「ああ・・・」

そのまま軽くペニスを扱くと、ショウ君はたまらないとばかりに、もどかしそうな声を漏らしてきました。
私はショウ君のペニスを弄りながら、さらに彼の身体のあちらこちらを舌や手で愛撫していきました。
そんな私からの行為に、ショウ君は身悶える表情を色濃くさせていき、何度も身体を震わせたり捩ったりしてきました。

「お願い、早く気持ちよくさせて・・・」

息を荒げながら、やがてショウ君は必死に私へ訴えてきました。
その頃にはショウ君のペニスからは先走りの雫が溢れてきていました。
このまま手の動きを強くさせていけば、ショウ君が難なく果ててしまうのは明白でした。
しかしその時の私には、せっかく誰の目も気にせずのびのびと楽しめるというこの状況の中で、単純にショウ君をイカせるだけというのはなんとも味気なく思えてなりませんでした。

「それじゃあ、まずは私を気持ちよくさせてくれたらね」

そう言って私は、ショウ君へ重ねていた身体を起こしました。
密着していた私の身体が離れ、欲望を散々煽るだけ煽られていたショウ君は、いかにも不満そうな表情をしてきました。
そんなショウ君に対し、ベッドの上で私は穿いていたショーツを脱ぎ、スカートをたくし上げ、座った姿勢でそのまま大きく開脚しました。
ショウ君もまた身を起こしてきました。
そして曝け出された私のアソコに、すっかりショウ君は魅入ってきました。

「舐めて」

そんなショウ君へ私は静かに言いました。
すっかりアソコに釘付けとなったショウ君は、まるで催眠術にでも掛かったかのごとく、指示を受けるやごく自然な動作で上半身を傾け、私の股間へと顔を埋めてきました。
ショウ君は何ら躊躇うことなく、私の潤いはじめていたアソコへと舌を添わせてきました。
最初こそ恐る恐るといった様子で、ぎこちなく割れ目の表面を舐め上げていくといった感じでしたが、すぐに衝動を抑え切れなくなってきたとばかりに、激しく舌を動かしてきました。

「あっ・・・!」

ショウ君の舌がクリトリスへと擦り付けられると、私は思わず声を発してしまいました。
そんな私の反応に応えてか、ショウ君は集中的にその部分を何度も舐め上げてきました。

「んぁぁっ・・・はぁっ・・・!」

私は快感に身悶え、ショウ君からのクンニにすっかり理性を失っていきました。
やがて、ただ単にショウ君に任せているだけでは満足できなくなってきてしまい、私は彼の後頭部へと手を回し、アソコへと顔面全体を押し付けていました。

「んんっ・・・!」

息苦しそうな声を漏らしながらも、ショウ君はなおも懸命に愛撫を続けてきました。

「いいわ、もっと舐めて、ショウ君!」

私はそう叫ぶように言いながら、グイグイと強くショウ君の顔をアソコへさらに押し付けていきました。
アソコへと強引に押し付けられ、溢れ出る淫液に顔面を濡らしながらも、ショウ君は健気に舌を動かしてきました。
すっかり己の快感に浸り没頭しきっていた私でしたが、フッとショウ君へ意識をも戻すと、彼は私のアソコを必死に舐めながらも、自らの手で怒張しきったペニスを激しく扱き立てていました。
私がすっかりショウ君の状態を忘れ、指1本触れないでいただけに、我慢できなくなっていたのでしょう。

「ショウ君、そんなこと自分でしなくていいのよ。私が気持ちよくさせてあげる」

さすがにそんなショウ君の姿が不憫に見えてならず、私は次の行動へと移りました。
私は再びショウ君を仰向けに横たわらせました。
そしてそんなショウ君の足側へと頭を向け、四つん這いの姿勢で上から被さりました。
いわゆるシックスナインの体勢です。
一体何をしてくるのかといった様子のショウ君でしたが、私としてもそういう行為があるのだと知っているだけで、実際に試みるのはその時が初めてでした。
以前なら、そんな事はあまりに下劣な行為だとしか思えず、自分からしようとは考えもしなかったのですが、その時には自分が過激な行動に出れば出るほどに、心は昂ぶるばかりだったのです。

「今みたいなのをもっと続けて。私もショウ君のを気持ちよくさせてあげるから」

横たわるショウ君の真上に私のアソコが位置していました。
私がそのままショウ君の顔面へ向け腰を下ろしていくと、彼もその意図を察したらしく、積極的に顔を上げて舌を伸ばしてアソコを舐めてきました。
そして私もまた、目の前にそそり立つショウ君のペニスを口へと含みました。
シックスナインの体勢で、そのまま私たちは互いの部分を口で愛撫し合いました。
ショウ君はもちろん、私にとっても初めての行為ではありましたが、それでも私たちは無我夢中で舌や口を動かし、互いに快感を高めていったのです。

「んんっ・・・んぐぅっ・・・!」

やがて私の股間に顔を押し付けられたショウ君が、身体を強張らせながらくぐもった声を漏らしてきました。
ショウ君の限界がすぐそこまで迫っていました。
私はいっそう激しく、口へ含んだペニスを責め立てていきました。
そのままショウ君は腰を小刻みに震わせながら私の口の中で果ててしまいました。
勢いよく精液を私の口の中に放出し終えると、ショウ君は一気に脱力していき、それまで彼の中に渦巻いていた激しい欲望と衝動が萎えてしまったらしく、私へと密着する舌の動きは緩慢になっていきました。

しかしまだ私の方は絶頂には達していませんでした。
これからという時にショウ君からの刺激が一気に弱くなってきてしまい、私はもどかしさでいっぱいになってしまいました。
耐えきれず、私はいっそうショウ君の顔へと股間を強く押し付け、自ら激しく腰を動かしていきました。

「待って、待ってってば!」

私のアソコを顔面に強く擦り付けられるショウ君は、狼狽の声を上げてきました。
しかしもう私はショウ君の言葉を気にしてはいられませんでした。

「だめよ、自分だけ気持ちよくなって終わりなんて不公平じゃない」

そう言いながら私はいっそう腰を激しく動かしていき、アソコへの摩擦を強めていきました。
特にショウ君の鼻先へとクリトリスを強く擦り付けていました。
呼吸もままならないとばかりに、苦しそうな声を何度もショウ君は漏らしつつも、最終的にはすっかり私のされるがままとなっていました。

「ああっ!」

激しく腰を振りながら何度も歓呼の声を上げて快感に酔いしれ、私はそのまま絶頂へと達したのでした。
ようやく私から解放されると、ショウ君はホッとした様子でしたが、すっかり疲れ切ったとばかりに、しばらくぐったりしていました。
しかしさすがに若いだけあり、さっき射精したばかりだというのに、ショウ君のペニスは再び硬くなりはじめていました。
そんなショウ君のペニスを眺めながら、私は快感の余韻に浸りつつも、こんな絶好の環境で楽しめる機会はなかなかないのだと思うと、このまま彼との逢瀬を終えることが非常に惜しく思えてなりませんでした。

(このままショウ君と一つになりたい)

私の中でこれまで耐え続けてきた最後の一線ともいうべき衝動が、一気に沸き起こっていったのです。
絶頂を終え、すっかり疲れた様子でぐったりしていたショウ君でしたが、私はこのまま彼との逢瀬を終える気にはなれませんでした。
私はショウ君のペニスへと再び手を伸ばしました。

「沙耶さん?」

「1回くらいでショウ君だってへばっちゃいないよね?」

私はそう言いながらショウ君のペニスを扱いていきました。
最初はすっかり勢いを失ってはいたものの、私が扱いているうちにショウ君のペニスは再び反応を見せはじめ硬くなっていきました。
さらに私はショウ君の身体へと覆い被さり、艶のある若々しい肌へと愛撫を繰り返していきました。

「やめてよ、だからそういうのくすぐったいってば・・・」

私からの行為に、ショウ君は何度となく身を捩ってきました。
しかしそんなショウ君の可愛らしい反応が、私の中でいっそう拍車をかけるものとなりました。
首筋や乳首といったショウ君の敏感な性感帯に対し、私は執拗に責め立てていきました。

「ああ・・・」

次第にショウ君の呼吸は荒くなっていき、いつしか彼のペニスもすっかり勢いを取り戻していきました。
一度目の精液でヌルヌルになったペニスが直立する姿を眺めていると、私の中でいっそう欲情が掻き立てられていき、いよいよ後に退くことが出来なくなってしまいました。

「沙耶さん・・・」

潤んだ瞳をショウ君は向けてきました。
言葉はありませんでしたが、ショウ君の瞳が私へ切実に訴えてきていました。

「ショウ君、元気いっぱいね。さっきしたばっかりなのに」

皮肉でもなんでもなく、すっかり勢いを取り戻し再び逞しい姿となったショウ君のペニスを私は感嘆しながら魅入ってしまいました。

「だって沙耶さんがそんな事するから・・・」

そう恥ずかしそうにショウ君は答えてきました。

「ねぇ、ショウ君。もう1回しよっか?」

「うん」

そんな私からの問いかけに、ショウ君の表情と目が一気に期待に輝いていくのが分かりました。
もっともショウ君にしてみれば、また私が手や口で単純にイカせてくれるという意味に受け取ったことでしょう。
しかし私にしてみれば、もうその程度でせっかくの2回目を終わらせるなど、到底満足できるものではありませんでした。

昂ぶる欲情を秘めつつ、まずは口を使ってショウ君の欲望をいっそう煽ることに努めました。
私はショウ君のペニスを咥え込み、丹念にフェラで刺激を加えていきました。
2回目とは思えないくらい、ショウ君のペニスはあっさり私からの行為に反応してき、口の中で激しく脈打ってきました。

「沙耶さん・・・ヤバい・・・出そう・・・」

やがてショウ君は上擦った声でそう私に訴えてきました。
ショウ君のペニスの熱くて活発な拍動を口の中で感じながら、私の股間はいっそう疼く一方でした。
私はもう我慢できなくなり、ついに最後の一線を越える衝動と行動へと突き動かされていったのです。
準備は全て整い、私はショウ君のペニスから口を離しました。
しかし私からの刺激が中断されてしまい、その意味を理解できないショウ君は、当然ながら寸止めされたことに対してこの上なく不満そうな表情をしてきました。

「ショウ君、本当の男にしてあげようか?」

「え?」

私からの問いにショウ君はよく意味が飲み込めないといった様子でした。

「そのままジッとしていてね」

私は仰向けに横たわるショウ君に対し、そそり立つペニスの真上へと割れ目が位置する様、膝立ちの姿勢で彼の身体に跨がりました。

「何するの?」

不安げな様子でショウ君は私に問うてきました。

「大丈夫、すぐに分かるから」

そう言って私はショウ君のペニスを掴み、自らの割れ目へとその先端を向けつつ、意を決してゆっくり腰を下ろしていきました。
私からのそんな行為にショウ君の表情がどんどん強張っていきました。

「フフ、ショウ君の童貞、私が貰うね」

「さ、沙耶さん・・・!」

激しくショウ君は狼狽していきました。
小学生の男の子の性知識がいかほどのものか定かではありませんでしたが、ショウ君の慌てふためく反応を見ていると、この状況を彼も少なからず理解しているようでした。

「ショウ君は、これがどういう意味だか分かる?」

私がそう問うてみると、ショウ君は顔を赤らめつつ頷いてきました。

「その・・・セックスでしょ・・・?」

恐る恐るといった口調でそう答えてきました。

「へぇ、知ってるんだ」

「馬鹿にしないでよ。俺だって・・・」

子供扱いするなといった様子でショウ君はムッとしながら言ってきました。
後から知った話なのですが、私との秘密の関係を持って以降、ショウ君は彼なりに色々と性に関する情報を調べていたとのことで、その過程でセックスというもののやり方も十分知識として把握したらしいです。
しかしそこはまだまだ未熟な年頃だったためか、今いち男女が一つになるという行為に対し、さほどの重要性も執着もなかったようでした。

「それじゃあショウ君、いい?」

改めて私はショウ君に告げました。

「うん・・・」

そう答えるショウ君でしたが、何か言いたそうな表情をしていました。

「どうかした?」

「その・・・こんな事して、もし子供とかできちゃったらどうしよう・・・」

真剣な様子で、ショウ君はそう不安げに言ってきました。
いよいよという状況の中で、まさかそんな言葉をショウ君から投げかけられるとは思ってもいなかっただけに、私は思わず吹き出してしまいました。
そんな私の反応にショウ君は一気に不機嫌になっていきました。

「なんで笑うのさ!だって、そういう可能性だってあるんでしょ?」

「ごめんね、ショウ君、心配してくれてありがと」

私はショウ君がそんな気を遣ってくれることに非常な嬉しさを感じる一方、こういった行為を単なる欲望の戯れとしてしか考えられなくなってしまっていた自分自身が恥ずかしくなるものがありました。
そして私はショウ君に今日が安全日であることを説明し、彼の不安をなんとか取り払いました。

「それじゃあ、始めていいよね?」

憂いがなくなり、いよいよショウ君も緊張の面持ちを顕著にさせていきました。
私はショウ君のペニスを掴んで固定させ、そのままゆっくりと腰を下ろしていきました。
潤んだ割れ目へと難なくショウ君のペニスが挿入されていきました。
その光景にショウ君は愕然とした表情で釘付けとなっていました。
おそらく初めて挿入という行為を現実に目の当たりにするショウ君にしてみれば、衝撃的なものがあったのでしょう。
やがて私の中へと、ショウ君のペニスは根元までしっかりと埋まりました。
ショウ君の硬くて熱い感覚を身に沁みながら、ついに私はこの子と一つになったのだという、興奮にも似た背徳感と感動でいっぱいでした。

「ショウ君、大丈夫?」

そんな私に激しく動揺しつつもショウ君は頷いてきました。

「どんな感じ?」

「なんだか、すごくアソコが締め付けられる感じ・・・」

ショウ君にとっては、初体験のその瞬間は、感動よりも戸惑いの方が大きかったようでした。
私はそのままゆっくり腰を上下に動かしはじめました。
腰の動きに合わせて挿入されたペニスと内壁が擦れ合い、ショウ君はビクッと身体を震わせてきました。
私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行なっていました。
しかしショウ君の熱くて脈打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続けることが出来なくなっていました。
衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。

「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」

歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私たちの結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。
しかしそんな中でも、私の中で激しくペニスが擦れ合う内に、次第にショウ君の表情もまた恍惚の色を浮かべていき、高まり出した欲望に男としての本能的な衝動を目覚めさせたのか、こちらに応えるように自らも腰を積極的に動かしはじめてきました。

「出る・・・沙耶さん、もう俺・・・!」

やがてショウ君は切羽詰まった声でそう訴えてきました。

「いいわよ、私の中に出して!」

昂る感情と快感への欲求の中、なんら迷いなく私はそうショウ君に返しました。
私たちは無我夢中で腰を動かし合い、そしてショウ君のペニスがついに私の中で絶頂を迎えたのでした。
激しく噴き出すショウ君の熱い精液を身体の中で感じながら、私はこの上ない幸福と至福の一時を、彼と一つになりながら過ごしたのでした。

ショウ君の初体験を終えた後、また私たちはしばらく会えない状態が続きました。
散々に彼を弄びながら今さら何を言っているんだと思われるかもしれませんが、ついに最後の一線を越えてしまったという事実が、ショウ君との関係に対して私をますます細心にさせていたのです。

そんな中、ショウ君と会えるチャンスが訪れました。
ある土曜日の夕方、私たちは落ち合う約束をしました。
以前のごとく、ショウ君には電車で数駅先まで行ってもらい、そこで車に乗った私が彼を拾うという形で再会に成功しました。
ショウ君は少年サッカーの練習を終え直接やって来たためユニホーム姿でした。
その格好にショウ君の爽やかさが引き立ち、私はうっとりさせられるものがありました。
そのまま私たちは、夕暮れの街をしばらくドライブすることにしました。
もし知らない人たちが私たちの乗車する光景を見ても、練習帰りの息子とそれを迎えに来た母親にしか見えないはずですし、仮に知人に見られたとしても、ショウ君は実際に息子の友人であるだけに、偶然街で彼と出会い、車で家まで送ることにしたという弁明も無理があるというわけではありませんでした。

ショウ君と落ち合い、そのまま車を走らせたまでは良かったのですが、場所が繁華街や沿線に近いということもあって、車が混み合いすっかり私たちは渋滞に巻き込まれてしまいました。

「せっかく沙耶さんと会えたのに、これじゃあテンション下がるよね」

ノロノロ運転の車内で、ショウ君は退屈そうに言ってきました。
私としてもそれは同感でした。
せっかくショウ君と会えたというのに、貴重な時間がこんな事で潰れてしまうのかという焦りと苛立ちは募る一方でした。
しかし私の中では、ある悪戯心が生まれてきたのです。

「じゃあ、ショウ君のテンションが上がることをしてあげる」

私はそう言って、運転する姿勢をそのまま維持しつつ、左手だけをショウ君の股間へと伸ばしました。

「沙耶さん、変なことしないでよ」

さすがにショウ君は戸惑った様子で、車窓越しに辺りを見渡して私たちの状況を誰にも見られていないか必死に確認していました。
私としても内心はヒヤヒヤものでしたが、それでも表面的には平然さを装い、ショウ君への悪ふざけを続けました。

「だってなかなか車も動かないし、退屈じゃない」

「こんなとこで、やめてってば!」

ますますショウ君は焦りを濃くさせてきました。
しかしそんな状況でも、ショウ君の股間は私の手で弄らながら、瞬く間に感触を硬くさせてきました。

「それにしては、随分あっさりと反応しちゃってるじゃない」

「だって・・・沙耶さんがそんな事するから・・・」

私は、そんなショウ君の股間の上で指の動きをいっそう活発にさせていきました。
するとショウ君のペニスはますます元気になっていき、熱く力強い脈動が鮮明に手へ伝わってきました。

「沙耶さん・・・頼むから、もっと誰もいないところで・・・」

そう言いながらも次第にショウ君もたまらない様子となってきていました。

「大丈夫よ、窓から見えるのは上半身だけなんだし。顔だけは普通にしていなさい」

「そんなこと言ったって・・・」

「このくらいで興奮するなんて、ショウ君はエッチな男の子ね」

私がからかうようにそう言うと、案の定ショウ君は不機嫌な表情をしてきました。

「沙耶さんだって十分にエロいじゃん!こんなエッチな女の人がホントにいるなんて、俺マジで驚きだよ」

最初に挑発した私が悪いのですが、そんな痛烈な言葉をショウ君から向けられ、さすがに私としてもグサリとくるものがありました。
大人げなく、私はそんなショウ君への仕返しとばかりに、すぐさま彼の穿くユニホームパンツの裾から中へと、伸ばしていた手を差し込んでいきました。
すっかり勃起したペニスを私に直接触れられるや、ショウ君はビクッと大きく身体を震わせてきました。

<続く>