私が精通しはじめた頃の話です。
会話内容などは記憶を元に書いておりますのでご了承ください。

私が12歳の頃の話です。
私は夏になるといつも田舎の祖母の家に行っていました。
祖母の家は田舎にあり、そこそこ大きな家とそれ以上に大きな畑、そして近くにだだっ広い草むらがありました。
それ以外は家もまばらで畑と山と川しかない、皆さんの想像するような田舎だったと思います。

私は幼い頃から祖母の家に行くと近所に住んでいるらしい女の子と遊んでいました。
年は私と近く、『K奈』という名前でした。
K奈がどこに住んでいるかは知りませんでしたが、いつも祖母の家の近くのどこかしらで遊んでいるので、よく一緒に遊んでいた記憶があります。
そして私が精通したその年、私は当時から性欲旺盛な露出好きとなっており、暇さえあればあらゆる場所で射精していました。

夏休みになり、私は祖母の家に向かいました。
いつもは家族で祖母の家に泊まるのですが、その年は弟が体調を崩し、親は弟の面倒を見るため、私1人で祖母の家に行くことになっていました。
そして私にとってこれは好機でした。
祖母はいつも私の気の済むまで居ていいよと言ってくれます。
その時の気分によって泊まる日数は変わるのですが、私はどこに行ってチンコを扱こうかということばかり考えていました。

初日、いつもの草むらに行くとK奈がいました。
あの年頃というのは1年会わないだけで劇的に変わるものです。
K奈は背も当時の私より高く、ソフトボールをしているらしく少しガタイはいいものの、女性らしい丸みを帯びてきていて胸も目立ってきて、下半身に関してはムッチムチでとても肉感的でした。
K奈はいつもTシャツとサイズの合わなくなったであろうパツパツの体操着の半ズボンを着ていました。

K奈は私に気付くと笑顔で手をブンブン振りながら近づいてきました。
K奈はソフトボールの試合で勝っただとか、背が何センチ伸びたとか、嬉しそうに喋っています。

(K奈が居たらここでオナニーできないじゃん・・・)

私はその時、K奈に対して友達という感情しかなく、露出とは切り離して考えていたのですが、結局この夏、K奈に何度も射精を見せることになるのでした。

子供の頃というのは、たとえ2人だけでもいくらでも遊べるものです。
最初は捕まえた虫を投げつけたり、私たちの背よりも高いの草むらに隠れて驚かせたり、他愛もないことを繰り返していました。
私は小心者で、毎年男勝りなK奈に草むらから驚かされていたのですが、今年は違うところを見せようと、スクリームのお面(わからない人はググってね)を仕込んで、逆にK奈を驚かせようとしていました。

K奈が何かに夢中になっているときに後ろからこっそり近付いて、「わっ!」と大きい声を出すと、振り返ったK奈は声も出ないくらい驚いて、どうやら腰を抜かしてしまったようでした。
私がマスクを外して、「ごめんごめん」と謝りながら手を差し伸べても、1人では立つことが出来ないようでした。
しばらくしてK奈が動けるようになると、思いっきりぶん殴られて、私も涙目でした。

立ち上がると同時にK奈は何かに気付いたようで、「ちょっとそこで待ってて。トイレに行ってくる・・・」と少し複雑な表情をしながら高い草むらの方へ小さな歩幅で消えていきました。
毎年のことなのですが、近くに家もコンビニも公園もないので、私もK奈もおしっこくらいは草むらで済ませていました。
バカな私はトイレ中のK奈をさらに驚かせたらどうなるだろうと思い、コソコソとK奈のいる方へ向かっていました。

すると、屈んで背を向けているK奈の姿が見えました。
なんとK奈は下は何も穿いておらず、パンツを手で広げながら、私への文句をブツブツ呟きながら放尿していました。
どうやら少し漏らしたらしくパンツには染みができているようでしたが、私の目は大きなK奈のお尻に釘付けでした。
運動をしているからか、小麦色に焼けた肌とは全く違う、日に晒されないお尻はとても白くて綺麗でした。

しかし、隠れて見ていた私にK奈が気付いてしまいました。
放尿中の彼女は顔を真っ赤にして、「信じられない!」とか「最低!嫌い!」と言って怒っていましたが、興奮のあまり私はまともな思考ができず、「俺もトイレしたかっただけだし!」と逆ギレする始末でした。

勢いで言ってしまったので、私はファスナーからすでに勃起している息子を取り出し、K奈がその場から動けないことをいいことに、目の前でシゴきはじめました。
K奈は動けないながらも、私が正面に立つのだけは防ごうとして横を向きました。
すると、またK奈の白くて大きなお尻が私の目の前に現れます。
K奈は私の様子が気になるのか、チラチラとこちらを見ています。
私はK奈をオカズにして一心不乱に息子をシゴきました。
やがて限界が近づき、私はK奈の見ている中、大量に射精してしまいました。
K奈は私が射精する姿を目を丸くして見ていました。

私の射精が終わると、K奈は持っていたポケットティッシュを私に渡し、自らの秘部も拭きはじめました。
私が息子を拭いている間、K奈はパンツは穿かずに体操着だけ穿き、私にずんずん近づいてきました。
顔を真っ赤にして、明らかに怒気を含んでK奈は言いました。

「アンタがおしっこしたの、私も黙っててあげる!そのかわり今日のことを誰かに話したらアンタのことボコボコにするから!」

私の射精よりも、自らのお漏らしと放尿シーンを見られたことへの羞恥心が先に来たようで、そう強く口止めをされました。
そしてそろそろ夕暮れ時となり、私たちはそれぞれの家へ帰ったのでした。