「妹とセックスなんて気持ち悪くてできないよw」

知り合いにはそう言っていたけど、僕は経験があった。
そう・・・妹と。

初めてそれっぽいことをしたのは、妹が5歳で、僕が7歳の時だったと思う。
僕は正直言って、女の子のアソコヘの入れ方がよく分からなかった。

その頃、僕と妹は『エッチごっこ遊び』と名付けてエッチな遊びをしていた。
お互いの性器をくっ付けて抱き合う・・・というだけだった。
妹の小さな割れ目を広げて僕の亀頭をくっ付けて抱き合う。
ただそれだけの遊びだった。
もちろん当時の僕は女の子への挿入の仕方までは知らなかった。

どういうわけか妹はいつも、「お兄ちゃん、チューして」と求めてきた。
しかし当時の僕は妹とお互いの唇を合わせることには抵抗があった。
そんな僕に5歳の妹は舌を入れてきた。
僕も最初の頃は気持ち悪かったが、回を重ねるごとにだんだん慣れてきた。
そして、お互いの舌を吸い合うのが平気になった。
もちろん裸になって妹とお互いの性器をいつもくっ付けたままキスしていた。
誰にも言わなかったが、妹の性器を見たり、匂いを嗅いだりして、女の子の性器の形はよく知っていた。

しかし当時はまだ入れ方が分からなかった。
女の子のアソコヘチンチンが入るということは知っていたけど、妹の性器を広げてみても、その時はそんな大きな穴は確認できなかった。
今思えば僕は妹の小さなクリトリスなどへグリグリと亀頭を押し付けて、妹を痛がらせていたのかも知れない。
濡れることのない妹の小さな性器は、亀頭をクリトリスへ擦り付けても何の快感もなかっただろうと思う。
それでも妹も興奮していたらしく、舌を絡めてきたのだ。
誰に教えられたわけでもなく、テレビで見たわけでもない。
僕も恋愛感情はなかったが純粋に妹が好きだったので自然にそれを受け入れた。

それ以降も妹は仲の良さを他人に見せつけたかったらしく、人前で僕とキスしたがった。
大人たちはただ笑って見ているだけだったが、僕は妹に異性という認識を持ちはじめていた。
妹がふざけてキスしてきても、僕は勃起したアレを隠すようにしながら腰を引いて妹と抱き合ってキスしていた。

僕が中3で、妹が中1になっても、当然のようにそれは続いていた。
妹は僕のいやらしい気持ちなど考えてなかったかも知れない。
しかし僕は妹とセックスしてみたいと思っていた。
妹が小5の秋に初潮を迎えたのも、妹本人から聞いて知っていた。

僕は中3で陰毛も生えていた。
中1の妹も陰毛が生えかけていたが、まだ産毛程度でパイパンに近かった。
当時の妹は恥ずかしがることもなく、その性器を僕に見せてくれていた。
平日は妹とばかり遊んでいたし、そのおかげだったのかも知れない。
中1になった妹はテニス部に入り家に帰ってきてからも、僕が言えば自慢気にテニスウェアを着て見せてくれていた。
しかし僕が特に興味あったのは、チラチラ見える妹のアンダースコートだった。
下着の上に穿いているのが分かっていても、チラチラ見えると興奮できた。

夏休みのある日、妹は着替えるのが面倒だったらしく、テニスウェアのまま学校から帰ってきた。
いつもはジャージに着替えて帰ってきていたのだが・・・。
妹はアンダースコートを穿かないときがあった。

「蒸れるから」ということだった。

「それに目立たない同じ色の下着を穿いていれば分からないから」と。

確かにそうかも知れないが・・・。

僕は妹の下着をすべて知っている。
今日は生パンだった。
つまり、それを脱がせば、妹の性器が生で見れる。

夏休みであり、夜まで家に僕と妹の2人きりだった。
僕はいつものように言った。

「なぁ◯◯、アソコ見せて?」

「ええっ?なんで?急に言われても恥ずかしいよ・・・」

「なぁ今日、エッチごっこしよう?」

「・・・痛くしない?」

僕は興奮すると妹の割れ目にグリグリと硬くなったモノを無造作に擦り付けていたから、妹はそれが痛くて嫌がったのかもしれない。

「うん、ただ宛てがうだけだから」

エッチごっこは、記憶では僕が小1で7歳、妹が幼稚園でまだ5歳だった頃からしていた。
どうやって、そんなことを始めたのかは覚えていない。
しかし、何をしていたのかは今でも覚えている。
妹の小さな割れ目を広げ、柔らかい僕の亀頭をそこに挟んでいただけだった。
いつしか僕は硬く勃起するようになり、妹はそれを押し付けるのを痛がる時もあった。

僕が人生で初めて射精したのは小6の時、エッチごっこの最中に、小4の妹の割れ目にだった。
初めて見たヌルヌルした白い精液。
当時は僕も妹もそれが何なのか分からなかった。
僕は自分が病気になったかと思ったし、妹は「気持ち悪い」と言っていた。
下半身が痺れるような感覚がして、いつも以上に強く抱き締めながら妹の割れ目に射精してしまった。
女の子の股間にチンチンが入る所があるのは知っていたが、当時は実際の位置までは知らなかった。
もし知っていれば、小4の妹の膣内に射精していたと思う。

「じゃ早くして」

妹はこのあと何か予定があるのか、作業的に急かすようなことを言う。

「午後からユキエちゃんが来るからちょっとだけだよ。ユキエちゃんには絶対言わないでね」

そう言うと妹はテニスウェアのまま、いつものようにパンツだけを脱いだ。
僕も学校のジャージとトランクスを脱いだ。

まず僕は妹のアソコの匂いを嗅いだ。
運動してきて間もない妹の汗の匂いとチーズの酸っぱいような蒸れた匂いがした。
僕は下着を脱いだばかりの妹の割れ目の匂いを嗅いで吐きそうになった。
しかしそれは嗅ぎ慣れた妹の匂いでもあった。
僕はいつも以上にいやらしい気持ちになっていた。
そして僕のアレは先端がカウパー液で濡れていた。

妹がいつもしているように仰向けになった。
自分から股は開かない。
いつも僕のタイミングで開かせていた。
僕が重なろうとするタイミングで妹は脚をM字に開いた。
カウパー液で濡れた亀頭の上側を妹の割れ目に合わせる。
妹の割れ目を辿るように擦り付ける。
妹は気持ちよくなると、僕に抱きついてきた。
妹が抱きついてくると、僕もいつも以上に興奮した。
それで妹の割れ目に精液をかけたこともあった。
もちろん妹は自分の割れ目にかけられたその精液を、何度も見たことがあった。
初めて妹の割れ目に僕が射精した時は、「何これ?汚い!」と言っていた。

そして今日も僕は妹の割れ目に射精した。
ヌルヌルしたままのチンコを妹の割れ目に擦り付けていた。

「お兄ちゃんまだ?もういい?」

「もうちょっとするからこのまま」

「ユキエちゃんが来るから早くして!」

妹には言わなかったが、今日はあることを試したかった。
それは妹の処女チェック。
妹に入れてみれば分かるはずと思っていたからだ。
以前はよく分からなかったが、悪友から知識を聞いて知っていた。
今日は妹の割れ目の一番柔らかい部分、そこへいつもより強く押し当てる。

「痛い!お兄ちゃん痛いよ!もう嫌だ!」

なんとなく、(ここか!?)と思ったので、一気に挿入してみた。

「痛っ!痛いっ!あっ!あっ!痛いっ!あっあっ!」

逃げるように腰を動かしながら妹は小さく叫んだ。
僕も驚いた。
僕の硬くなったモノが妹の性器に根元まで全部入ってしまうとは思わなかったからだ。
そして女の子の中に入れるのが、こんなに気持ちいいとは。
妹は痛がって涙を浮かべていた。
そんな妹がいつになく可愛いと思った。
妹は全身の力が抜けたようにぐったりしていた。
僕は異性として妹のことがすごく好きになってしまった。
すぐに妹にキスをしたが、妹は拒否せずに唇を重ね、舌を絡めてくれた。
そのキスが『ディープキス』と言うことを知ったのは、それからしばらくしてからだった。

妹は目に涙を浮かべていたが、僕は腰を動かすこともなく、ただ挿入しただけで妹とキスしたまま抱き合っていた。
妹も僕に抱きついていた。
しばらく妹の膣に挿入したままただ抱き合っていると、玄関から、「こんにちわ!」と声が聞こえた。

「お兄ちゃん、もうやめて!ユキエちゃん来たから」

慌てて僕は妹から離れた。
僕と妹はティッシュで精液と血が滲んだアソコをそれぞれ拭いた。
急いでジャージ着替えた妹は変な歩き方で玄関へ向かう。
そんな妹の後ろ姿を見ながら、僕は妹の同級生、ユキエちゃん(当時13歳)の裸を思い浮かべていた。

妹はユキエちゃんと少し話してから買い物に出かけた。
さっきまで僕とエッチごっこをしていた妹は、ユキエちゃんのために近くまでジュースを買いに行ったのだ。
妹との余韻が残っていた僕は、妹の部屋で待っていたユキエちゃんにこっそり聞いてみた。

「ねぇ?キスしたことある?」

ユキエちゃんは俯いて黙ってしまった。
僕は続けて聞いた。

「セックスしたことはあるの?」

ユキエちゃんは俯いて何も答えなかった。
ユキエちゃんは中学校のジャージを着ていた。
さっきの余韻と調子に乗っていた僕は妹にするのと同じ感覚でユキエちゃんのジャージのズボンに手を入れた。

「やっ!」

ユキエちゃんは小さな声を漏らした。
しかし、特に抵抗はしなかったので、ユキエちゃんの下着の中にまで手を入れた。
彼女は正座をしていた。
僕はその股間に割り込むように手を伸ばした。

「いや~・・・」

そう言いながら彼女は前屈みになった。
ユキエちゃんは僕の手を押さえるようにして抵抗したが、その指先は彼女の割れ目に届いてしまった。
後ろから彼女の顔を覗き込むと、目に涙を浮かべ、零れ落ちる寸前だった。
しかし僕は妹より大きいユキエちゃんのオッパイをジャージの上から触り、続いて彼女の下着の中に手を入れて、直接割れ目も触った。
ユキエちゃんは以前から何度かうちに遊びに来ていたこともある。
しかしユキエちゃんの割れ目を触ったのは今日が初めてだった。

そこは、妹と同様に柔らかい土手だった。
しかし妹とは違っていた。
触っただけでも分かるほど、柔らかな陰毛が生えていた。
当時、妹はまだツルツルのパイパンだった。
ユキエちゃんの割れ目を触った指の匂いを彼女の目の前で嗅ぐと、彼女はさらに俯いて畳に涙をこぼした。

「ユキエちゃん、ちょっと見せて?・・・ね?」

僕はそう言った。
彼女がOKしないのはなんとなく予想していたので、ユキエちゃんに抱きつくように仰向けに押し倒した。
予想外のことだったらしく、声を出すことも抵抗することもなく簡単に押し倒せた。
起き上がろうとする彼女のジャージに手を掛け、彼女のジャージのズボンと下着を膝まで下ろした。

「あっ!」

さすがに彼女は驚いたようだった。
薄かったが、割と色付いたユキエちゃんの陰毛が確認できた。
彼女はすぐに下着とジャージを上げようとした。
僕はユキエちゃんに馬乗りになり、それを阻止した。
そのせいで彼女は太腿までしか下着を上げることができなかった。

僕は一度立ち上がり、素早く下半身を脱いでユキエちゃんに重なった。
仰向けに横になっているユキエちゃんは割れ目を晒してはいたが、股を閉じた状態だった。
僕は半脱ぎ状態の彼女に跨がった。
そして僕の亀頭を彼女の股間に入れた。
もちろん半脱ぎで股を閉じていた彼女に挿入することはできなかった。
彼女の両手を押さえ、股間に割り込ませ、その割れ目に擦り付けた。
僕の亀頭からはすぐにカウパー液が染み出てきた。
彼女は僕と目を合わせないように横を向いていた。
そんなユキエちゃんの割れ目は、だんだん滑りが良くなり、いい感じになり、それだけでも気持ち良かった。
彼女の割れ目はかなりヌルヌルになり、挿入できそうなくらい滑ってきた。
もっとも、ユキエちゃん自身の汁ではなかったかも知れないが・・・。

しかし僕は、ユキエちゃんに挿入することなく、その前に彼女の割れ目に射精してしまった。
僕の精液は彼女の割れ目を伝い、お尻の方へ流れていく。
そのまま擦り付けているとすごくヌルヌルして気持ちよかった。
割れ目に押し付けると亀頭が入りそうな感じだった。
適当に割れ目に押し付けて亀頭が膣穴に埋もれそうになると、ユキエちゃんは痛いのか苦しいのか腰をくねらせたり仰け反って抵抗した。
そうこうしていると庭から妹の足音が聞こえてきた。
残念だったが、僕はユキエちゃんから離れた。
慌てて持っていたポケットティッシュを取り出し、潤んだ涙目で自分の割れ目を拭くユキエちゃん。
僕は自分の部屋に戻った。

後から妹に聞かれた。

「お兄ちゃん、ユキエちゃんに何かした?何か言ったの?」

「何もしてね~よ」

ユキエちゃんはそれ以降も何度か家に遊びに来た。
このときと同じような状況になったときもあった。
しかし、妹の膣には何度か挿入することができたが、ユキエちゃんの膣に挿入することは一度も叶わなかった。