結婚して5年。
旦那はもともと夜の生活に対しては淡白だったのですが、仕事が夜勤になり、ますますセックスが遠のいてしまっています。
ここ2年ほど旦那とレス状態。
もちろん他人となんて考えもつきませんでした。
今年の7月までは・・・。

夜、旦那もいないため、近くの居酒屋でアルバイトをしています。
その日、たまたま予約無しの団体さんが入ったため、急遽残業を頼まれて店を出たときは11時を回っていました。
夜食を買おうとコンビニに入り、ついでに雑誌を立ち読みしていると、突然声をかけられました。

「姉ちゃん、そんなん見るよりドライブ行かへんか?」

見るからに遊び人風の男。
話し方も粗野だったので、丁寧にお断りして無視していました。
でも、ずっと背中には視線を感じていました。
帰ろうと外に出ると、いつの間に降りだしたのか激しい雨。
おまけに雷まで鳴りだし、ますます激しさを増しています。

途方に暮れていると先ほどの男が、「家の近くまで送ってやるから乗ってけよ」と背中を押してきたんです。

車の横まで背中を押されるとドアが勝手に開きました。
中にも1人、男が乗っていたんです。
男が中の男に、「この姉ちゃんを家までお送りするからな~」と声をかけると中の男が手を引っ張り、後ろの席にも別の男がいて、男2人に挟まれる形で乗せられました。
私は3人の男と一緒の車に乗せられてしまったんです。

車内ではとりとめのない話をしながら約束通り家の近くまで送ってもらいました。
でも、「ここには停めれないなぁ」と、少し離れた高速の高架下へ駐車。

「降ろしてください」

そう言っても降ろしてくれず、そのうち旦那との夜の話を根掘り葉掘り聞かれました。

「最近、いつチンポ入れられたん?」
「旦那のチンポはいいんか?」

3人が次々と卑猥な言葉を並べてきて、両側に座っている男が私の太股を撫で始めたんです。

「羨ましい旦那やなぁ」
「こんな姉ちゃんと毎晩できんねんからなぁ」

その日は暑かったので下は短パンでもろに太股を出している状態でした。

「やめてください。降ろしてください」

何度頼んでも無視されて、両側の手がだんだん足の付け根に向かってきます。
必死で防いだのですが、片方の男の指が強引に裾から中へ入り、そのまま下着も越えられて、あっという間に直接指を中に挿入されてしまいました。

「ヌルヌルしてるぜ、この姉ちゃん」
「さては欲求不満や」
「思っきりチンポ堪能させたるし」

両側の裾から2人の男に指をあそこに入れられてかき回されたんです。

「いやぁ!やめてぇ・・・あああああぁぁ」

その時、今まで感じたことのない感覚が私を襲いました。

「怖ぃ、やめてぇ、怖いよぉ、助けてぇ」

しかし男達は止めるどころかますます激しく中を擦りあげてきたんです。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私、初めてイカされました。
しかも失神してしまい、気付いたときには下半身を剥き出しにされていて、太いちんちんで犯されていました。
3人の男に入れ替わり立ち代わり挿入されました。

「お姉ちゃん、初めてイッたんか?」
「忘れんように何度かイカせといたるわ」

男の言葉通り、その夜、私は何度もイカされました。
代わる代わる太いチンポを入れられ、ぜんぶ中出しされました。
男たちは満足すると、私を高架下に裸のまま放置して車で走り去りました。
運悪く浮浪者に見つかり、犯されて中出しされました。