昭和時代のおばショタ体験です。

僕のお母さんはスナックでホステスをしたんです。
それで同じ職場で仲良くなったホステスさんがよく自宅に遊びに来ていました。
お母さんと母の友人は一緒にお酒を飲んで下品な話をよくしていました。
お母さんの友達は酒癖があまりよくなくて、昼間から酔っていたこともあり、小学生の低学年の僕には驚くことばかりでした。

一番驚いたのはスカートの中が見えた時です。
当時は七色パンティなるものがあり、母の友人は、よく黒いパンティを穿いていました。
当時の生理帯も黒で、中にゴムが付いていました。

家に遊びに来て一泊した時に僕に、「一緒に風呂に入ろう」と言ったので脱衣場で脱いでいると、母友も脱いできたんです。
ふと見ると黒いパンティの中にゴムが付いていました。
どうやら生理中だったようです。
簡単に手洗いをした後、絞って風呂の隅に置きました。

「ショウちゃん、体洗ってあげるよ」

そう言うと僕を椅子に座らせ、タオルに石鹸をつけて背中を洗ってくれたんです。
でもたまに母友のおっぱいが背中に当たり、オチンチンが勃起してしまいました。
当時、まだチン毛も生えていない、ショタな仮性チンポです。
それを母友に見られました。

「へー、ショウちゃんも勃起するんだー」

背中越しに勃起した小さいオチンチンをニギニギと触られたんです。
まだオナニーも知らなかったウブな僕は母友に手コキされ、何かが漏れそうな感触になりました。
初めての感覚でした。

「何か漏れちゃう・・・やめて!」

「大丈夫!大人になったら皆するようになるから!おばさんが教えてあげるね!」

激しく手コキされ、初めて射精してしまいました。
まるで逆レイプされたかのように母友の手コキで精通してしまったんです。
おばさんは僕の亀頭から飛び出た精液を嬉しそうにぺろって舐めるんです。

「うわぁ~凄い濃い味がするぅ~」

母友がいやらしい顔で見つめてきます。
僕は恥ずかしくなってしまい顔が真っ赤。

すると母友は・・・。

「うふふ、今度はちゃんとエッチしてみる?筆下ろししてあげるね」

母友は僕の頭を撫でてお風呂から出ていきました。
僕は今まで味わったこともない快感にフラフラになりながら湯船に浸かりました。