いつの間にか嫁の姉と関係を持ってしまった私の体験談です。

私は48歳で、嫁は45歳。
嫁の実家は大きな農家です。
嫁の姉(義姉)は50歳で、婿をとって実家を継いでます。
義姉は、いかにも農家のおばさんという感じの女性ですが、明るく、物怖じしない性格です。

年に2回くらい嫁の実家に里帰りするのですが、義姉と関係を持ってしまいました。
私は決して、そういう関係を意図的に作ろうと思っていたのではないのですが、成り行きでそうなってしまった、というか求められてしまったということなのです。

義姉との関係は、ひょんなことから始まりました。
ある日のこと、農家ですから裏の畑の周囲は草で覆われています。
時間潰しに畑の周辺を散歩してた時です。
草むらの隅で人の動きが見えて、何かなと思って、思わずしゃがんで隠れました。
よく見たら、その人は義姉でした。
姉はなんと、農作業の合間におしっこをするところだったのです。
ドキドキしてしまって、逃げ出すわけにもいかず隠れて見ていたのですが、義姉は農作業のズボンを脱いでパンティも下ろして、しゃがんでおしっこを始めました。
露わになった白い尻がとてもきれいでした。
おしっこはシャーっと勢いよく出ましたが、少しのしずくが尻を伝って流れるのも後ろからしっかりと見てしまったのです。
私のペニスはカチカチに勃起してました。
股間に手を伸ばしてティッシュでおしっこを拭くところまで見届けました。
その日は、それだけですが、私の瞼から、あの白い尻が消えることはありませんでした。

そうして数日が経ったのですが、嫁が同窓会で近くの町に外出して飲み会になった日の夜、居間で義姉と2人だけで話す機会がありました。
義母は早くから寝室に入っていて、義姉と2人だけでした。
色々と話しているうちに、先日、おしっこを見てしまったことを話したのです。
義姉は赤くなって、「そんなことを見てたの!恥ずかしい」と真っ赤になってしまいました。

「姉さん、ごめんね、おしっこしているの見ちゃって」

「恥ずかしー」

「ごめんね。でも、とても綺麗だった」

「・・・」

「義姉さんのお尻がとても綺麗で・・・」

「そんな・・・恥ずかしい」

その日はそんな会話だけでしたが、義姉がなぜか私に親近感を持ったように感じたのです。

2日後、また嫁が外出した時の昼、農作業をひと休みした義姉を、「少し近くを歩いてみない」と誘いました。
意外にも義姉はすんなりとその誘いを受け入れてくれて、2人で裏の畑から裏山の細道を歩くことになったのです。
裏山の道をしばらく上ってベンチのある所まで来た時、思い切って「姉さん、またおしっこするとことを見てみたい」と言うと、義姉はびっくりして、「何言っているの」と怒ったようでした。

「姉さんのおしっこしている姿が忘れられなくて」

「じゃ・・・恥ずかしいけど我慢できないから、おしっこするね。でも、見るのは今回だけよ」

そう言うと義姉は後ろ向いてズボンを脱ぎ、おしっこをし始めました。
お尻を出してのおしっこの姿に興奮しました。

「どう、満足した?」

「はい。嬉しいです」

「じゃあ、茂ちゃんのおしっこしているところも見せて。それでおあいこよ」

なんと義姉は私の立ち小便も見たいというのです。
私は義姉に見せつけるように立ち小便をしました。
義姉はそれをまじまじと見ていました。
小便が終わると、義姉は後ろに回って私のペニスを掴みました。

「茂ちゃんのちんちん、触らせて」

「え?」

「触らせて。触るだけでいいの。夫のモノをほとんど触ってないから・・・」

義姉は私の硬くなったペニスを握り、少しずつ手を動かしました。

「義姉さん、ダメだよ。そんなこと」

ペニスは爆発しそうなくらいに硬くなってしまったが、義姉は手を動かし続けました。

「義姉さん、ダメだよ」

すると姉は前に回って、跪いてペニスを咥えて吸い始めました。
執拗なフェラチオでした。

「だめだよ、出るよ」

間もなく義姉の口の中に出してしまいました。
義姉は精液を口から出してティッシュで拭きました。

「久しぶりに精液を見たわ。茂ちゃんは元気ね。今夜また2人で話そうよ」

(義姉は私を求めている・・・)

夫との性行為はずっとなかったのでしょう。
義姉は50歳でしたが、男のペニスを感じたい盛りだったのです。

その日の夜、義母は早く寝室に入って、嫁は外出で遅くなる状況で、居間で義姉と2人になりました。

「義姉さん、昼間はびっくりした」

「すごかったね、茂ちゃんも」

「我慢できなかった。出しちゃってごめん」

「久しぶりに元気なおチンチンを見たの」

「僕のはどうだった?」

「ふふ・・・すごかった」

そんな会話をしているうちに義姉は体を寄せてきました。
冬が近かったので炬燵でした。
義姉にキスをしました。
案の定、義姉はキスを受け入れました。
軽いキスを繰り返した後、舌を入れました。
義姉は逆に舌を入れてきました。

キスを繰り返した後、畳に姉を押し倒してました。
愛撫を続けながら義姉のシャツを脱がせておっぱいを揉みました。
スカートに手を入れて局部を探った時、義姉がパンティを穿いていないことに気付きました。
義姉は最初からそのつもりだったのです。
もうびちょびちょでした。
溢れるように愛液が満ちていました。
おまんこを丁寧に愛撫すると、義姉は声を上げて感じはじめました。
クリトリスを愛撫すると自然に、「あー、もうだめ、だめだめ」と声が出ます。

「どうしたの?」

「ああ、もうだめ」

「義姉さん、どうしたの?」

「もう我慢できない」

「どういうこと?」

「我慢できない」

「何が我慢できないの?」

「・・・いじわる」

「何が?」

「わかるでしょ」

「分からないよ。どうしたいの?」

「いじわる」

「どうしたいのか言って」

「言えない、そんなこと」

「え?どんなこと?ちゃんと言って」

「・・・」

「聞こえない」

義姉は観念して言いました。

「お願い、入れて。早く入れて。茂ちゃんのおちんちんを」

私は義姉の足を持ち上げて、一気に挿入しました。
そのまま正常位で上半身を抱きながら腰を動かして、おまんこの中でペニスを前後させました。
姉は狂ったように感じていました。
私も、強烈な締め付けに必死で耐えました。

「どう?感じる?」

「すごい」

「ちょっと抜いていいかな」

「どうして?やめないで」

「言うこと聞く?」

「何を?」

「僕の言う通りにして」

「いいよ、なんでも言って」

「後ろから入れさせて」

「そんなの恥ずかしい」

「じゃあ、やめるよ」

「だめ。お願いだからやめないで」

「じゃあ後ろから入れさせて」

「うん」

四つん這いにさせてお尻を高く上げさせました。
最高に恥ずかしい恰好です。
アナルも丸見えで、穴がヒクヒクしているのがわかります。
おまんこは愛液でヌルヌル、陰毛がびっしりと生えて黒々としています。

「入れるよ」

「早く来て」

お尻をピタピタと叩きながら、義姉のおまんこをかきまぜました。
すると義姉は感じながらお尻を動かしてくるではありませんか。
私の腰の動きと義姉の尻の動きが一致して、しばらく動き続けました。

「姉さん、もう我慢できないよ。出そうだ」

「もう少し、一緒にイこう」

「うん、これでどう!」

「あー、もうだめ」

義姉は絶叫してイキました。
直後に私も精液を放出しました。
四つん這いの義姉はそのままヒクヒクとおまんこを痙攣させていました。
その後、定期的に義姉をセックスをするようになったのです。