生理の時にセックスしたらものすごく感じるって言うけど、私もそうなんです。
キツくて激しいのが欲しくなります。
と言っても、本当にする勇気が出ずに、いつもオナニーです。
お風呂場でこっそりします。
シャワーを流しっぱなしにして。

彼とは会社が同じで毎日会えるから、ちゃんとセックスできない日でも、使っていない会議室とか非常階段とかトイレの個室とか、色んな所でやってます。
そういうのを含めれば、週に8回から10回くらいのペース。
当然、私の生理がいつかなんて、わかっちゃうんです。

「そろそろじゃないの?」

「うん、来ちゃった。しばらくできないね」

ところが彼、いつもならそれで諦めるのに、私の唇に吸い付いてくるんです。

「あん」

それから服をたくし上げて胸を弄ります。
すごく激しく。

「あん、あん、ああん、だめえ」

生理の時はしたくないのに、ものすごく感じるから、「お願い。刺激しないでね」って、いつもそう言っていたのに。

「お前はオメコも感じるけれど、オッパイもすごく感じるから」

そう言って彼は、私のオッパイを洗濯ばさみで挟むんです。

「い、痛い」

そう言ったときには、私はもう快感で包まれていました。
彼は乳首を摘んだ洗濯ばさみを右に左にひねります。

「どう、感じるだろ?」

私は、「あんあん、感じる、感じる」と叫んでいました。

彼がズボンのファスナーを下ろしました。
最初からそのつもりだったんですね、彼はパンツを穿いていませんでした。
私はしゃがんで彼のチンポを咥えました。
乳首に洗濯ばさみをぶら下げてチンポを咥える自分がなんだか惨めで、余計に感じてしまいます。
そして私はイッてしまいました。

次の日は乳首に針を刺されました。
右から左へ針を貫通させられたんです。
針を通されるその瞬間、私は異常に興奮してしまい、すぐにイッちゃったんです。
生理だけど、オッパイでいけることを覚えた私は、彼にいたずらされるのが楽しみで朝からドキドキしていたせいもあると思います。

3日目は、釣り針を刺されました。
釣り針にはテグスが付けられ、その先に釣りに使う錘が付けられています。
私は上半身裸で胸から錘の付いた糸をぶら下げ、四つん這いにさせられました。
彼は、「身体を上下に動かせ」と言うのです。
言われた通りにすると、胸からぶら下がった錘がゆらゆら揺れました。
今までこんな羞恥に苛まれたことはありません。
それがまた興奮するんです。
身体を振れば振るほど自分が変態になったような気がして、とっても感じます。
彼はチンポを私の頬に擦りつけて喜んでいます。

(ああ、いや。こんな屈辱)

私は我慢ができなくなって叫びました。

「入れて、もう何でもいいから入れて!」

彼はスカートを捲り上げてパンティを下ろし、すぐにチンポを入れてくれました。
後ろからギシギシ突きまくられて、めちゃくちゃ幸せ。
私は3日目が一番多くて、本当に血まみれのセックスでした。
でもすっごく気持ちよかった。

次の日は彼が開けた穴が塞がっちゃうのが惜しくてピアスを通しました。
これが正解。
彼がピアスを噛んで引っ張ると乳首が変な形に伸びて、きゅいいんって感じるんです。
そしたら彼、「生理が終わったらアソコにもピアスしようね」だって。

身体に穴を開けるのってドキドキします。
私は今、ラビアに4つ、ピアスを付けています。