私は30歳のサラリーマン。
妻の紗江(27歳)と、子供(1歳)の3人暮らし。
今から4年前、私たちは結婚した。
そして2年前に起きた、ある出来事が原因で私たちの生活は変わった。

ある熱い夏の日、私と妻は友人夫婦とバーベキューをすることにした。
山間の河川敷にテントを張り、飲み食いをしていた。
私と友人は暑さのせいもあり、ビールを次々と飲んでいた。
妻たちも私たちに負けず飲んでいた。

酒も進み、夫婦の夜の営みの話で盛り上がっていた頃、どこからともなく現れた10人ほどの男たちが私たちに近づいてきた。

「バーベキューですか?俺たちも混ぜて下さいよ」

断ってもいいことはなさそうだったので酒を出した。

「すまないね。話の分かる人達で良かった」

彼らは酒を飲みながら妻たちの肩を抱き寄せ、私たちにも酒を強要した。
1時間もすると私と友人はヘロヘロになり、歩くことすら出来ない状態になっていた。
妻たちも目がトロンとし、意識が朦朧としている感じだった。

私の妻はワンピース姿で中には下着だけ。
友人の妻はミニTシャツに短パン姿だった。

男たちはニヤニヤしながら私たちの目の前で妻たちの衣服を脱がせ始めた。
私の妻はワンピースを一気に持ち上げられ、あっという間に下着姿にさせられた。
ブラジャーも剥ぎ取られ、パンティもすぐに脱がされると、抱えられるように持ち上げられて友人の目の前に。
友人も酔ってはいたが、目は見開いて妻のマンコを凝視していた。

そのすぐ後に友人の妻もTシャツを脱がされ、短パンと下着を剥ぎ取られると、私の前にお披露目となった。
初めて見る友人の妻のマンコは毛が生い茂り、すでに湿っていた。
そうやって私たちに確認させるように見せつけた後、2人の妻はシートの上に寝かされ、数人の男たちに体中を舐め回された。

「こっちの女はすごい濡れようだな。淫乱女か!」

そう言われたのは友人の妻だった。

「本当だ!毛も濃いな!!ちゃんと剃ってるか?」

「こっちは綺麗な白い肌だな!毛も薄いし・・・」

私の妻だ。

「両方試そうぜ!どっちが締まりいいかな?」

そんな会話をしながら男たちはズボンを脱ぎ、チンポを出すと妻の口とマンコに入れ始めた。
私と友人は必死に声を出したが、酒のせいで呂律が回っていなかった。
男たちは代わる代わる妻たちのマンコに挿入して中出しを繰り返した。
抜かれたマンコからは大量の精液が垂れ流れ、無残な姿になっていた。
妻の意識はあるのかないのか。
フラフラしながらされるがままの状態で、目は開いているがどう見ても正気ではない。
友人も声を失いながらこの状況を見つめていた。

2時間が過ぎただろうか。
男たちが妻たちを解放したと思ったら、1人の男性がナイフで友人の妻のマンコの毛を切りはじめ、すっかり無くなると私の前に引きずりながら連れて来て、マンコを私の顔に押し付けた。
何とも言えない匂いがした。
精液と女性の匂いが混ざった匂いだった。
友人は呆気に取られながら見つめていた。
友人に申し訳ないと思っていると、私の妻も同じように毛を剃られ、友人のもとに連れられると、友人の顔にマンコを押し付けられた。

その後、眠ってしまったのか、気が付くとテントの中に横になっていた。
横を見ると友人と妻たちが寝ていた。
私は妻の体をタオルで拭き、下着とワンピースを着せた。
友人の妻にも同じようにしてやったが、マンコを拭きながらマジマジと見てしまった。
もう夜中だった。
妻を抱きながら私も眠りに就いた。

翌朝、4人は無言だった。
もちろん全員、記憶は残っていた。

8月も終わりに近づいた頃、異変が訪れた。
妻の生理が来なかったのだ。
私たちは悩んだ。

(私の子供なのか、それとも・・・)

結局、私たちは産むことにした。
友人夫妻も奥さんが妊娠したようで、その事が原因で夫婦仲が悪くなり、度重なる喧嘩が原因で離婚した。
もちろん子供は堕ろしたと聞いている。

赤ちゃんが生まれた。
男の子だった。
血液型はOで、私と同じ。

(しかし・・・本当に私の子供なのか?)

妻と私は、本当の子供だと信じて育てている。
夫婦仲も良く、夜の営みも普通にある。
あの一件以来、前よりも妻が愛おしくなった。

友人はたまに我が家に遊びに来る。
妻を見る目がいやらしく見えるのは、気のせいだろうか?