私はスワッピングの同好サイトを運営しています。
先週の日曜は、サークルにお問い合わせのあった女性と、ランチがてら事前面談をしてきました。
今回の女性A子さんは、スラッとした体型と綺麗な顔立ちで、性格は明るく好奇心旺盛で快活。
冗談もお好きなようで、受け答えのリアクションも機転が利いており、才色兼備な印象の女性です。
それはメールや電話でお話しした段階からなんとなく窺えており、いい女性がお問い合わせして下さったと思ってました。
ちなみにA子さん本人は、お知り合いにAV女優顔だと言われるそうです。

ランチでは、お召しになりたい料理がイタリアンとのことでしたが、今回お会いした◯宿では、ランチ時に予約を入れられるお店が少なく、また個室のあるお店もあまりなかったので、以前利用したことのあるフレンチ料理のレストランを利用することにしました。
なんでもこのレストランはフレンチを懐石料理風にアレンジしているお店で、そのアート性に惹かれた故・岡本太郎画伯も愛した名店らしく、週末の利用は予約客でいっぱいになるほどの人気店のようです。
素敵な美女とのランチに、胸高鳴りながら舌鼓を打ちし、喋りだすと男性脳全開になりやすい僕は、箸(フォーク?)がなかなか進まず、女性よりも食べるペースが遅くなり、もしかしたら彼女に恥ずかしい思いをさせてしまったかなと、ちょっと反省してました。
それでも世間話や趣味の話題から入り、お互いのプレイ嗜好や経験談、サークル活動などを冗談も交えてお話ししました。
お互い楽しかったのか、気付いたら3時間も話し込んでいました。

ランチ後に、「これからどうしましょうか?」と女性にお聞きしたところ、まだお時間があるとのこと。
じつは上記のフレンチ懐石店は、たまに利用しているカップル喫茶『O』のすぐ近くにあるとお伝えし、「見学がてら行ってみますか?」とお誘いしてみました。
普段の事前面談では会食やお茶くらいで終わるんですが、A子さんは好奇心旺盛で積極的な性格で、本人もできるだけ早く色んな体験をしてみたいらしく、早速行ってみることになりました。

そしてカップル喫茶に入店しても、度胸のいいA子さんは、緊張や臆することもなく平然としています。
店内には1組カップルさんがいて、お店のルールや店内のレイアウトを教えた後に、もう1組のカップルさんとお話をします。
初めてお会いしたカップル(BさんとC子さん)でしたが、気さくな感じで話しかけて下さり、お互いの関係や経験などを話し合うと、A子さんもすぐに打ち解けて、冗談も冴え渡っています。

そんな楽しい時間が20分くらい過ぎた頃、Bさんからスワップのお誘いを受けました。
もともと見学で来たので、流石にそれはどうかな?と思いA子さんと相談した結果、まずは相互鑑賞から入り、大丈夫そうだったらスワップも・・・という流れで決まりました。

しかしA子さん、未経験なのに肝が据わってます。
こんな女性、今までいなかったような・・・。

さて、シャワーを浴びた後はプレイルームに4人で移動し、2組が横に並んで鑑賞プレイのスタートです。
じつはA子さんは僕の好みのOL風の制服のコスプレを着て下さっていたので、平静を装いつつ内心ウキウキしながら制服を脱がしたりします。
また似合うんです、A子さんにはこの恰好が。
完全にセクハラ上司と化してしまいました(笑)

食後のデザートを戴くように、Yシャツ→スカート→下着と徐々に脱がしていくと、スレンダーで色白な柔肌が露わになります。
シャワールームではあんなに堂々と身体を見せていたのに、A子さんは、「いや~ん、恥ずかしぃですぅ~」なんて可愛い声。
計算して演じているのでしょうが、もうっそんなことどうでもいい!
スケベ心が止まりません!

横ではBさんが壁に寄りかかりC子さんにフェラをされています。
アソコをギンギンに大きくさせてBさんもこちらを見ています。

「ほら、Bさんがこっちを見てるよ~。もっとよく見えるように、僕はこっち側に移動するね」

なんて言いながら、Bさんカップルの隣にA子さんと僕と移動。

「きゃー、恥ずかしいよー」

今度は本当に恥ずかしいようです(笑)

「顔を逸らさずにちゃんと見てあげて。Bさんのアソコ、C子さんにフェラされて興奮してるけど、A子さんと僕のプレイを見て大きくなってるのかも知れないよ」

するとC子さんまでが、「恥ずかしいー、見ないで~」と連呼。
どうも2人ともかなりの恥ずかしがり屋のようです。
これだからMの女性は可愛くて仕方ありません。
そして2人とも感度が抜群にいいようで、いやらしい喘ぎ声が部屋に飛び交います。

A子さんの感度調査がある程度終わった後、まだフェラが続いているBさんカップルのA子さんの秘部が見えるように身体の向きを変えます。

「あら、A子さんの恥ずかしいところがお隣のカップルに丸見えですよ」

「ああっ、ダメぇ~、恥ずかしぃ、あぁん」

「いやっ、こんなにマジマジと見せられたことなんてないから、こっちまで恥ずかしいよー」

これはC子さん。

「ほら、脚を閉じたり、手でブロックしないの」

一応脚は開きますが手で秘部を隠そうとするので、A子さんの指を掴んで、その指で自身の密壷を刺激するよう僕が動かしました。

「こうするとオナニーしているみたいだね」

「キャ、見られちゃってるの?あぁ~ん、恥ずかしいよ~」

「オナニーしてるんだ、よく見えるよ」

「あっいやっ、オナニーしてるの見られてる~」

「Bさんも見てるね。『私のオナニー見て下さい』って言ってあげなよ」

「えっ?えっ?ホントに言うの?」

「そうだよ~。ちゃんと自分で指を動かしながら言わないと、面接は不合格。そしたら次のパーティーにも参加できないよ」

「・・・私の・・・オナニーを見て下さいっ・・・あっあ~」

「よく言えたね。じゃあご褒美にBさんにも触ってもらおうね」

BさんはC子さんに舐められながら、A子さんの股間に手を伸ばします。

「ひぃぁ~、2人の男性に触られてるの?ああん、気持ちいい~、おかしくなっちゃぅ~」

「2人の男に触られて気持ち良くなってるんだ?A子さんは変態だね~」

「あんあんぁんあぁ~」

もう言葉も発せられないようです。
Bさんもソフトな触り方をして下さっているので、これならお任せしても平気かなと思い、その後はスワップに移行して、4人で愉しく過ごしました。

長くなったので、スワップの方は割愛しちゃいます、ごめんなさい。
でもA子さんは相互鑑賞とスワップで感極まったようで、Bさんとのプレイの時には人生初の潮吹きをして、それも気持ち良かったらしく、「またカップル喫茶に来たい」と言ってくれました。
素敵なカップルとも知り合えましたし、とてもいい1日を過ごせました。