友達の紹介で智子と出会いました。
智子はとても清楚でスタイル抜群、そして笑顔の素敵な29歳の女性です。

ある日、お酒を飲みに行って色々な話をしてすごく盛り上がり、時間も遅くなったので送っていくことにしました。
家の前で「じゃあね」なんて言ったら智子が、「酔ってるみたいだから少し覚ましていけば?」と言うので、お言葉に甘えて彼女の家に上がりました。
一人暮らしの智子の部屋はとてもきれいで、なかなかしっかりしてるなって思いました。
リビングから見えるベッドを見て、思わずエッチなことを想像してしまいました(笑)

コーヒーを飲みながら他愛もない話をしていると、突然智子が言いました。

「ねえ、友達が媚薬を飲んでエッチすると、とても気持ちいいって言ってたけど、それって本当なの?」

なんとも大胆な質問をするので一瞬、(おいおい、急に何を言い出すんだ)と思いましたが、気を取り直して言いました。

「もちろん合法的なやつでしょ?やったことないけど、いいらしいね」

流れでますますエッチな話になっていき、智子と男と女の関係になるにはそう時間はかかりませんでした。

ソファーに一緒に座っていた僕たち。
だんだんと寄り添っていき、軽いキスを交わし、何度かキスをしていくうちに舌を絡めながらお互いに洋服を脱がし合いました。
智子の感じている声がだんだんと激しくなっていき、僕もその姿に興奮しました。
耳から首筋にかけて優しく舌で舐めていくと、智子は一段と声をあげました。

「けんちゃん、いい・・・けんちゃん、いい・・・」

お互いに生まれたままの姿になりました。
そのときに智子が言いました。

「あんっ、すごい垂れてる・・・」

見ると、智子のオマンコから汁が垂れていました。
僕もものすごく勃起していました。
僕のモノを智子がリズムよくしごいてくれます。

「けんちゃん、すごいヌルヌルしてる・・・」

あまりの手コキの美味さに、これまで相当の男としてきたんだろうなと思いました。
激しいキスをしながら智子が言いました。

「ベッドに行かない?もう我慢できない・・・」

お姫様抱っこでベッドに連れて行き、抱き合いながら激しいキスをし、乳首を優しく舐めました。
智子は一気にエロモードに突入したようでした。

「ア~ン!気持ちいい!けんちゃん!」

すごいエッチな声でした。
ますます興奮して泉の溢れたオマンコに舌を這わせました。

「あーーーん、いい!そこいい!けんちゃん上手!あーいい!」

もうオマンコはびしょびしょで、智子のクリトリスは大きくなっていて、破裂しそうなくらい飛び出ていました。
そのクリトリスを何度も責めると、部屋の外まで聞こえるんじゃないかというくらい大きな声で喘ぎはじめました。

「けんちゃん、イッちゃいそう!すごくいい!いい!イッちゃうイッちゃう!あーーーあーーーうーーーんんーーあっーーー!あああ・・・」

すごい声を出してイッてしまいました。
智子はあまりのエクスタシーに動けなくなったみたいで、しばらくは激しく呼吸をしていました。
だんだん落ち着いてきた智子が言いました。

「けんちゃんってかなりの女の子を泣かしてるでしょ?」

「え、なんで?」

「だってすごい上手いんだもん。女の子の体のこと、わかってるよねー」

そんなことを言われてもどう答えていいかわからず、「そうかなあ・・・」しか言えませんでした。

「今度は私の番ね。けんちゃんはどこが感じるのかなあ~」

智子はキスしながらだんだんと下の方に舌を滑らし、乳首を舐め上げると僕は思わず声を上げて、ピクっとしてしまいました。
その反応に気づいた智子は巧みに舌を使って、僕の反応を楽しんでるようでした。

「どう?いいでしょ?」

「うん。すごい上手いね、舐めるの」

「まだまだもっと気持ちいいことしてあげる」

智子は言葉では言い表せないほどすごい舌の動きで僕の勃起したモノを舐めはじめました。
もうすごいの一言でした。
こんなフェラは初めてした。
僕も負けじと智子のオマンコを弄りました。
するとだんだん鼻息が荒くなり、またクリが飛び出してきました。
智子がいやらしい声をどんどん出すので、フェラとその声でギンギンになってしまい、頭の中がグルグルまわって何がなんだかわからない状態の中、智子が勃起した僕のモノをビショビショのおまんこに擦りつけてきました。

「あーーーん、気持ちいい、あーーーん、もう入れちゃう」

智子のおまんこにゆっくりと入っていきました。
激しいキスを何度も何度もしました。

「ああーーーん、けんちゃんなんでこんなに気持ちいいのー。もっと狂わせてー!」

智子の目は完全にイッてました。
僕の勃起したモノはさらに勢いを増し、智子のすごいヌルヌルしてるところを何度も突きました。
突くたびにすごい締まって、本当に2人の体がひとつになっていくのを感じました。

「けんちゃんって、すごいエッチがうまいね。狂っちゃう」

「智ちゃんこそ、今まで相当してきたでしょ?俺も狂っちゃうよ」

「じゃあこれからもっと2人で狂っちゃおう。ずっとずっと」

激しくキスをしながら愛し合いました。
そしてついにクライマックスに突入。
言葉にならないくらいの快感が来て、すごく締まっている智子のおまんこに思いっきり中出ししました。
智子は顔も体もエッチで、素晴らしいテクニックの持ち主でした。