻を攻めたのだそうだ。
しかも妻を攻めながら、私を共有することを認めさせたというから恐ろしい。

この春、下の子供が大学に進学して寮生活になってからは我が家に入り浸りで、妻を完全に性奴隷として調教していました。
私のチンコでは役に立たないほどガバマンにしてしまい、口(フェラ)とアナルしか使い物にならない体にしてしまったのです。

それでも妻は私や彼女の身体を舐め回し、尻の穴深くまで舌を入れてきます。
私と彼女は妻を失神させるまで道具を使って虐めます。
私と彼女が繋がった状態を妻に見せつけてオナニーさせるのです。
近いうちに私の信頼できる友達を複数人呼ぶことになりました。
何も知らない友達に、清楚で通ってる妻にご奉仕プレイをせるのです。
企画はもちろんセフレの彼女です。
いつの間にか私も彼女に言いなりになってしまっていました。