出会い系で知り合った女の話です。
僕はアナルを舐められるのが好きなので、アナル舐めができる女の子を出会い系で募集していました。
しかし、変態行為であるアナル舐めを前面に出していたので、募集どころか、こちらからメッセージを送っても返信すらありません。
たまに返信があっても、アナルには興味がないとか素っ気ない返事ばかり・・・。

もう登録してから半年は経っていたと思います。
ある日、1通のメールが来ました。
そこには、『ナミさんからのメッセージがあります』と書いてありました。
てっきり迷惑メールかと思いましたが、ちょうど休みの日で暇だった僕はすぐにアクセスしました。

『私もアナル舐めが好きです。興味があります』

それから1ヶ月ほどメールのやり取りをしました。
ナミは結婚していて、『セフレも既婚者がいい』と言ってきたので、『僕も結婚して3年になり、嫁が全然してくれない』と返信しました。
まあ本当はバリバリの独身でしたが(笑)
ナミは今まで数々のセフレを作ってきたらしく、家庭を持ってる人の方が安心して遊べるという持論を持ってました。

なんとか会うことになりました。
ナミの最寄りの駅まで車で迎えに行き、早速近くのホテルへ。
ナミは入るなり、いきなりお風呂へ行き、バスタブに湯を溜めはじめました。
なんか慣れてるなぁと思いましたが、そこはスルーして、ナミが好きだと聞いていた紅茶を入れてあげました。

「わあ~、ありがとう」

早速抱きついてきたので僕も背中に手を回しキス。
もういきなり舌を入れて絡ませてやりました。
ナミも慣れたもので、口の中に差し込んだ僕の舌を絡め取るように動かしてきます。
僕は負けじと、さらに舌をくねらせて応戦しました。
お互いキスが好きだとメールのやりとりでわかっていたので、ねっとりと30分くらいディープキスをしました。

それが終わると、僕はナミの顔に舌を這わせ、耳を舐めたり、耳たぶを甘噛みしたりしました。

「あっ~ああ~」

ナミは耳も感じました。
そして耳から首筋に舌を這わせ、喉元を舐めながら服の上からナミのおっぱいに手をかけました。
しかし、ここでナミに腕を掴まれて、「先にお風呂っ!」と言われたので中断。

その場で服の脱がし合いっこになりました。
僕がナミの上着を脱がしたらパステルピンクの可愛いチューブトップを中に着ていたので、いきなり萌えました。
BかCカップくらいのそんなに大きくないおっぱいがチューブトップに押さえつけられていて、なんだか卑猥でした。
チューブトップ越しにおっぱいを揉んだ後、彼女をバンザイさせてチューブトップを捲り上げました。
変態な僕は脱がすのを首で止めて、ナミの脇を確認しました。
脇毛は綺麗に処理してありました。

そんなこんなで、ようやく現れたブラは薄ピンクにレースが施されていて、ナミの小さなおっぱいにピッタリで、これまた萌えました。
すぐに脱がすのはやめて、「可愛いブラだね~」とブラを褒めました。
女の子って、こういうちょっとしたことで嬉しがりますよね。
十分にブラを鑑賞した後は、さりげなく背中に手を回してブラのホックを素早く外しました。

「ああ~」というナミの嬉しさ半分の驚いた声が妙にエロかったです。

薄いピンクの小さな乳首は、もう立っていました。
すかさず乳首に吸いつき、舌で硬くなった乳首を転がしました。

「あ~ん、まだダメっ!」

ナミは優しく僕を突き放し、僕のシャツに手をかけてボタンを外しにかかります。
上目遣いに僕を見ながらボタン下を外していくナミが激エロでした。
シャツを脱がすと、人差し指と中指で僕の乳首を摘んできました。
程よく転がされて僕の乳首も立ってきました。
すると片方の乳首を口に含み、舌先でレロレロ。

「あーっ」

思わず声を出してしまいました。
ここでナミは乳首攻撃をやめ、早々と僕のジーパンに手をかけました。
途中でジーパンがいきり立っていたチンポに引っかかって気持ち良かったです。

そしてトランクスもすぐに脱がされ、僕はスッポンポンに。
硬くなったチンポを見ながらナミは少し微笑んだ後、すぐに自分のスカートとパンツを脱ぎました。
そして意地悪な笑みをしてバスルームに入っていきました。

期待していた僕はちょっと残念でしたが、じつはここからがすごかったんです。
ナミに導かれてイスに座らされて体を洗われました。
スポンジで洗うのですが、チンポは素手で洗ってくれました。
そして、その手はキンタマのシワまで丁寧に洗い、蟻の戸渡り、そしてとうとうアナルに来ました。
快感と、これから始まることへの期待に、僕は思わず「ああああああ~」と喘いでしまいました。
そのまま中指でアナルをスリスリし、シワとシワの間も丁寧に指を這わせて洗ってくれました。
ナミの細い指の第1関節まで入れられました。
その間、声が出まくりだったのは言うまでもありません(笑)

今度は僕がナミを洗います。
スポンジは使わず、僕はナミを素手で洗いました。
おっぱいは入念に円を描くようにして、乳首もコリコリと摘んだり離したりして遊びました。
そしてアソコは入口だけ、そっと洗いました。
ナミのアソコは乳酸菌が活発で無味無臭でした。

ついにアナルに手を向けました。
中指の腹で優しくナミのアナルに触れた時、「ん~んっ」と、ナミの火照った声。
指を滑らせたり軽く入れたりしてナミの反応を楽しみました。
エッチな人妻がしてくれるアナル舐めは、セックスよりも最高でした。