うちの会社では年に1回、6月頃に部門ごとで泊まりがけの懇親会がある。
昼間はゴルフ組と遊び組に分かれてそれぞれ行動。
夕方ホテルに集合して、宴会と宿泊という流れである。

うちの部門は社員が20名ほど。
女性も2名いるが、去年の懇親会は1人が欠席してしたため、女性1人のみの参加になった。
この女性(仮にA子)、俺と同じ課で営業事務をしている。
なかなかの美人でグラマーな人だ。
年齢は2つ年上で21歳だった。

夕方になり、みんなホテルに参集し、宴会がはじまった。
会社からの予算補助もあるし女性社員も参加するので、コンパニオンを呼んでということはない。
普通にお酒を飲みながらワイワイガヤガヤ。

A子は社交的でお酒にも強いので必然的に男性社員が集まり、飲み比べで一気飲みのようなことをしていた。
ちょっと度が過ぎたのだろう、急にうつ伏せになりダウン。
案の定、飲み過ぎたようだ。

「おーい、俺男。A子を部屋に連れて行け」

上司の指示で、唯一の下戸で一番若手の俺がA子を部屋まで連れ帰ることになった。
A子はもうベロベロでまともに歩けない。
肩を貸しながら宴会場を出たが、意識も飛んでいるようで、完全に体重を預けられている。
歩くというよりも引きずるという感じだった。

どうにも歩きにくいので、一旦廊下にあったソファーに座らせてから、おんぶしていくことにした。
ヨイショとおんぶした時に、ちょっと高くおんぶしすぎて、後ろで組んだ俺の手が、スカートの上からだが、ちょうどA子のお尻からマンコのあたりに当たった。
まずいと思ったが、A子は起きる様子もなく、ちょっと悪戯心が出てしまった。

再度A子をおんぶし直し、スカートを少し上げて、後ろに組んだ手がスカートの中に入るようにした。
そのままおんぶして歩き出す。
歩きながら、右手の指がマンコやお尻に当たるように位置調整をする。

(これは役得)と思いながら、A子のお尻やマンコをサワサワしていた。

今回は女性1人ということで、男性陣とはかなり離れた部屋をとってあり、エレベータにも乗らないといけない。
エレベータの中では俺の背中に乗せて、さらにお尻やマンコを触りまくった。

部屋に入るとすでに布団が敷いてあったのでA子を寝かせた。
全く起きる気配がない。
爆睡しているA子のオッパイを服の上からモミモミ。
スカートを捲って、マンコやお尻の匂いをクンクンして、ショーツの上からだったが触りまくった。
帰りがあまり遅いと怪しまれるので、そそくさと宴会場に戻った。

宴会もお開きになり、ホテルの外へ遊びに行く人、温泉に入り直す人、部屋で飲み直す人など三々五々になった。
みんなA子のことはすっかり忘れている。
ふと見ると、俺の手にはA子の部屋の鍵。
ちょっと行ってみようと思い、人目につかないように階段を使ってA子の部屋へ行った。

A子はまだ爆睡していた。
俺は布団からA子を一旦下ろし、布団の上に浴衣を広げた。
A子の服をそっと脱がせて全裸にして、浴衣の上に寝かせ、腕だけを袖に通した。
準備完了。
明かりを点けて、スマホでパシャパシャと撮影した。

オッパイはかなり大きい。
顔、全体、オッパイ、マンコ、まんぐり返しにしてマンコからお尻の穴。
アップも撮った。
A子のビラビラは黒くてかなり大きく、引っ張ってみたらかなり伸びた。
生唾ゴックンだった。

時期は梅雨入り前の暑くなり始めた頃。
マンコやお尻からは、汗や排泄物、分泌物のツーンとした匂いがして欲情をそそる。
俺はまんぐり返しのまま、アソコやお尻の穴を舐めた。
まだ温泉には入っていないようだ。
マンコはイカのような匂いがした。
お尻の穴はツーンと排泄物の匂いがしたが、そんなのはかまってられない。
俺の口がウォシュレット代わりだ。
時々A子は「うーん・・・」と唸るが、やはり起きない。

俺はズボンとパンツを脱いだ・・・。
そしてA子に体重をかけないようにして、まんぐり返しの体位でペニスを差し込んだ。

「うーん・・・ダメだよ・・・けんじ~」

『けんじ』とは、社内で付き合っているT先輩のことだ。
俺はゆっくりゆっくりピストンをした。

「けんじ~、けんじ~、あぁ・・・」

T先輩とやっていると思っているのだろう。
そろそろとフィニッシュしないと。
俺は全力でピストンして、A子の中に発射した。
お土産に陰毛を数本いただいた。
そしてパンティを穿かせて浴衣を着せ、部屋を出た。

翌日、A子は朝食の会場に出てきた。
朝、温泉に入ったようだ。

A子「おはようございます。昨日は飲み過ぎたぁ。俺君が部屋に連れて行ってくれたんだって?ありがとう」

俺「いえいえ」

A子「ねぇ、私、記憶がないんだけど、浴衣着てた?」

俺「いいえ。普段着のまま布団に入りましたよ。夜中に自分で着替えたんでは?」

A子「そ、そうよねぇ~」

それからしばらくの間、A子の裸体画像は手コキの友になった。