24歳の時に彼氏と初めて温泉旅行に行った時のお話です。

彼氏の慎ちゃん(仮名)が、仕事で疲れが溜まっているから温泉に行きたいってことで、野天風呂付き部屋の旅館に行くことになりました。
行く前から慎ちゃんは、「絶対、野天風呂付き。付いてなければ行かない」って。
そこまでこだわらなくてもと思いながら、雑誌で近場の野天風呂付き部屋を予約しました。

旅館に夕方着いて、部屋に案内されると、雑誌では分からなかったんですが、野天風呂がガラス越しで部屋から丸見えでした。
オープンな造りで、ちょっと恥ずかしいなと思いました。

ちょっと贅沢な夕食を終えた後、仲居さんがお布団を敷いてくれました。

「あとはごゆっくりなさって下さい」

そう言って仲居さんがいなくなると、慎ちゃんはニコニコしながら、「お風呂、先にどうぞ」って野天風呂を指差しました。

「慎ちゃんは一緒に入らないの?」

「見ててあげる」(←ニコニコ)

仕方ないので先に入ることに。
マジマジと他人に入浴シーンなんて見られたことないから、なんか異常にドキドキしてアソコが疼いてしまっていました。

湯船に浸かっていると、「もう我慢できやん!」って、慎ちゃんがお風呂に入ってきました。
すでに慎ちゃんのおちんちんは大きくなっていました。
激しくディープキスをされただけなのに全身を舐め回されている感覚になっちゃって、「あ、あふっ、んふっ、ん~っ!」って軽くイッてしまいました。

「早いな。まだやり始めただけやん。もっといじめたる」

コリコリになった乳首を舌で舐めたり、吸ったり。

「あ~っ、ああっ。ダメぇ!そんなことしたら・・・周りに・・・」

野天風呂なので周りのお客さんに聞こえてしまいそうで慎ちゃんを止めようとすると・・・。

「嫌ちゃうやろ?もっとやって欲しいんやろ?外で興奮してるんやろ?」

ドSの慎ちゃんが私のおまんこに手を伸ばすと、「ココは正直やな。湯船の中やのにヌルヌルわかるで。ほら、正直になれよ」ってクリを刺激してきます。
クリを触られた瞬間、全身に電流が走って思考回路が崩壊してしまいました。

「んあ~っ。ああっ。ん~っ。気持ちいいよぉっ。ああっ。もっとして~っ」

もうドSの慎ちゃんに従うしかありませんでした。

「やっぱりして欲しいんやろ。じゃあ、もっと気持ちよくさせたるから。立って手をついて」

私はお風呂の縁に手をついて、慎ちゃんをお尻を突き出す格好になりました。

「楓のおまんこ、よぉ見えるわ。ちょっと味見したる」

慎ちゃんがクンニしてきました。

「ああ~ん、だめっ。気持ちよすぎぃ~っ」

立ってられないくらいの快感です。

「楓、俺が『イッていい』って言うまでイッたらあかんで。わかった?じゃないと止めるよ」

私は、「はい」と返事しました。

「いい子やな。ご褒美に俺の指やるわ」

ヌルヌルのおまんこの中に指を入れて掻き回しました。

「んっ!あふっ、あっ、あっ。ああっ」

今にもイきそうな私。

「あああっ。イって・・・いい?」

「ダ~メ。我慢」

必死に我慢する私の反応を面白がるように、さらに激しく掻き回してきます。

「お願い。イキたい・・・」

半泣きで訴えると、なんとか許してくれました。

「ああああ~っ。イク~っ!」

私は絶叫と共に大量に潮を吹いてしまいました。
慎ちゃんは、ぐったりした私の口に大きくなったおちんちんを突っ込んできます。

「今度は俺の番。気持ちよくしてや。入れて欲しいんやろ~」

すぐにでもおちんちんを入れて欲しい私は一生懸命にフェラをしました。
おまんこからどんどん愛液が溢れるのがわかりました。
かなり長くフェラをして、物欲しそうな私。

「欲しそうな顔して。お願いしたら入れてやるよ」

「お願いします・・・入れて下さい」

「何をどこにどうやってって言わないとわかんない」

もう限界の私。

「慎ちゃんのおちんちんで楓のおまんこに壊れるくらい突いて下さいっ」

慎ちゃんのおちんちんが立ちバックで勢いよく入ってきました。
その瞬間、「んあああああっ!」とお預けされてた反動で、大声が出てしまいました。
慎ちゃんは激しく突いてくれました。

「ああっ。ああっ。ああっ。いい~っ。気持ちいい~っ」

喘ぎまくったので、きっと周りはバレバレだと思います。
でも、そんなこと、もうお構いなし。

「ああっ。ああ~~~っ。いい~っ。イキそう~~っ」

慎ちゃんもイきそうになって、「中出すで・・・お願いして」って言われて、安全日だったから・・・。

「お願いっ、慎ちゃんの・・・たくさんおまんこに・・・くださいっ」

そう言うとさらに激しく突いてくれて。

「んあああああ~っ!イくぅ~~~っ」

慎ちゃんの熱い精子を全部おまんこで受け止めました。
慎ちゃんがおちんちんを抜くと、精子がタラタラとおまんこから流れてきました。
私は腰が抜けてしまって、しばらく立ち上がれませんでした。