学生時代の話です。
私自身は6畳の安アパートに住んでいる貧乏学生でしたが、友人に超金持ちの医学部の学生がいました。
学生の身分で高級マンションに住んで高級車を乗り回している奴でしたが、彼とはギブ・アンド・テイクでなかなかいい関係でした。

大学2年の時、私は某有名ストリップ劇場でバイトをしていました。
女が大好きな私にはとても有意義なバイトでした。
でも唯一不満だったのは、踊り子に手を出すのが絶対にタブーだったことです。
ですが、夏休みになってチャンスが訪れました。
医学部の学生の親父が中伊豆に別荘を持っていて、帰りに掃除をきちんとするということを条件に5日間だけ借りられることになったのです。
夏休みに入って私はそのバイトを辞めました。
さすがに勤めていてはまずいと思ったからです。

何人かのストリッパーの女の子の電話番号を聞いてあった私は、その中の1人、千春ちゃんにまず電話してみました。
性格もスタイルもいい子だったので、たぶん彼氏くらいいるだろうなぁと、ダメ元でかけたのですが、なんとOK!
結局、千春ちゃんと仲のいいストリッパー2人を加えて、4人で出かけることになりました。
私はなんとかして千春ちゃんとやりたいと思い、車を運転しながらその事ばかりを考えていました。

朝2時に東京を出発。
さすがに朝一番で出ただけあって10時には目的の別荘に着くことができました。
着いてびっくり!
さすがに金持ちの別荘です。
一般の別荘地から少し外れた場所にあるその別荘は、広い敷地内に二つのテニスコートと、小さいながらもプールまでありました。
ストリッパーの3人組は大はしゃぎ。
私がプール掃除の担当となり、他の3人は食料の買出しと部屋の掃除をすることとなりました。
結局、初日は何もできませんでしたが・・・。

次の日、朝食が終わると全員でプールへと向かいました。
外からは見えないようになっていたので全員裸で泳ぐことになったのです。
私はみんなの背中にサンオイルを塗ってあげてたのですが、そのたびに勃起してしまいました。
それを見ていた麗佳ちゃん(源氏名です)が、なんか興奮してきたらしく、「◯◯君にも塗ってあげるよ」と言うと、私をバスタオルの上に寝かせ、なんとローションプレイもどきを始めたのです。
私も調子に乗って胸や股間に指を這わしていると、「ああん、もう我慢できないよぉ」と、私の上に馬乗りになって自分で私の息子を膣に導き入れてくれました。
夢中で腰を動かしていた私がふと気がつくと、千春ちゃんも瑞樹ちゃんもいつの間にか仲間に加わって4P大会になっていました。
麗佳ちゃんの中にドクドクと流し込んだ後の息子を、千春ちゃんが口で綺麗にしてくれたのには感激しました。

お互いの身体をサンオイルでベチャベチャにしながら私は順番に中出しをし、千春ちゃんとはプールの中で合体しました。
元陸上をしていたという千春ちゃんの中は凄く締りが良くて、2回出していたにも関わらず、私はまた中出ししてしまいました。

夜、ベッドの中でのトリプルフェラは素晴らしく、私の熱い精子を3人が舐め合う姿は息子に萎える暇を与えないほど淫猥でした。
別荘の中ではみんなずっと裸のままで、私は欲望のままにみんなを抱きまくりました。
お風呂で、台所で、トイレ・・・。
でも誰も嫌がる子はいなくて、「もう、また?エッチなんだからぁ」などと言いつつも、私のちんぽを手で、口で、胸で、そして膣に受け入れて可愛がってくれました。
3日間で何度イッたのか、自分でも覚えていません。

楽しい日々はあっという間に過ぎ、それから2週間ほどして私はちんぽに激しい痛みを覚えました。
医者に行ったところ、淋病だと言われました。
きっとあの3人の中の誰かが持っていたのでしょう。
中出しには思わぬ落とし穴があると、私が最初に思い知らされた出来事でした。