マックで近くに女子高生たちがいた。
眩しい太もも。
若い女の匂い。
何人か下着の見えそうな子もいた。
興奮して視姦した。
下着の見えそうな女の子たちの股間に鋭い視線を浴びせた。

1人の子が明らかに反応してきた。
時折、こうした女の子に巡り会える。
男のいやらしい視線になぜだか性的に感受してしまう子。
他の子たちにできるだけ気づかれないよう、その子の股間を目で刺し続けた。

稀にいる、それとなく下着をさりげなく俺に見せてくれる子。
その子もその種類の子だった。
スカートの隙間を故意に作り、俺に見せつけてくれた。
俺の反応を楽しむようにそのまま隙間を作ってくれている。
じっくり目で犯した。
故意に下着を見せてることに気づいてないふりをするため、その子の顔を一切見ないで股間に視線を集中させた。
偶然見えた下着に興奮する男を演じながら、できるだけ勃起を見せるけるため、女の子に見えないように下着から勃起を取り出して、ズボンだけで覆い隠すようにした。

すると時折、女の子が膨らむ股間に目を当ててきた。
思い切り膨らんでいる股間が見えているはずだ。
誰にもわからないように、その女の子からしか見えないような位置で、そっと手のひらをズボンの上から股間を握るようにさせ、ゆっくり擦る仕草をさせる。
最初は驚いたようであるが、間違いなくチラチラと、その子は俺の股間に視線を当てている。
一生懸命に女の子の下着を見ながら静かに擦った。
しばらくすると女の子の頬が高潮し、トロンとした目つきになった。
そして顔を机に伏せた。

女子高生の集団がマックを立ち去る雰囲気になってた。
しかしその子は仲間に、「少し気分が悪いから先に帰って」というようなことを言って1人だけになった。
2人だけの危険な遊戯が続いた。
女の子は時折、俺の股間を見つめる。
俺は女の子の股間を目で鋭く犯す。
うつ伏せになったり、目を瞑って顔を天井に向けたり、明らかに女の子の態度はおかしくなっていた。

思い切り甘ずっぱい女の体臭が漂ってきた。
明らかに発情した女の匂い。
それもかなり強く匂った。

「可愛いね・・・」

そう話しかけながらその子の隣へ座った。

(可愛いし・・・エロすぎる)

「可愛いのにエッチだね」

小さく呟くように話しかけながら距離を詰めていった。
太もも同士が触れた。
女の子は体をビクンとさせて俯いた。

(可愛すぎる)

「大丈夫。ここなら俺もひどいことはできない。心配しないで大丈夫だから」

そう言いながら手を女の子の太ももに置き、優しく撫でた。
体を固まらせたが何も言わず、触れられることも拒まなかった。

「この位置はこのフロアにいる誰からも見えない。防犯カメラもない。誰にも見えないしもしもひどいことをされたら、すぐそこに人がいる。だから安心して」

スカートの中に手のひらを忍ばせ、太ももを直接触れた。
太ももを触ってると体を揺らすようにさせる。
指先を伸ばして柔らかい秘部を押すと、温かくなって、股間はヌルヌルになってた。
息が荒くして体を揺らせてる。
じっとり下着から粘質の体液が染み出てきた。
指先で下着を押すと、ぬるっと滑った。

「来てごらん。大丈夫。やばいことされそうだったら大声を上げれば人が来る。俺もそれは怖いしできない。だからやばいことはしないから、怖がらないでおいで」

その子の手首を掴み、男子トイレに連れ込んだ。
彼女はふらふらした足取りで夢遊病者のようについて来た。

ドアに鍵を掛け、便座の蓋の上に座らせた。
肩が少し震えていた。
その肩を優しく撫でてあげた。

「やばいことは絶対しないから、これは夢だと思って目を閉じてごらん」

髪や肩を撫でてあげた。

「こんなになってる」

勃起をチャックから出した。
手首を引いて手のひらを広げさせ、股間に当てた。
一瞬手に力が入り、びくんと大きく肩が揺れた。

ここが勝負どころだ。

手首を強く引き、股間に押し付けた。
女の子から力が抜けた。
勃起に押し付けられていた女の子の指を一本一本開いて、手のひらで包ませる。
すると女の子の体がうねり始めた。
服の上から乳房を揉むと、小さい声が出た。
腕を伸ばし、スカートの中へ手を入れて弄った。
下着全体がものすごくベトベトだった。
陰部を下着の上からなぞるだけで喘ぐ。
しかし声が出るとまずい。
誰かがトイレに来る恐れもある。
早くしないと。

女の子を抱えあげて俺が便座に座り、勃起を出したまま俺の上にゆっくりと座らせた。
素股の状態にしておいて、女の子の下着を横へ引いてずらす。
ベトベトの粘膜が勃起の横にねっとり絡む。
女の子の腰を引き上げるようにさせ、勃起の位置に合わせるようにして座らせる。
興奮状態にあった女性器には、すんなり男のモノが収まった。