義母63歳、俺37歳です。
義母が家に泊まりに来たときに挿入してしまいました。
もちろん生マンです。
子供が2人いるのであまりタイミングが合わず、俺は妻とはセックスレス状態。
なので義母が離れた部屋で寝ていたときに、ついムラムラして抱きついてしまいました。
抜かずの3発。
義母も2回はイッたみたいでした。

義母は痩せているのでスタイルはいいし、胸も大きいのでそそります。
でも、なぜか義母に欲情するのは妻の母だからでしょうか。
一心不乱にあれだけ腰を振り続けたのは初めてです。
義母のあそこの具合が本当によく、あまりの気持ちよさに射精した後もすぐに回復し、何度でもできそうな感じでした。
興奮しまくって義母のあそこを舐めまくり、生でピストンしまくり、中出ししまくりました。
最初は無理やり義母を襲ってしまいましたが、途中から義母も受け入れてくれて、俺にしがみついて感じていました。

最初は欲求不満が溜まっていて、手近なところに手を出すチャンスがあったので手を出してしまった、といった感じでした。
そういうところに自己嫌悪していましたが、実際には違っていて、義母に憧れを持っていたことが自分でも分かりました。
義母を初めて抱いたときは、快楽だけではなく、義母を愛しく感じました。
その気持ちは回数を重ねるごとに強まっています。

義母の気持ちを大切にして、エッチする前にはねっとりとディープキスする時間を多めにとります。
これだけで義母のあそこはヌルヌルになるのですが、そんな簡単には挿入しません。
その後は服を脱がせ、ラブホの洗面所の前でたっぷりペニスをしゃぶらせます。
鏡に映る全裸の義母が夢中になってペニスをしゃぶっている姿を見るのは本当に興奮します。
そして義母にも鏡に映った恥ずかしい自分の姿を見せると、あそこは洪水状態で、愛液が太ももをダラダラと伝いはじめます。
太ももに伝った愛液を舌で辿りながら、あそこを舐めあげると義母は甘い声をあげます。

まず手始めに鏡の前で立ちバック。
時折、抜き挿ししている様子を見せながら突いてやるとすごい興奮するようで、1度は必ずイキます。
ここで1回目の中出しをします。

その後、イチャイチャしながら入浴します。
湯舟の中では何度もディープキス。
風呂場の中では挿入せず、ベッドに移動します。
正常位で見つめあいながらの挿入です。
一気に情が芽生えます。
義母は俺にしがみついて離れません。
腰を振りまくってやると甘い声を出し続ける義母が本当に愛しいです。
正常位でたっぷりスキンシップをとった後は、日によって色々な体位で時間まで楽しみます。
こんなことを最低でも週1でやっていると、ますますはまっていくんです。

もともとは自分の欲望を満たすために義母を襲ってしまい、結果的には受け入れてもらえたものの、後から考えると妻には申し訳ないことをしてしまったと思っています。
そのことを考えると自己嫌悪に陥ります。
でも心に正直になると、義母も好きなんです。

性的関係を持ってからというもの、さらに義母は魅力を増しました。
冷静に見れば60過ぎのばあさんなのですが、セックスしてしまうと年なんて関係ないんですね。
体の相性の方が重要だったりするんです。
義母は冷静に見ればブスなのかもしれません。
でも、俺にとってはとても素敵な女性なんです。
年の差はかなりありますが、体の相性はばっちりで、妻には本当に申し訳ないですが、月に少なくとも2回、多いときは5回以上、義母とラブホでエッチしまくっています。
妻とはセックスレス状態なのに、義母とはやりまくりなんです。
義母とは本当に体の相性が良くて、やばいくらいなんです。
どれくらい相性がいいかというと、一度射精しても全然気持ちが冷めないでさらに義母とセックスしたくなるんです。
勃起が収まらないというか、何度でも挿入できてしまうんです。

結婚前、50代後半の熟女と関係していたときは、射精するまではかなりの興奮状態が続きましたが、いざ射精してしまうと一気に冷めて、後はもう帰ることしか考えていませんでした。
義母とはえらい違いです。
こんなことを妻に言えるでしょうか。
義母のことは忘れようと思っていても携帯に連絡があるし、ずっと連絡がないと義母に連絡してしまうんです。
なので、しばらく会えなかったときは、いつも以上に燃えます。

ぶっちゃけ最近は義母とやりまくっています。
妻を裏切っているので自己嫌悪な状態ですが、下半身の快楽には逆らえず、義母を誘ってしまいます。
そして義母も誘いに必ず乗ってくれます。
そんな感じで義母とは関係が深まるばかり。
妻にも義父にも申し訳ない気持ちでいっぱいですが、義母と肌を合わせるとそんなことは忘れてしまうくらい燃えてしまうんです。
俺ってダメな奴ですね。

その後、義母とは2回ラブホで会いました。
2回ともやりまくりでした。
妻には申し訳ないくらいお互いに求め合ってしまい、改めて義母との体の相性の良さを再確認させられました。

前にも書きましたが、他の人から見れば義母はブスなのかもしれません。
でも、スリムだけど巨乳でお尻もそれなりに大きく、俺にとって義母の性的魅力はかなりのものです。

では、ラブホでのセックスを書いてみたいと思います。
ラブホの部屋に入り、まずは雰囲気を大事にするために服を着たまましばらくディープキスをします。
そのまま胸を揉み、上の服を脱がしてブラを外して乳首を刺激、ここでパンツの中に手を入れるともうあそこはヌルヌルです。
俺もすでに勃起しまくり。
先っちょはヌレヌレだったので、シャワーも浴びずに挿入すると、スルッと入ってしまいます。
やっぱり義母の中は最高に気持ちがいいです。
これ以上に気持ちいい感覚は味わったことはありません。
あまりの気持ちよさに1回目は早々と射精してしまいました。

俺は少し早漏気味なんですが、義母が相手ならすぐに回復しますし、何度でもできます。
2回目、3回目は射精に至るまで時間がかかっていたので、義母を2度イカせることができました。
イクときの義母の声のデカいこと。
ラブホとはいえ、絶対に隣の部屋に聞こえていたと思うくらいです。
家でやるときは声を押し殺しているため、その反動で喘ぎまくっているようです。
あれだけデカい声を出して感じてくれると男としては嬉しい限りです。

精液だらけの義母のあそこを洗うついでに俺のペニスも洗ってもらうと、義母はまだ満足できていないのか、洗った後すぐにむしゃぶりついてきます。
強烈なフェラにフル勃起です。
ベッドに戻ったら、今度は義母が上になります。
俺のペニスを持ち、義母が腰を沈めて挿入です。
騎乗位で腰を振りまくる義母を下から突き上げるのがまた興奮します。

義母は確実に以前より感度が良くなってきたし、多く求めるようになってきました。
こうして会っている間も義母のあそこにペニスを入れて、義母と1つになっている時間がとても長くなりました。
もうこの関係はやめられそうにありません。
帰宅の途中はいつも快楽に溺れてしまった自分に自己嫌悪してしまいますが、家に帰って義母と過ごした時間を思い出すと、またすぐにでも会いたくなってしまうのです。

義母は義父とは全然していないようなので、俺が相手をしていてもその点に関しては罪悪感はありません。
建前上は欲求不満の義母の相手をしてあげている、ということになりますので。

義母の場合、最初の頃から敏感な部分を刺激すればそれなりに濡れてはいたのですが、今のようにディープキスだけでヌレヌレになるようなことはありませんでした。
そうなるまでにかなりの回数をハメているはずです。
もちろん生で中出ししまくりですが、妊娠しないので最高です。

最近はラブホでコスプレさせたりもしてます。
婆さんが喜んで着替えて鏡を見て嬉しそうにしているんです。
だから尚更可愛いです。

「素敵だよ」
「きれいだよ」
「興奮するよ」

そんな言葉を少し大袈裟に言ってあげるととても喜んでくれます。
まあ実際に俺も興奮してるんですけどね。
コスチュームを着せたまま鏡の前で立ちバックや足を持ち上げての立ちハメは必須です。
こんなことばかりしているので全然飽きません。

今週も義母と会ってラブホでやりまくってしまいました。
俺は定時で会社を出たけど残業していることにして、義母は友達との飲み会ということにして会いました。
待ち合わせ場所からすでにラブラブモードです。
俺は義母に会うなり腰に手を回して密着して、そのままラブホのある方へ。
ラブホまで我慢できずに立ち止まってディープキス。
通りすがりのカップルに好奇の目で見られますが、そんなことは気にしていません。

なので、あえて混んだラブホに行きます。
いつも満室のため待ち合い室で待たされるわけですが、他の待っている複数のカップルを前に義母とディープキスをして胸揉みを見せつけます。
ばあさんと中年男のラブラブな行為を見せつけられて、いい迷惑かもしれません。
当然、周りのカップルからは冷たい視線が飛んできますが、今ではもうそれが快感になっています。
本心を言えば、わざと見せつけるというより、待ってられないんです。
せっかく義母といるのに時間を無駄にしたくないんです。
それなら空いてるラブホに行けばいいじゃないかって話ですが、人に見られるっていうのもそれはそれで興奮するんです。

部屋に入ると、義母はやっぱりヌレヌレ、というよりヌルヌルになっていました。
下着もヌルヌルです。
部屋に入るなり俺のペニスをしゃぶらせて、大きくなったところで一気に挿入します。
後はもう狂ったように何度も時間が来るまでやりまくります。

妻はあまり69好きじゃないんですが、義母は大好きなようで、お互いの秘部を舐めまくっています。
義母の愛液はとても美味しいです。

俺、時々思うんです。
なんで美人でもないばあさんに欲情するのかって。
他人から見たら不細工なばあさんかもしれないけど、抱いているときは可愛く美しく感じられるから不思議です。
完全に義母に惚れているんでしょうね。
義母との関係は、悪いことだと分かっていてもやめられません。
興奮と快楽に勝るものはないからです。

この前、義母がうちに泊まりに来ていた時のことを話します。
子供たちが寝た後、妻がお風呂に行きました。
俺も義母も入浴済みなので2人でチャンスを窺っていました。

妻の入浴中、リビングのソファーで義母と全裸になって抱き合いました。
もちろん生マンです。
義母が声を出さないようにディープキスで口を塞いで、俺は腰を振りまくり。
義母は俺にしがみついて喘ぎ声を押し殺しています。
そんな義母が可愛く思えました。
いつもラブホでするときは隣の部屋に確実に聞こえるほどの大きな喘ぎ声でよがり狂うので、声を出さずにいるのは本当に大変そうでした。
俺がそんな義母に容赦なく腰を振り続けていると、部屋中にクチュクチュといやらしい音が響きます。

一旦中断して、今度はバックで挿入。
パンパンという音が思った以上に大きいのと、義母から喘ぎ声が漏れるので再び正常位で挿入することにしました。
腰の振りを速めて、最後は義母の中でたっぷり放出です。
義母はティッシュであそこを押さえ、トイレに直行。
急いで戻ってきて精子まみれの俺のペニスをしゃぶってお掃除してくれました。

なんとか妻が風呂から出るまでに義母との1回戦を終えることができました。
すごくスリルがあって興奮が半端なかったです。
最後に部屋の匂いを消すために、柑橘系の果物を食べて誤魔化しました。

でも、まだやり足りないので、妻が先に寝た後、義母の寝ている部屋に忍び込むことにしました。
今度は布団の上でたっぷりと69をした後、義母のヌレヌレのあそこにペニスを当てると、あっという間にスルッと飲み込まれていってしまいました。
後はまったりと1時間くらい、義母と1つになったままであそこの感触を楽しみます。
イキそうになったらピストンをやめ、少し縮んできたらピストンを再開。
そんな感じで義母とずっと抱き合っていました。
ずっと抱き合っていたかったのですが、妻にバレてしまうとまずいので、最後にもう一発中出しして終了です。

本当に義母とは体の相性が良すぎて困ってしまうくらいです。
もし妻と義母のどちらかを選ばなければならないとしたら、義母の方を選んでしまいそうなくらい。
本当に妻には申し訳ないくらい義母のことが愛しいです。