「すごい、まだピンク色をしてるよ」

「いや~ん、恥ずかしいんです」

「でも自分から見せたんだろ」

「こうしないと、してもらえないから・・・」

「だいぶ会社のことがわかってきたな」

「違います。早く~、入れて~」

新人はだいぶ自分を見失っているらしく、目はとろ~んとしています。

「まだだ。俺のをきれいにしてくれないと」

「はい。わかりました」

新人は私の前にしゃがみ込み、ズボンを下ろすと、硬直したカチカチのペニスを口に含みました。
少しぎこちないものの、顔を前後に振り、ペニスの根元まで入れては出し入れては出しを繰り返します。
亀頭も舌をクルクルさせて丁寧なフェラチオをしてくれました。
たまに当たる歯もむしろ気持ちよくて、私は我慢できなくなってきました。

「う、うう、出そう、うう、ああ~」

「まだよ、まだよ・・・」

新人は私に指示をしながら、いじわるそうな顔をしてフェラチオを続けます。
私はもう我慢できなくなり新人の頭を掴みました。

「ああ~、だめだ、もうイクっ、あああ~」

私は新人の口の中に大量の精子をぶちまけました。
新人は口を外すと、精子を一気に飲み込みました。

「いっぱい出ましたね。ごちそうさまです」

ニコっとした顔が可愛くて、また股間が大きくなりだしました。

「わ~、すごいですね、もう回復してきてます」

「当たり前だ。今度はお返しをしないとな」

壁に手をつかせ、立ったままの状態で、お尻とおまんこに顔を埋めました。

「それー、待ってたんです~」

「濡れ方がすごいぞ。まずここからだ」

私は人差し指を新人のおまんこで十分に濡らして、お尻の穴にゆっくりと入れてみました。

「う、うう、少し痛いです」

「すぐに慣れるよ」

お構いなく何回も指を出し入れし、おまんこで指を濡らしながらアヌスをヌルヌルにしていきました。
指が入っていくたびに新人のお尻に力が入ります。
若くて引き締まったお尻の肉が何回も動き、そのたびに喘ぎ声を出し、まるで運動しているような動きでした。

「まだ痛いか?」

「あっ、あっ、あっ、も、もう痛く・・・ない・・・です・・・」

「そうか。じゃあもっといじめてやる」

だんだん私は楽しくなり、新人が感じるたびに股間がピクンと勃起してきて、もう我慢できなくなりました。
新人をいじめている間も、隣の部屋からはかすみの喘ぎ声が止むことなく聞こえてきています。
新人もいやらしいですが、隣の部屋のかすみもなかなかのスケベです。
終わったかと思うとまたやられているらしく、私は2人の女性の喘ぎ声を聞きながら興奮しまくっている状態でした。
そして私の股間もだいぶ我慢の限界が来ていました。

「今度は俺の番だよ」

新人を股間の前に座らせ、ズボンをおろすと新人はペニスにかぶりついてきました。

「すごく硬い~、課長すごい~」

新人のフェラチオはぎこちないものの、たらこ唇のせいか、温かくて、ネチっとしています。
ペニスがネチネチと音を立てているような感じで、たらこ唇の割に口が小さいので、おまんこに突っ込んでいるようです。
お尻の穴も締りがよかったので、もしかするとアソコも名器かもしれません。
変な期待をしながら快感を楽しんでいました。
隣の部屋では、もう何回目の絶頂なのかわからないくらいです。

「イクイク、イッちゃう~」

悲鳴に近い声が聞こえてきます。
かすみはあんなにエッチだったのかと。
人は見かけによらないと、つくづく思わされました。

私もイキそうになるのを我慢しながら、新人に四つん這いの格好で壁に手をつかせ、立ちバックからの挿入を試みました。

「あ~、入ってくる~、かた~い、いい~」

「気持ちいいのか、もっと奥まで入れるぞ」

「あ~、だめ~、あっ、あっ、あっ、いや~ん、あ、当たる~」

「すごくいいぞ、締りも抜群だぞ」

「そ、そんなこと~、あっ、あっ、言わないで~」

「さあ、もっと声を聞かせろ」

「あっ、ああああっ、いや~、ああっ、で、でも、ああ~っ」

もう新人は言葉になっていませんでした。
それにしても最近の若い子は、セックスに慣れているように思えます。

「すごく濡れてるぞ。毎日オナニーしてるのか?」

「いや、そ、そんなに・・・」

「してるのか?」

「は、はい。我慢できなくて~、ま、毎日・・・」

「彼氏はいるのか?」

「今はいません・・・あ~、だめ~、も、もう~・・・」

「もう、なんだ?」

「だめです~、イキそう、あ~っ、イクイクっ、イク~っ」

新人は壁に手をついたまま天井を向いて絶頂しました。
それはもう最高のイキ顔でした。
セックスになると女は変わりますね。
ペニスをおまんこから抜くと、新人は崩れるように座り込みました。
隣の部屋からは、まだかすみの喘ぎ声が聞こえてきています。

「気持ちよかった?」

「は、はい。でも・・・」

「でも、なんだ?」

「私、騎乗位が好きなんです」

「そうか、俺はまだいけるぞ」

新人は少し萎みかけた私のペニスにフェラチオをはじめました。
何回してもらっても最高の口のサイズ。
すぐに回復すると、仰向けになった私に新人が跨がってきました。

「あ~、これ、これがしたかったの~」

「気持ちいいのか?」

「最高・・・いいっ、いいっ」

「俺も気持ちいいぞ、もっと深く腰を振って」

「あ~っ、いや~、こ、こう、こうですか~・・・?」

「そうだ、そうだ、きれいだぞ」

「わ、私、・・・いや、いや・・・だめ~・・・」

「何がだめなんだ?」

「また・・・イクっ、イク~っ、あああ~っ」

新人はすぐに2回目の絶頂を迎えた。
そして新人は私の上で力尽きました。
この静まりかえった部屋の中で新人の荒い呼吸だけが聞こえます。
少しの間、新人は私に覆いかぶさったまま動きませんでした。
私のペニスは新人のアソコに入ったまま。
一旦抜きましたが、私はまだイッいません。

「今度はイカせてもらうぞ」

そう言いながら新人を仰向けに寝かせ、両足を掴んでまだヌレヌレのおまんこに萎みかけたペニスを突っ込みました。

「あ~、また入ってくる~」

少しずつ入れていくと、ヌルヌル感でペニスが回復しはじめ、奥まで突っ込んだ頃には最高の勃起をしていました。

「あ~、たまらんな、この締り具合は」

「あ~ん、いや~ん、ああああああ~」

「お前、名器だよ」

「いや~ん、そんなこと言わないで~。あ~、すごい、またイキそ~」

「俺もイキそうだ」

「あ~っ、な、中で・・・中でお願い~」

「いいのか?中でイクぞ、イクっ、あああ~」

私は新人に思いっきり中出しをしました。
大量の精子でした。
私も新人も体がピクンピクンしています。

「すごかったよ」

「課長もすごすぎます。大人のテクって感じです」

「そうか?そんなこと言われると、これからも教育が続くぞ」

「はい、続けてください。でも今度はベッドの上でお願いします」

翌週、さっそく隣の部屋でエッチしていたかすみと会いました。
酒も入っていたせいか、エッチしていたことを聞くと真っ赤な顔に。
私には何でも話してくれるので聞いてみると、現在セフレが3人もいるらしく、東京での生活を満喫しているそうです。

それにしても本当に壁が薄いアパートです。
今度は違う女性にこの物件を勧めてみようと思っています。