達也「お帰りなさい。今日は白衣姿だね。久しぶりだね」
私「すぐにお昼の支度をするから待っててね」
台所へ向かい、お昼の支度をしていました。
しばらくして達也を呼んで2人で食べ、達也が何か言いたそうなので聞いてみると、「僕のオチンチンは友達とは違うらしい・・・」とのこと。
そう言って恥ずかしがっています。
「お母さんは看護師なんだから見せてみなさい」
そう言ってズボンとパンツを下げました。
すると皮が剥けた大きなペニスが現れました。
そっと触ってみると、急に硬さを増しました。
今までに見たどのモノよりも大きくて立派でした。
私「凄く大きくて立派よ」
達也「友達のは皮が被っていて、こんなに大きくないんだよ。友達から、『オバケみたい』って言われる」
私「そんな事ないわよ。気にしなくても大丈夫」
などと言ってると病院に戻る時間になったので、慌しく支度をして家を後にしました。
でも仕事の間中、達也のペニスのことで頭がいっぱいでした。
私の股間が熱くなって濡れていました。
(もう一度見てみたい。触ってみたい)
もう居ても立ってもいられませんでした。
仕事が終わると着替えをしないで白衣のまま帰宅しました。
白衣姿なら看護師ですから恥ずかしさを隠せるかと思って。
帰宅すると達也はテレビを見ていました。
達也「看護師としてもう一度ちゃんと見てあげる」
またズボンとパンツを下ろしました。
(やっぱり大きい!あそこに入れたらどんなに気持ち良いか・・・)
そんなことを思いながら無意識にペニスを擦っていたんです。
そうししたらムクムク大きくなって・・・。
「気持ちいい。おしっこが漏れそう・・・」
達也が喘いでいます。
私「オナニーはしたことある?」
答えは、「ない」でした。
なぜか胸がキュンとなった私は、「お母さんが教えてあげる・・・」と思わず言ってしまいました。
大きくなった達也のペニスを握り、シコシコと擦りました。
初めてなのにいきなり強く擦るのもどうかと思い、優しく擦りました。
達也のペニスは逞しいだけでなく、とても熱かったんです。
それがまた私の胸をキュンとさせました。
するとペニスを擦る私の指に、自分でも驚くほど力が込められていったのです。
達也は体を硬直させて喘ぎ続けています。
達也「お、お母さん、へ、変な感じ・・・体が変だよ・・・」
達也は苦しそうです。
射精を知らないので怖いのかもしれません。
私「頑張って・・・すぐに気持ちよくなるから・・・!」
思わず大きな声を出していました。
そして一番敏感なカリの裏側に指先を当てて、力いっぱい擦り上げました。
達也「あっ、あっ、お母さん・・・!」
達也が叫びます。
体がブルブルと震えています。
私「頑張って、頑張って・・・」
達也「あっ・・・あっ」
次の瞬間、達也の体が後ろに仰け反り、それと同時にペニスの先端から精液が噴き出しました。
若さってすごいですね、噴き出した精液は天井に届く勢いでした。
もちろん私の顔にも髪の毛にも飛び散りました。
達也は驚いた表情でしたが、快感に痺れているようです。
精液は二度三度と、大量に飛び散りました。
達也「ごめんなさい、お母さん、漏らしちゃった・・・」
出し終えた後、達也が申し訳なさそうに言いました。
達也「でも、おしっことは違う・・・」
不安そうな達也に私は説明してあげました。
私「これはね、精子って言うの。達也が大人になったから出るようになったのよ」
達也「そうなの・・・?」
私「皮が剥けたのだってね、みんなより早く成長したってことなのよ」
達也「ふーん、そうなんだ」
納得したらしく安心した表情になりました。
私はなんだかまた胸が疼いてしまい、「ついでだから、おちんちんの使い方も教えてあげようか」と言ってしまいました。
自分でもドキッとしましたが、言った後で股間がジュンと熱くなりました。
達也「教えて、お母さん」
達也は目を輝かせています。
悪い母親だと思いましたが、自分を止められませんでした。
達也の前で全裸になるとベッドの上に座り、股間を開いて見せました。
私「よく見て、これが女の性器よ」
達也は股間に顔を押しつけるくらい近づけて見ています。
ハアハアと獣のような息をしています。
初めて見る女の性器によほど興奮したのでしょう。
達也「こ、これが女のおまんこなの?」
私「そうよ。もっとよく見て・・・指で広げてごらんなさい」
達也「うん」
達也の指が花びらを広げました。
息子とはいえ、男にこんなことをされるのは何年ぶりでしょうか。
私は子宮から熱い液が滴るのを感じました。
私「真ん中に穴が開いてるでしょう」
達也「う、うん、ぽっかり開いてる!」
私「そこに達也のおちんちんを入れて」
達也「わ、わかった!」
達也がのしかかってきました。
おっぱいをギューッと握り締めながら、すでにギンギンになっているペニスを股間にあてがってきます。
私「そのまま来て!」
達也「うん」
メリメリと肉穴を広げながら達也のペニスが入ってきました。
「ああー」
私は歓喜の声を上げてしまいました。
ペニスが根本まで押し入れられ、ズンと子宮口が突かれた時には体中が震えました。
私「さあ、腰を引いて・・・そう、今度は突いて・・・」
達也「こ、こうだね?お母さん・・・」
興奮のためか汗びっしょりですが、言われた通りに腰を動かします。
私「そうよ、ああっ、上手よ、達也・・・」
さっきまでおちんちんの皮が剥けてるなどと言って悩んでいた達也が力強くペニスを突き上げてきます。
自信を取り戻したのでしょう。
私は息子の悩みを解消してやれた嬉しさとともに、女としての喜びも感じていました。
私「もっと、もっと突いて、達也!」
母親だということも忘れて私は叫んでいました。
達也「お母さん、出る!」
私「出して、お母さんの中に出して!」
達也の精液が子宮口に精液が噴きかけられたとき、私は感極まって失神してしまいました・・・。
これが2年前のことです。
それからもときどき達也にねだられてセックスをしています。
自分でも悪い母親だと思っています。
でも、私は達也の悩みを解消してあげたかったのです。
達也に自信を持って生きて欲しかったのです。
だから後悔はしていません。
そのうち達也にも彼女ができるでしょう。
そうすればきっと私のこともいい思い出になるはずです。