就職のために知らない地方の田舎での生活がスタートしてから1年。
ある日、知らない人からメールが届いた。

『久しぶり!元気ー?』

俺は『誰?』とメールで送り返し、数通メールでやりとりしてみると、まったく知らない女性からだった。
そして、俺が住んでるすぐ隣の町に住んでいる一人暮らしの専門学生(20歳)であることも分かった。
俺のメールアドレスが簡単なメーアドレスではなかったので明らかに怪しいし、最初は誰かのいたずらだと思い込んでいた。
彼女に、なんでメールアドレスが分かったか聞いてみると、男友達のアドレスと同じだったみたいと言っていた。

ますます怪しいと思いつつも、出会いのない田舎暮らしで欲求不満だった俺は試しに写メ交換をした。
彼女から送られてきた写メは童顔で可愛らしい感じ。
正直、やりたいと思ってしまった。

「偶然だとしても、これも何かの縁だから会おう」と言うと、すんなりOK。

地元民しか知らないような場所で待ち合わせをすることにした。

当日の夜、待ち合わせ場所には写メ通りの彼女がやってきた。
顔はロリータチックで可愛く、体はガリでもデブでもなく、少し肉付きがいいやらしそうな体型で、ショートパンツにブラウスという格好。

ご飯を食べに行き、話すうちにすっかり意気投合。
彼女を車に乗せて海沿いをドライブし、海が見える人気のない場所で車を停めた。
俺はもうやる気マンマン。
どうやったら彼女を落とせるかと考えていた。
すると彼女、「なんで黙ってるの?」と助手席からいきなり脇をくすぐってきた。
これはチャンスと思い、俺も彼女の脇をくすぐり返した。
くすぐりっこの始まりになり、彼女は体を触られることに抵抗がなかったので、彼女の大きそうなおっぱいのてっぺんにある乳首を、一撃で掴んでみた。
彼女は思わず「あんっ」と喘いで、「なんで乳首の場所が一発で分かったの?」と聞いてきたので、「そんなのなんとなくわかるよ!」ともう1回、さらにもう1回と彼女の乳首を服の上から何度も触った。
彼女は乳首が弱いらしい。
徐々に彼女の動きが止まり、吐息とともに喘ぎ声が激しくなってきた。

このとき確信した。

(この場でやれる!)と。

俺はそのまま胸を揉みながらキスをした。
彼女も俺を受け入れ、激しいキスを繰り返した。
キスをしたまま俺の手はショートパンツの間から彼女のアソコへ。
もう、とろっとろのグッチョリだった。
そのまま指を入れて、徐々に激しく出し入れしてやると、彼女は車内で激しく腰を浮かせて潮を吹いた。

彼女が落ち着くのを待って2人で後部座席へ移動。
彼女のブラウスのボタンを外し、ブラジャーはつけたまま上げて、ショートパンツとパンツを脱がせた。
おっぱいはEカップ。
柔らかすぎるくらいプルンプルンしていて、乳首は綺麗なピンク色だった。

俺もズボンとパンツを脱ぎ、「舐めて」と言った。
彼女は俺のアソコ見て、小さい声で「えっ!大きすぎ」と言ってから、舐め始めた。
正直下手くそだったが、一生懸命に舐めてくれたので興奮した。
俺も彼女のアソコを舐め、もう一度手マンでイカせた。

そのままゴムを付けることなく、生で彼女に挿入した。
彼女のアソコは今までで一番の名器と言えるくらい気持ちよかった。
キツく絡みつくようで、中は愛液でトロトロしていて最高だった。
愛液の量がすごかった。
もう垂れ流し状態。
正常位、騎乗位、背面騎乗位。
狭い車内で激しく動いていると、彼女の喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。

俺はバックでイキそうになり、彼女にどこに出していいか聞いた。
彼女は、「どこでもいい。好きな所に出して」と言った。
俺はその答えを聞いて、溜まりに溜まっていた精子を、彼女の中にぶちまけた。

「ごめん。中で出しちゃった」

「いいよ。気持ち良かったし」

その後はお互いに言葉少なに服を着て、彼女の家まで送り届けた。

家に着くと、「寄ってく?」と聞いてきたので、迷わず彼女の部屋へ入った。
女の子らしい1Kの小さな部屋だった。
ベッドに座り、俺から彼女に言った。

「俺の彼女になってよ」

「はい。よろしくお願いします」

激しいキスをして本日2回目の中出しセックス。
その後、一緒に風呂に入り、朝まで一緒にベッドで寝た。

彼女と付き合いだしてもうすぐ2年になる。
その間に数えきれないほどエッチをした。
そして彼女を調教した。
おもちゃ、ハメ撮り、縛り、野外、露出・・・。
彼女は俺の望みをなんでも叶えてくれた。

不思議な出会いから2年が経ち、彼女との間に子供ができたのをきっかけに結婚した。
たまたまではあったが、こんな変態夫を受け入れてくれる可愛くて巨乳な妻を手に入れることができた。