土曜日の夕方に仕事が終わって、その帰りにアダルトショップに寄ったら、店内には男性客が3人と、30代くらいの女性が2人いました。
私が店に入ったら男性客の3人はすぐにDVDを買って店を出ていきました。
女性客2人はオモチャのコーナーに居て色々と物色していたので、声をかけてみました。
話してみると2人とも人妻でした。

私は冗談半分で、「極太バイブで今から遊びませんか?」と誘ったら、女性2人は直径5センチの極太バイブを見て薄っすらと笑顔を浮かべ、「使ってみたい♪」と言いました。

「それじゃあ今から近くのホテルに遊びに行きましょう」

女性は極太バイブと普通のバイブを持ってレジで会計をしました。

アダルトショップを出て、車で15分ほど走った所にあるラブホに入りました。
部屋に入るなり女性は服を脱いで下着になりました。
早速、女性2人はバイブを取り出し、「入るかな?」と呟いています。
女性のパンツを見ると、薄っすらと濡れて染みができていました。

2人をベッドに寝かせて脚を広げ、早速2人交互にパンツ越しにバイブを当ててみました。
すぐに女性たちは甘い声を出しはじめました。
しばらく当ててから、今度は2人ともパンツを脱がして直接バイブを当てて刺激しました。

しっかり濡れたところで、1人の女性のビラビラを開いて、生のチンチンをゆっくりと挿入しました。
びちょびちょに濡れていたので、すんなり奥まで入ってしまいました。
女性はビックリしていましたが、抵抗はしなかったので、構わずそのまま腰を動かして人妻の膣を堪能しました。
もう1人の女性にもパンツの脇から指を入れて、膣に指を挿入して動かしてやりました。

しばらくしてチンチンを抜いて、代わりに極太バイブの挿入を試しました。
最初はなかなか入りませんでしたが、ゆっくり強く押してやると、ズボッと一気に入りました。
人妻は入った瞬間、「ああ、痛い」と顔を歪ませました。
そのまま奥まで押し込んでやると、やはり痛いのか呻いていました。
強い膣圧のせいか、極太バイブがだんだん抜けそうになるので、手前で止めて、再度奥までゆっくり押し込んでやりました。
しばらくすると、慣れてきたのか女性はだんだん気持ちよくなってきたようで、呻き声が喘ぎ声に変わってきました。

もう1人の女性には普通サイズのバイブを挿入し、最初から激しく出し入れして、かなり濡れたのを確認してから極太バイブと交換しました。
さっきまで極太バイブを入れていた女性のバイブを抜いたら、ポッカリと大きな穴が開いた状態になっていました。
子宮口がハッキリわかり、奥はピンク色で、所々真っ赤になっていました。

先ほどまで普通サイズを挿入していた女性に極太バイブを当て、ゆっくりと奥まで挿入しました。
意外とすんなり入っていきました。
なので、この女性には最初から激しく出し入れしてやりました。
すると喘ぎ声が激しくなり、数分で呆気なくイッてしまったので、バイブを入れたまま放置しておきました。

先ほどまで極太バイブを入れていた女性を見ると、まだポッカリと大きな穴を開けていたのでチンチンを挿入してやりました。
しかし、中は広がっていてユルユルでした。
それでもかなり長い間激しく出し入れをしていたら、だんだんこっちも気持ちよくなってきたので、ちょっとイクのを我慢して、極太バイブを入れたまま放置していた女性からバイブを抜きました。
またポッカリと開いた穴にチンチンを挿入して、そっちの女性の中に大量の精子を放出してやりました。
ドクドクと出るだけ絞り出し、また極太バイブを奥まで挿入しました。
穴の中の空気が抜けるとき、「ズプッ、プッ・・・」と“チナラ”のような音が鳴りました。
再度奥まで押し込むと、女性は激しく体を捩じらせながら絶叫しました。
構わずそのまま極太バイブを激しく出し入れをしてやると、女性は何回も立て続けにイッたようで気を失ってしまいました。

そのまま放置して、別の女性にチンチンを出し入れし、「おぉー、イクっ!!」と叫んで2発目を中に放出しました。
放出した後も女性の腰を抱え込んで絞り出していると、初めて中出しされたことに気づいたようで、「えっ、中に出したの?」と驚いたように言いました。

「排卵日前だからヤバいよ・・・」

さすがに私も慌てて、「すぐに洗ったら大丈夫だから」と適当なことを言って、バスルームに行かせて洗わせました。
その間に気を失っているもう1人の女性を起こしてバイブを抜いてやると、穴の中から精子が流れ出てきました。
こちらの女性もバスルームに連れて行って、洗い流してやりました。

その日はお互いの連絡先を交換してからラブホを出て別れました。
その後、2人とは連絡が取れなくなってしまいました。
なので、どうしているかは知りません。