後輩の結夏ちゃんが異動することになり、先週の金曜日に送別会がありました。
課長が決めたしょぼい居酒屋での宴会が終わり店を出ると、携帯に得意先から納品ミスのメールが入っていました。
すぐ担当者に連絡すると、「無理にとは言わないけど、出来たら明日納品して欲しいな」といった雰囲気。
年明けにもミスがあった得意先でしたので、「明日、なんとか納品します」と返答して電話を切りました。
この件については結夏ちゃんにお願いしていたので・・・。

「結夏ちゃ~ん。××店のぶん、ミスって発注したでしょ、お怒りの電話あったよ。明日までに持っていきますって言っちゃったから、今から倉庫行くわ」

「えっ!ちゃんと発注しましたよ~」

「でも違ってたんだよ。内訳の書類を回したはずだよ」

「あれ~、私、やっちゃいました?」

「今更しょうがないし、倉庫に行くわ」

「でも、今からだと徹夜ですよ」

「仕方ないじゃん。この前のミスもあるし。まあ朝までになんとかなるだろ」

「え~、私のミスなのに・・・。私も倉庫に行きます」

タクシーを掴まえて2人で倉庫へ向かいました。
倉庫に着いて、作業に取りかかります。
結夏ちゃんはローライズのジーンズなので、しゃがむとパールピンクのTバックがちらつきます。
予想外に手間取り、半分の5ケースだけ納品することにしました。
何度か休憩しながらようやく作業を終え、お腹が減ったので事務所の台所を探すと、お歳暮でもらった日本酒が出てきました。

「俺、これ飲んで少し寝てから納品に行くから、タクシーを呼んで先に帰っていいよ」

「でもこの時間だと割増だし、始発が動くまでここにいます。私もそれ飲みたいし(笑)」

「帰った方がいいんじゃない。俺、飲むとスケベになるの知ってるでしょ?」

「知ってますよ~」

ソファーに座って飲みはじめましたが、途中で結夏ちゃんがボロボロ泣きはじめました。
聞いてみると、異動先での不安や、先輩にいじめられてること、彼氏ができないこと等々・・・。

「結夏ちゃん、可愛いのに、なんで彼氏ができないんだろうね?」

「私、可愛いですか?」

「標準よりかなり上だよ。もし結夏ちゃんが俺の彼女なら嬉しいよ」

慰めながら頭を撫でると、急に抱きつき号泣しはじめました。
この時点で一升瓶を半分ほど空けてました。
酒臭い結夏ちゃんを強く抱き締めてキスしました。

「ここで止まる自信ないよ・・・」

「いいよ、市川さんなら。私が市川さんのこと好きなのに全然気づいてくれないし・・・」

「いいの?」

再びキスをして、セータの上から胸を揉みました。
バンザイをさせてセータを脱がせると、ピンクのキャミソールと下とお揃いと思われるブラでした。
自分でキャミを脱ぎ、ブラも外しました。
Dカップくらいと推定していましたが、実物はEカップ。
しかも綺麗な乳首でした。
結夏ちゃんが私のシャツのボタンを外しながら、「市川さんも脱いで」と。

「全部脱いでいい?」

「バカ・・・」

結夏ちゃんは立ち上がり、自分でジーンズを脱ぎだしました。
予想以上に細い体で、ウエストのくびれに萌え。
ちらっと見えていたTバックは、フロント部分がレースになっていて、透けててエロいです。
たまらず押し倒してソファーに寝かせました。

「恥ずかしいから明るいのは嫌」

小走りで照明を消しに行きました(笑)
ソファーの下に跪いてバストを舐めます。
左の胸を舐めながら右は手で乳首を触ります。

「ううぅ」と声を殺して呻く結夏ちゃん。

Tバックに手を伸ばすといい具合に濡れていて、これなら脱がさなくても挿れられるかなと思い、結夏ちゃんを四つん這いにさせました。

「いい?」

再度確認を取り、Tバックを少しズラして挿入。

「やん、後ろからなんて恥ずかしい・・・」

もう1段階前に突き刺すと、奥がザラザラしてて、なんとも言えない気持ちのよさ。
ピストンと同時にクチュクチュといやらしい音が鳴って卑猥です。

「あっあっあっ」

結夏ちゃんの声が大きくなってきます。
Tバックを脱がせてソファーで対面座位になり、結夏ちゃんを抱っこしながら突きます。
結夏ちゃんも腰を振りながら応戦してくれます。
挿れたままソファーの上で正常位になり、足を肩に担いでより深く攻撃。

「ああ、もうイキそう~」

「来て。中でいいから。今日は大丈夫だから来て~」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。

抜くと、まだ濡れているものを口に含んでくれました。
再び元気になったので、結夏ちゃんをデスクに座らせ、足を広げて挿入しました。
一段と締まりがきつくなる結夏ちゃん。
背中に爪を立てられて痛いです。
2度目の高ぶりが来たので、結夏ちゃんを机の下に座らせて顔に発射しました。
もしデジカメがあれば一生のオカズになりそうなエロ顔でした。

中距離恋愛になりそうですが、これからも結夏ちゃんと付き合っていくつもりです。