僕は裕之、現在アラフォー後半、身長173cm、体重64kgの標準体型。
昔は体育会の部活で毎日運動していたのと電気工事で筋肉質。
大学生の時には高校時代からの彼女がいた。

高校3年生の時に交通事故で4週間入院したあとリハビリに通っていたら、同じ高校の1年生の女子が同じような事故で入院してきた。
リハビリの時間帯が同じだったので、たまに話すようになった。

そんなある日、看護師さんが、「裕之ちゃん、彼女毎日あなたが来るのを楽しみにして窓の外を見てるわよ。ちょっとは病室に行ってあげたら?」とキューピット役になってくれた。

次の日から窓を見上げてみると、確かに僕の方を見ている。
手を振ると嬉しそうにニコニコしながら手を振る顔がなんとも可愛い。

彼女の名前は多摩美。
身長が155cmくらいしかないんだけど、パジャマのボタンがはち切れそうになるくらいの巨乳。
ブラが見えるので、パジャマの下にはいつもTシャツを着ていた。
リハビリでは色々な動きをするので、胸元から乳房だけでなくて乳首まで見えたり、巨乳なのにくびれたウエストで、少し小さいめのお尻からは身長に見合った足が魅力的だった。

病室に行こうとすると昨日の看護師さんが、「だめじゃない!お菓子くらい持っていきなさい」とビスケットとせんべいをくれた。
お菓子は意外に効果があって、「わあ、ずっと病院食ばかりだから嬉しい!」とすごく喜んでいた。

多摩美には双子の妹がいるんだけど、別の学校に行ってることや、両親が共働きなのでたまにしか見舞いに来てくれないことなんかを聞いていた。
するとある日、妹の亜由美ちゃんがお見舞いに来た。
確かにそっくり。
身長も同じ155センチ。
違いは亜由美ちゃんの方が少し胸が大きいくらいで、多摩美と付き合うようになってからも、胸の大きさで見分けるのが一番簡単だった(笑)
亜由美は小さなホクロが口元にあったんで、キスするくらい顔を近づけるとわかるんだけどね。

さて、多摩美が退院してからしばらくは喋ったりしてなかったんだけど、ある日学校の廊下で1年の女子が多摩美を両側から支えてふらふらしながら歩いていた。
走っていって「どうしたの?」と聞くと、「多摩美が調子悪いから保健室に運ぼうとしてるけど、私たちじゃ重くてだめです」と言う。

「じゃあ僕に任せて」

ひょいとお姫様抱っこをしたら、「きゃー!王子様みたい」と騒いでいる。
王子様と言われた僕は、お姫様抱っこしながら、お尻は触れるし、おっぱいも触れるしでウハウハだった。
保健室に着いたら鍵が掛かっていたので、「職員室に行って保険の先生を連れてきて」と言って、先生が来るまでずっとお姫様抱っこしていた。

「先輩、重くないですか?下してくれてもいいですよ」

そう言うので試しに下したらやっぱりフラフラしている。

「全然だめじゃん。僕は大丈夫だから」

またお姫様抱っこをしていると、やっと先生がカギを開けてくれた。
先生は、「君はなかなか紳士じゃないか。えらいぞ!」と褒めてくれた。
それからは多摩美の友達が僕を見るたびに、「王子様!」と呼ばれ、それがニックネームになってしまった。

結局、むち打ちの後遺症が出ていて、僕も同じような後遺症があったので、たまにお弁当を一緒に食べたりマッサージをしてあげたりしていたら、多摩美が「彼女にして下さい」と告白してきた。
まあ顔は普通だったが、爆乳の魅力に負けてOKした。
友人が、「お前、乳に惚れたやろ」と図星をついて笑っていた。

それまでも女の子とは映画に行ったりキスやペッティングは経験してたけど、じつはまだ僕は童貞だった。
多摩美はキスも初めてだった。
自転車に乗せて僕の家に連れて帰り、自分の部屋に鍵を掛けたら、母親が「悪いことしたらあかんで~」とお菓子を持って釘を刺しに来たり、姉が「お!やっと裕之にも彼女ができたか」と見に来たりでなかなかエッチできなかった。
ファーストキスも僕の部屋に2回目に来た時。
手を握って引き寄せたら目を瞑ったので、やっとチューすることができた。
この時、ギュって抱き締めたら、多摩美は興奮しすぎたのか気を失ってしまった。
それから何年も、「あの時のキスをもう1回して」と言われたけど、再現するのは無理だった(笑)

5回目くらいまでは、おっぱいを触ったりしてたけど、ビニ本の時代だったので、この頃は知識がなくて、クンニなんかまったく判らなかった。
しかもお互い初めてだから多摩美は足を閉じたままだし、1回目は場所もわからずに失敗した。
悪友に方法を聞いたら、スケッチを書いてアドバイスしてくれた。

「穴は思ったより下にあるし、処女は上に逃げるからM字開脚をさせるか屈曲位じゃないと難しい」

結局、最初はバックですることにした。
で、やっと入ったと思ったら、「痛~い」と前へ前へ逃げていく。
抜けないように肩を押さえたら、どこにそんな力があるのかって思うほど一緒に引っ張られて本棚に当たり、上から落ちてきた本が僕の後頭部や背中を直撃して痛かった。

その後、なかなかエッチするチャンスはなかったけど、おっぱいは学校の理科室とか非常階段なんかでいつでも触らせてくれてた。
僕は手が大きい方だけど、両手でも片方のおっぱいが収まらないくらいだった。
多摩美は胸よりもキスの方が好きみたいだった。

ある日、双子ならやってそうないたずらをしてきた。
妹の亜由美ちゃんが多摩美の制服を着て学校にやって来たのだ。
反対に多摩美は亜由美ちゃんの学校へ行ってたみたい。
僕が気が付かないふりをしていたが、声は少し違うので亜由美ちゃんもあまり喋らない。
手を引いて非常階段に行き、後ろから抱き締めた。
まずは黙ってキスをしてから両手でおっぱいを揉んだ。
いつもより1回り大きい弾力のあるおっぱいを楽しんでいると・・・。

「んん・・・」

何か言おうとしている。
制服のボタンを外してブラジャーの中に手を入れて生乳を楽しんでから乳首を転がしていると、「ああ・・・気持ちいい」と両手で抱きついてきた。

「裕之さん、私、亜由美だよ」

「ええ!ごめん、全然わからんかった」

わざとらしく驚いたふりをしてると・・・。

「もう、今の私のファーストキスやったんやからね。お姉ちゃんに言いつけようかな?」

「いや、ホンマに分からへんかってん。ごめんごめん!」

「じゃあ、お姉ちゃんに内緒にしといたるから、今度お姉ちゃんに内緒でデートして」

そんな条件を出してきた。
もちろんOKして、次の日曜に映画に行ってから御飯に連れて行く約束をした。

映画の後で食事に行くと、「少しだけお酒が飲みたい」って言うので、ウエイターのお兄さんに頼んで軽めのコークハイを2杯作ってもらった。
これはパッと見はコーラを飲んでいるようにしか見えない。

食事が終わると、「酔っちゃった」と腕を組んで爆乳を押しつけてきた。
チンコはビンビン。
どうしようかなと思っていたら、「まだ帰りたくない」と言ってきた。
温泉マークの旅館に入った。
女中さんが部屋に案内してくれる。
お風呂にお湯を張ってもらい、女中さんが出ていくと亜由美の方からキスをしてきた。

「こないだみたいにおっぱい触って・・・」

服を順番に脱がせてブラジャーを取り、巨乳とご対面。
片方の乳首を指で転がしながらもう片方の乳首を吸うと、「ああん」と喘いでその場にしゃがみ込んでしまう。
多摩美はあまりエッチが好きじゃなくてまだキス以外はあまり感じないのに、亜由美のほうはすごく敏感なおっぱいだった。

恥ずかしそうに両手で顔を隠しているので、さっさと裸になって亜由美のスカートとパンティを脱がせて全裸にした。
おっぱい以外はほとんど瓜二つなので多摩美を抱いている感じもするんだけど、声と感じ方で、やっぱり別の女の子だなと認識できる。

「私、お姫様抱っこに憧れてたんだ」

「いつでもしてあげるよ」

「また会ってくれる?」

「うん、でもバレないようにね」

なにせバストが大きいんだけど、まだ16歳なんで、上も向いてもバストの形は変わらないくらい張りがある。
多摩美は陥没気味の乳首だったけど、亜由美も同じような感じ。
でも感度が全然違っていて、僕もそれまでに多摩美と20回以上エッチしていたので、それなりにやり方がわかってきていた。
亜由美に覆いかぶさると、まずキスしておっぱいを堪能するために片方ずつおっぱいを舐め回してから乳首を吸った。

「あ~ん・・・気持ちいい」

僕の頭を掴んでおっぱいに押し付けるので息ができない。

「ブワー!」と息を吸い直し、おっぱいを寄せて両方の乳首を一緒に舐めると、足を突っ張って両手で布団を掴んでいる。
だんだん下へ移動して、足を開かせてまだ固い割れ目を見ると、薄っすらと透明な液が流れ出していた。
すくい取るように舐め上げてクリトリスも舐めると、「あ!そこはダメ~~・・・」とビックリするくらい愛液が溢れ出してきた。
もういいかなと思って、左手を首に回して右手で足をM字に開脚させて、チンポを処女オメコにしばらく擦り付けてから徐々に入れていった。
亀頭が全部入ったところで、「痛~い!」と言いながら処女のずり上がりを始めた。
前に懲りていたので、左手の力を緩めずにキスをしながら根元まで押し込むことができた。
亜由美は肩でフウフウと息をしている。

「痛かった?でもこれで処女卒業だよ」

そう言うと、「嬉しい!」と抱きついてきた。

「もう少しだけ痛いのを我慢してな」

「うん、でも痛いから早く終わって」

2~3分のピストンで亜由美の膣の中でいっぱい精子を出した。
ゴムが外れないように気をつけて抜くと愛液と一緒に血が付いていた。
見ると直径15センチほど、愛液で薄まった血がシーツを染めていた。

それから何回か会ってセックスしているうちに亜由美はチンチンでちゃんとイケるようになった。
そしたら、「裕之さん、多摩美と別れて私と付き合って」と言い出しました。

「それはできない」と断ると、「わかった・・・」と言いながら何か企んでいそうな目をしていた。

それから1週間後、学校を昼からサボって多摩美の家でエッチしていた。
多摩美ももうすぐイケるところまで成長してたんだけど、亜由美に比べるとまだまだ成長が足りない。
多摩美と2回目のセックスをしてたら、「ただいまー」と亜由美が帰ってきた。

多摩美「もう、学校サボって昼間っからエッチしてたら大学落ちるわよ~(笑)」

亜由美「そう言う亜由美もサボったんじゃないの?」

多摩美「うん、裕之さんが来そうな気がしたんだ」

亜由美「ねえ、多摩美。私、裕之さんが好きなの。いつもみたいに半分こにしようよ」

多摩美「うん、2人がエッチしてるのは感じてたよ。じゃあ、お互いに独り占めしないってことで半分こしようか。子供の頃から何でも同じものを欲しがるから、いつかこうなるんじゃないかって思ってたんだ」

亜由美「じゃあ今から3人でエッチしようよ」

そう言うと、亜由美も裸になってしまいました。

亜由美「裕之さん、どっちも平等に愛してね。片方だけの時は順番だよ」

亜由美は、「多摩美おいで」と言って、2人で僕の顔を埋め尽くすようにおっぱいで攻撃してきた。
いまだに僕がパフパフ好きなのは、この2人のせいに間違いない(笑)

亜由美「今まで多摩美がエッチしてたから今度は私ね」

亜由美がチンポを咥えてきた。
それを見て多摩美がビックリした顔で聞く。

多摩美「裕之さん、チンポを咥えたら気持ちいいの?」

僕「うん。多摩美もオメコを舐められたら気持ちいいだろ?」

多摩美「今度からしてあげるね」

亜由美の口の中でイキそうになってきたので、亜由美を寝かせてチンポを宛てがい一気に突っ込んだ。

「あん、裕之、好き!もっと突いて。おっぱいも舐めて」

おっぱいを舐めながらピストンしていると、「今日は安全日だから中に出して」と中出しを要求してきた。
多摩美にもまだ中出しはしたことがなかったので、僕にとって生まれて初めての中出しだった。
ザーメンを絞り出すように、亜由美のオメコがいつまでも収縮運動していた。

多摩美「私たち同じ日に生理が来るから私にも生でして」

今度は多摩美にフェラチオさせたが、初めてなのでなかなか上手くできない。
すると亜由美が、「こうするのよ」とチンポを咥えてすぐに立たせてくれた。
そのまま多摩美にチンポを突っ込むと、「ああ・・・いつもより気持ちいい!」とすぐにイキそうな顔になってきた。
エッチをしながら亜由美が多摩美のおっぱいを弄ったり舐めたりしていると、「ああ・・・」と足を突っ張ってイッてしまった。
亜由美と同じような収縮を繰り返す多摩美。
双子ってオメコの中まで似てるんですね。
それから両親が帰ってくる時間までにもう1回ずつエッチして、服を着てから部屋をチェックしたら、絨毯に愛液と精子が染みていた。