俺の体験談を話します。

俺が16歳の時のことです。
あの朝、学校に行く時に後ろから誰かに叩かれた。

ミキ「おはょぉ~、なに眠そうな顔してんの?一緒に学校行こう♪」

俺「なんだミキかよ・・・びっくりしただろ」

ミキ「かよ・・・ってなんだよ!こんな可愛い子と歩いてるだけでも嬉しくないのかよ~(笑)」

この時のミキは黒いショートの髪で、胸はCかDカップくらい。
皆から結構モテる女だ。

ミキ「今日の体育は男子は何するの?」

俺「あ~、バスケだったかなぁ」

ミキ「お~、けんちゃん得意じゃん!頑張れバスケ部員(笑)」

俺「俺は陸上部だってば!」

ミキ「気にしないで(笑)。似たようなもんじゃん~」

俺「全然違うから・・・」

話しているうちに学校に着いてしまい授業の時間が来た。

ミキは俺の前の席だ。
もう夏で暑いのでブラウスだけなのでブラが透けている。
ミキの水色のブラが俺の目に入る。
俺はいじめてやろうと思ってミキに言ってやった。

俺「ミキ、お前のブラ、水色なんだな」

顔を赤くしたミキ。

ミキ「キャァー!バカけんじ!!!」

授業中だというのに大声で俺にビンタしてきた。

先生「ミキさんどうしたの?」

ミキは泣きながら教室を出ていった。

昼休み・・・。

友達「お前、ミキちゃんに何したんだよ?」

俺「いや・・・『ブラ水色だろ』って言っただけ・・・」

友達「はぁ?マジかよ!あのミキちゃんのブラ見たのか!俺も見たかったぁ!!!羨ましいな!けんじ~」

俺「でもミキはそんなんで怒る奴じゃねぇよ・・・」

友達「羨ましいなぁ。俺もけんじになりてぇ・・・」

(まぁ友達はほっといて、後で謝ろう・・・)

今日はそのまま家に帰り、飯食って風呂に入って自分の部屋でゲームをしてた。

ブー・・・ブー・・・。

(誰だ?ミキだ!)

電話に出ようかどうか迷った。
考えていると電話が切れた。

ブー・・・ブー・・・。

(ミキからだ・・・)

俺はとりあえず電話に出た。

俺「もしもし?」

ミキ「けんちゃん?今日は叩いてごめんね?痛かった?」

俺は胸が痛かった。

俺「大丈夫だよ。ミキ・・・それよりごめんな」

ミキ「ううん、気にしないで。恥ずかしかっただけだもん(笑)。それよりけんちゃん、今から会える?」

俺「今?大丈夫だけど・・・」

ミキ「じゃあ夜の11時に学校に集合~。バイバイ」

電話が切れて時間を見た。
俺は着替えて学校に行った。
そこにはミキが立っていた。
俺は目を疑った。
ミキがミニスカとキャミだけだったのだ。
頭の中は一気に妄想の世界に入った。

ミキ「けんちゃん大丈夫?変な顔してるよ」

俺「おぉ・・・悪い。ミキがそんな格好してるからびっくりした」

ミキ「けんちゃん、エッチなこと考えてたなぁ~?やらしぃ(笑)」

図星だったから焦った。

俺「そんなことよりどうしたんだよ?夜中に呼んどいて」

ミキ「いいから~エッチなこと考えてた?」

ミキがそれしか言ってこない。
なんかおかしいと思った。

俺「大丈夫か?熱あるんか?」

ミキ「エロけんじ~(笑)。ねぇ?エッチなこと考えてたでしょ?」

俺「あぁ、エッチなこと考えてました~」

ミキ「どんなの?」

俺「ミキのミニスカとか見て妄想しちゃいました~。これでいいだろ?」

ミキ「よくできましたぁ(笑)。けんちゃんって・・・童貞なの?」

一瞬固まった。

俺「は?何言ってんの?大丈夫か?」

ミキ「いいから答えて」

俺「・・・童貞だよ・・・悪いかよ」

ミキ「そっか・・・。けんちゃん、フェラって知ってる?」

俺「あぁ知ってるよそのくらい」

ミキ「じゃあねじゃあね~、パイズリとかは?(笑)」

俺「そんくらい誰だって知ってるから(笑)」

ミキ「つまんないなぁ~」

足をプラプラしてるミキのミニスカがチラチラしてパンツが見えそうだった。
目に力が入った。
ミキが俺に気付いて言った。

ミキ「もう夏だねぇ~暑いなぁ~」

俺「あぁ暑いな」

ミキ「脱いじゃったら涼しいかもね~(笑)」

俺「人いないから大丈夫だろ」

ミキ「脱いで欲しいの?(笑)」

ミキの谷間が見えた。
心臓がバクバクいってる。

ミキ「けんちゃん・・・勃ってる?(笑)」

俺の股間は見事に勃起していた。
恥ずかしかった。
するとミキがスウェットの上からミキが触ってきた。

ミキ「何これ?硬くない?(笑)」

俺「やめろよ!」

ミキ「でもけんちゃんのアソコは嫌がってないよ?」

俺「そういう問題じゃないから」

ミキは俺のアソコをシゴいてきた。
思わずビクッとなってしまった。

ミキ「なに?感じちゃってるの?(笑)」

俺「うるさいな・・・」

ミキ「生でしてあげよっか?ねぇ・・・生でして欲しいの?して欲しくないの?どっち?」

俺は男だから当然性欲には勝てない。

俺「俺は・・・ミキにして欲しい・・・」

ミキ「いいよ。じゃあ脱いで・・・」

いつも明るいミキが頬を赤くしてる顔がすごい可愛いかった。

俺「ミキは処女なんか?」

ミキ「当たり前じゃん。キスもしたことないもん・・・」

あまりにも可愛かったので俺はミキに抱きついてしまった。

俺「ミキ、俺もミキが好きだ」

ミキ「けんちゃん・・・ミキもけんちゃんのこと好きだよ」

俺は嬉しくてミキとキスした。
キスをしながらミキの柔らかい胸を揉んだ。

ミキ「けんちゃん、恥ずかしいよ・・・」

俺「ミキのこと好きだからさ」

ミキ「ん・・・けんちゃん・・・はぁ・・・んっ」

ミキのアソコは濡れていた。
でも俺はやったことがないからどうしていいか分からなかった。

ミキ「けんちゃんの舐めてもいい?」

俺「ああ、いいよ・・・」

ピチャピチャと夜の学校にその音しか聞こえない。

俺「う・・・ミキ、ヤバいって・・・」

ミキの首が上下に激しく動いている。
夢かと思った。

俺「ミキ、ストップ・・・」

ミキは息が荒くなってこっちを見ていた。

俺「イク時はミキの中でイキたい・・・」

ミキ「いいよ・・・来て」

ミキのアソコはヌルっとして光っていた。

ミキ「今日は大丈夫だから中にたくさん出して・・・」

俺「ミキ。イクよ・・・」

ミキ「あっ・・・!けんちゃん・・・痛いよ」

俺「ごめん・・・大丈夫?」

ミキ「ゆっくりお願い・・・」

ミキは処女なのでゆっくりと動いた。

俺「ミキ・・・気持ちいい?」

ミキ「けんちゃん・・・気持ちいい・・・」

俺「俺も気持ちいいよ」

ミキ「あっあっ・・・けっけんちゃん・・・ダメェ・・・んっ」

俺「ミキ・・・ミキ・・・」

激しく腰を振った。
ミキの声がすごい可愛いかった。

ミキ「けんちゃん・・・そこっ・・・そこが気持ちいいのぉ!・・・もっと突いて・・・!」

俺「ミキ・・・ダメだ。イキそう・・・!」

ミキ「あんっ・・・あっ・・・んん・・・はぁはぁ・・・たくさん出して・・・」

俺「ミキ・・・うっ・・・」

ドピュ・・・ビュッ・・・。

ミキ「はぁ・・・けんちゃんの精子が中に入ってる・・・」

俺「ミキ、気持ち良かった・・・」

ミキ「私も気持ち良かった・・・」

ミキのまんこから俺のちんこを抜いたらミキが触ってきた。

ミキ「けんちゃん、まだ出てるよ。綺麗にしてあげる・・・」

ペロペロと俺のちんこを舐めてきた。
イッたばかりだから敏感になっていたので、ミキの顔に出してしまった。

ミキ「あぁ~、これじゃあ綺麗にした意味ないじゃんかぁ(笑)」

俺「ごめん(笑)。気持ち良かったから・・・」

ミキ「けんちゃんのちんちんはMなんだね。もっと触ってもらいたいみたいだよ(笑)」

軽くシゴかれて俺はヤバくなってきた。

俺「うっ・・・ミキ。もういいよ・・・」

ミキ「けんちゃん2回もイッたからね。もう夜中だね」

2時くらいになっていたので俺らは帰ることにした。

ミキ「けんちゃん、また学校で会おうね」

俺「じゃあまた明日。学校で~、バイバイ」

俺は夜道を歩いて帰った。