今、娘は中1で13歳。
じつはお風呂でこの娘が小1の頃に、「お股を触ると気持ちいい」と言うので、適度に触ってあげていました。

時が経ち小4。
寝るときにお股を触っても抵抗はなく、普通な感じになりました。
むしろ、「気持ちいいのでやめないで」と言うようになりました。

エッチな知識をこの頃から少し持つようになり、娘の方から私のナニをそれとなく触ってきました。

「いいよ触っても」

そう言うと、最初は恥ずかしそうに手を引っ込めるのですが、「パパのもやって」と言うと触ってきました。

「ここが気持ちいい?」

私が尋ねながら触ってやると、娘も触りました。

「パパはこうしてもらうと気持ちいいんだ」と言って、私のナニの扱いも教えました。

そして小6。
私が帰ってくるのが遅いので、週に1回の触りあいをしていました。
その頃から娘の胸も膨らみはじめ、触ると「痛い」と言うようになりました。
乳首の先だけツンと出てて可愛らしいです。
娘は胸はくすぐったくて痛いだけのようで嫌がってましたので、結局お股ばかりになりました。

この頃から娘も性の知識を得たのか、お股にナニを挿す行為がセックスというのを知っていました。
私のエロ漫画やエロ本を押入れの奥から引っ張り出して見ていたのです。

ある日のこと、そのエロ本が見つかって少し怒ると、夜に触りっこをした後に、「とても気持ちいい」と言い、「もうやめる?」という首をプルプル振って拒否します。
私は思い切って聞きました。

「これをここに当ててみる?」

娘はパンツを脱ぎました。
初合体・・・とはいきません。
入りません。
当たり前です。
まだ小さな体です。
しかし宛てがうだけでも娘は、「合体の方がすごく気持ちいい」と言い、このあとも合体は定番となりました。

小学校最後の冬。
この頃は嫁にバレないように、布団を被って横からハメる体位ばかりでやっていました。
しかし、たまたま嫁がいなかったのと、娘のお股の具合が少しずつ良くなってきたので、思い切って正常位でハメました。
すると、突いているうちに3センチほど入ったのです。
しかし、これ以上は「痛い」と娘が拒否するので、処女膜を破ってはいけないという思いもあり、最後の砦は守ろうと思いました。

そして中1の4月。
まだ娘には生理が来ません。
3月生まれなので心配はしていません。
生理が来たら、さすがにもう関係できません。
娘も155センチと成長もし、胸も大きくなりました。
ブラジャーも着けはじめ、父親の目には眩しくなっていきます。
お風呂は5年生の頃から入っていませんが、毎日の成長はこの手で確認しています。

たまたま娘が寝る寸前で、嫁が疲れて別室で寝ている日のことです。
いつものように触り合いをしたのですが、「パパのも触って」と言うと、「今日は恥ずかしいからイヤ」と言うのです。

(とうとうこの日が来たのか)と思いました。

しかしこちらが小声で、「ママは寝てるよ」と言うと触ってきました。
そうすると娘も大胆になり、お股が気持ちよくなってくると自分でパンツ脱ぎました。
先月から69をはじめて、下手ながらも咥えてくれます。
私も娘のお股をペロペロします。

娘のお股に指を少し入れるといつもと違います。
ヌルヌルです。
早速合体に取り掛かると、13センチの私のナニがピストン運動の末、半分近く入りました。
娘は痛がっていません。

「気持ちいい?」

「なんかすごく気持ちいい」

「これって何か知ってる?」

「セックス・・・」

娘ははっきり言いました。

「ママには内緒だよ。愛してるよ」

狭くて気持ちよくて、すぐに出そうになりました。
抜いて速攻でティッシュに出しました。
娘は呆気にとられてました。

「ごめん。もっとしたかった?」

そう聞くと娘は恥ずかしそうに頷きました。

そして6月の運命の日。
またチャンスが訪れました。
嫁が遅くまで遊んでいて、帰りが深夜になりました。
そこでいつものように弄りあって69をして正常位での合体。
この日は、すぐにイカないように1回抜いておきました。
嫁がいないので娘も少し大胆です。
私も止められませんでした。
なんと、するすると半分まで入りました。
そこからピストンです。
娘にも腰を動かすよう指示すると、とても気持ちよさそうな息が漏れてきて、さらに奥に奥に入っていきました。

パンパンパン!

初めての完全合体です。
あまりの感動にパンパン音を聞いただけでイキそうになり、またすぐに抜いて外に出しました。
娘は少し不満そうでした。

そして先日、また完全合体をしました。
騎乗位を試そうと勢い込んでいたのですが、娘のが気持ちよすぎてこの歳で早漏気味。
こんなこと、嫁とは一度もなかったのに。
ただ今度はそろそろヤバいので、コンドームをつけて試したいと思います。
これを書いてるだけで、また娘とやりたくなりました。