「ほな、可哀想やから、男を思い出させたるわ」

今西さんが言うと、早紀さんは顔を引き攣らせました。

「いやや・・・!」

「ありがたい思えや、こんだけのチンポなかなか出会えんぞ」

中川さんも言います。
誰かが、「28年で1本やもんな」と言うと爆笑が起きました。

「じゃあ最初は・・・」

今西さんが振ったのは所長でした。

「しゃーないなー」

ニヤニヤ笑いながら小柄な所長が立ち上がりました。
もぞもぞ動こうとする早紀さんの体がまた押さえつけられます。
所長が浴衣を脱いでパンツをずらしました。
意外に恥ずかしそうな所長のチンポは勃起していましたが、お世辞にも大きいとは言えませんでした。

「ほれ」

今西さんが言うと、四つん這いの早紀さんの足が開かれます。
早紀さんは後ろを振り返り、所長のチンポを視認すると、泣き出すように声を出しました。

「いやぁだぁぁ、いやですぅぅっ」

「大人しくしとかな、いつまでも終わらんぞ」

今西さんがまた早紀さんのお尻を叩き、所長が小柄な体で早紀さんの白いお尻を抱えました。

「やめてぇ・・・やめてくださぃぃ・・・!」

早紀さんの泣き声など聞こえないように、所長が早紀さんの股間にチンポを突き入れました。

「んうぅぅぅ・・・」

絞り出すような早紀さん声を尻目に、所長が腰を振ります。

「ふんっ・・・ふんっ・・・ふんっ・・・」

所長は掛け声のような声を上げながら腰を突き上げましたが、あっという間にチンポが早紀さんのオメコから抜けました。

「あれ・・・なんかあかんわ。みんなに見られてるからか、飲み過ぎかな」

いわゆる中折れのようでした。
恥ずかしそうに萎えてしまったチンポを弄りながら所長が早紀さんから離れると、今西さんが待ってましたとばかりに言いました。

「ほな、わし行かせてもらいまっせ」

今西さんが背後に回り込むと、早紀さんがさらに怯えた表情になります。
今西さんは僕達に早紀さんの浴衣を肌蹴させるように言いました。
宮崎さんが早紀さんの帯をほどいて、肌蹴た浴衣を肩から捲ります。
早紀さんは浴衣の下にTシャツを着ていました。
早紀さんは両手を引っ張られてTシャツも脱がされます。
紫色のブラジャーもあっという間にずらされてしまいました。

「もう、やだあぁっ!」

早紀さんの目からマスカラが涙とともに流れます。
大きすぎず小さすぎない形のいい早紀さんのおっぱいが剥き出しになりました。
乳首は茶色い色をしています。

「乳首も汚ねえな」

誰かが言いました。
今西さんは指に唾を吐きかけると、その指をまっすぐ早紀さんのオメコに差し込みます。

「痛いぃ・・・!」

早紀さんが悲鳴を上げます。

「黙ってろ!」

今西さんは一喝すると、激しく早紀さんの膣を擦ります。

「んぅぅっ、痛いよぉ・・・」

早紀さんの泣き声に、今西さんはますますその表情を嬉々とさせます。

「これくらいで『痛い』言うてどないすんねん。この後もっと痛いことするんや。せやからオメコ濡らしとったるんや」

今西さんはひとしきり早紀さんのオメコを触ると、浴衣の裾からチンポを出しました。
驚くようなデカいチンポでした。
黒光りしたチンポは太くて長い上にエラがものすごく張っています。

「出た出た、今ちゃんのビッグマグナム」

中川さんが囃し立てます。
今西さんが背後から早紀さんの柔らかなお尻を掴んで引き寄せます。
大きな亀頭を早紀さんに押し当てた・・・と思うと、一気に腰を突き出しました。

「いやあぁぁんっ・・・!痛いいぃぃっ!」

早紀さんが叫びます。
バシン!と今西さんが早紀さんの尻を叩きます。

「黙ってろ言うてるやろ!大人しくオメコされとけ!」

今西さんはぐいぐいと大きなチンポを早紀さんに沈めていきます。
チラッと見ると、早紀さんの膣口はいっぱいいっぱいに開いているように見えました。

「まあまあ、ええ締まりや」

今西さんが腰をくいくいと前後させ始めました。

「うぅぅ・・・!うぅぅ・・・!」

早紀さんは布団に顔を押しつけて耐えています。
突っ伏す早紀さんの背後から今西さんが覆い被さりました。
そして早紀さんの乳房を両手で揉みしだきます。
早紀さんの茶色い乳首が今西さんの指で変形していました。

「体は正直や。乳首、コリコリなってきたやないか」

今西さんはさらに押し潰すように乳首を捻ります。

「痛い・・・痛いよぉ・・・」

早紀さんは顔を真っ赤にして泣いていました。

「乳首が痛いんか?オメコが痛いんか?」

リズミカルに腰を揺すりながら今西さんが訊きます。

「んぅ・・・オメコが痛い・・・オメコが痛いよぉ・・・」

「だんだん良うなるわ。わしに二度と生意気な口を利けんように体で覚えさせたる」

今西さんが早紀さんの乳首から手を離しました。
すると、すぐに2~3人が早紀さんのおっぱいや乳首に群がって弄りはじめます。
今西さんはまた早紀さんの尻を抱えると、バシン!バシン!バシン!と連続でお尻を叩きはじめました。
その間も今西さんはズンズンと早紀さんのオメコを突き続けます。
早紀さんのお尻がみるみる赤くなってきました。

「おい、マジック持ってこい!サインペンでもええわ」

僕は今西さんに言われて、慌ててサインペンを取りに行きました。
サインペンを手にした今西さんは、早紀さんのお尻に落書きをしました。
右側のお尻に『山田早紀28歳』、左側のお尻に『オメコ48点→』と書いています。

スパン!スパン!スパン!スパン!スパン!

今西さんの腰の動きがさらに激しくなり、早紀さんのお尻が突かれるたびにタプタプと揺れました。

「うぅぅ・・・!うぅぅぅっ・・・!」

早紀さんはうなり声のような声を上げています。

「記念やし、誰かカメラ撮ってくれよ」

今西さんが言って、横から、そして早紀さんの顔の方から2人が携帯のカメラを向けました。

「やっとヌルヌルしてきたでオメコ。おい、早紀、気持ちようなってきたやろ?カメラ向かって、『早紀オメコ気持ちいい!』って言え」

早紀さんは顔を歪めて口を開きません。

「言わなやめへんぞ、おらっ!」

スパン!スパン!スパン!スパン!

「あっ!うぅぅ・・・!オメコ・・・気持ちぃ・・・」

「カメラ見て言うんやっ!」

「オメコ・・・気持ちいいですぅ・・・」

早紀さんは泣きながらカメラに向かって言いました。
今西さんに無理やり「オメコ気持ちいい」と言わされた早紀さんは、なおも今西さんにバックから突かれていました。
今西さんの腰の動きがさらに激しくなります。

パンパンパンパンパンパンパン!

「あぁーっ、ええわ、出そうや!」

今西さんが言うと、すぐに周りから「中には出すな」と声が上がります。
みんな早紀さんとやるつもりなのです。
今西さんが出した所には入れたくないということでしょう。
早紀さんの、白く大きなお尻が今西さんの腰の動きに合わせタプタプと揺れています。
今西さんは「あぁっ・・・!」という叫びとともに、早紀さんのお尻を突き放しました。
ビックリするくらい大きな亀頭からピュッピュッと精液が飛び散り、早紀さんのお尻にかかりました。

「まぁまぁのオメコやったわ」

今西さんは放出するなり煙草を咥え、火を点けます。
早紀さんはお尻を突き出したまま突っ伏していました。
泣いているようです。

すると今度は中川さんがパンツを下ろしました。
中川さんのチンポも今西さんほどではないものの、なかなかの大きさです。
中川さんは早紀さんの背後からお尻を抱えました。

「次はわしの番や」

早紀さんはとっさに顔を上げ、泣きじゃくった顔で後ろを振り返ります。

「嫌や・・・!」

逃れようとしますが、中川さんがガッチリお尻を掴んでいるので動けません。
バシン!とお尻を叩いた中川さんは、「やかましい!大人しくオメコされとけ!」と言って、いきり立ったチンポを早紀さんに突っ込みました。

「んぅぅぅ・・・!」

早紀さんがまた苦鳴を漏らします。
中川さんはズコズコと早紀さんのお尻を抱えたまま、チンポを突っ込みました。

「今ちゃんの後やから、ちょっと緩なっとるわ」

そう言って笑います。
中川さんは背後から早紀さんのおっぱいを掴むと、乱暴に揉みはじめました。
そして擦りつけるように腰を振ります。

「どや、いつもみたいに生意気な口を利いてみい!」

早紀さんは顔を歪めて涙を流すだけでした。
中川さんは早紀さんをうつ伏せにするように激しく腰を振りながら覆い被さりました。

「あぁー、あぁー、あぁーっ!」

荒い息遣いとともに中川さんは早紀さんのオメコからチンポを引き抜くと、突っ伏した早紀さんの頭を持ち上げました。
そして、いきり立ったチンポを押しつけるように早紀さんの顔に射精しました。