初めまして、20歳の変態露出娘、綾(仮名)です。

昨晩、露出オナニーをしに出かけて、帰ってきたのが午前3時頃でした。
少し眠いです。
今、家には私1人なので、裸になってピンクローターをオマンコに入れてこの文章を書いています。
今日は私が変態オナニーをするキッカケとなった、2人のいじめっ子のことを告白したいと思います。

私は高校に入学しても部活には入らず、いつもオナニーのことばかり考えて、色々な所でオナニーをしていました。
(誰かに見られていないだろうか?)と、ドキドキしながらオナニーするのが私の毎日の楽しみでした。
こんなことは誰にも言うわけにはいかないし、知られるのはイヤでした。

私は学校ではとても大人しい方で友達もあまりいなかったので、オナニーする時間もいっぱいありました。
授業中にどうしてもオナニーしたくなった時は仮病を使ったりして、よく女子トイレや職員用のトイレや屋上に繋がる階段の踊り場などでオナニーをしていました。

そんな私の行動を不審に思った2人のいじめっ子が私を後からつけてきたのです。
そんなことをされているとは気がつかず、いつものように職員用の女子トイレに行き、一番奥の個室に入り、ドアを開けたまま全裸になってオナニーを始めました。
授業中なので先生も入ってこないので、思いっきりオナニーしていました。
そんな私の秘密のオナニーを女子2人に見られてしまいました。
でもその時は彼女たちは何もせずその場を立去り、私自身も彼女たちに知られたことをその時は気がつきませんでした。

そして1週間くらいが経った頃、また職員用のトイレでドアを開けたままでスカートを脱いで、ブラウスのボタンを全部外してオナニーを楽しんでいた時・・・。
パシャッとカメラのフラッシュが光り、ビックリして見てみると彼女たちがドアの所に立っていました。
私は、見られた恥ずかしさで泣き出してしまいました。
さらに5枚、写メを撮られました。
それをネタに脅されて、3年間みっちりと変態なことをさせられました。

まず最初に言われたのは・・・。
ノーパン、ノーブラで学校に来ること。
そして陰毛を全部剃って、さらに剃ったところに油性マジックで『変態』と書いてくるように命令されました。

その晩、私は陰毛を全部剃って、泣きながら自分で自分の体に『変態』とマジックで書きました。
そして次の日、学校に行くと、彼女たちに放課後待っているように言われて、その日は朝から不安で何も手につきませんでした。

放課後、みんなが帰ったのと入れ替えに彼女たちがニヤニヤしながら来ました。
スカートを脱いで窓際に立つように言われました。
外から見られてしまうから嫌だと言うと、「ここは4階だから大丈夫」と言われました。
それでも私がグズグズしていたら、「早くしな」と言われ、私がスカートを脱いで彼女たちの方を向いたら、「本当にしてきたよ」と2人は笑いました。
とても恥ずかしかったです。

それから、いつものようにオナニーするように言われました。
仕方なく私はオナニーをしました。
2人に「イクまで帰らせない」と言われたので、一生懸命にオナニーをしました。
ついに彼女たちの前で私はイッてしまい、2人は笑いながら見ていました。
そして彼女たちは私を見下すように、「また明日ね、変態ちゃん」と言いながら帰っていきました。
そんなことが当たり前のように毎日続きました。

衣替えの時期が来ました。
女子はブラウスとスカートだけになったのですが、ノーパン・ノーブラと命令されている私は・・・。
彼女たちに、「この時期だけはブラジャーだけしてもいいですか?」と聞くと、「ダメ」と言われ、私は仕方なく暖かい時期でも冬用のブレザーを着て過ごしていました。
だから夏でも脱ぐことができず、ブラウスは水を被ったように汗で濡れて、乳首がはっきり透けて見えてしまいました。

体育の時もジャージは脱げませんでした。
とにかく暑い時は辛かったです。
そんな辛そうにしている私を彼女たちは笑いながら見ていました。

そんなある日、私は彼女たちに視聴覚室の隣にある準備室に連れていかれました。
そこで裸にされて、太いサラミにコンドームを被せると、処女の私のオマンコに挿入してきました。
私は「やめて」とお願いしましたが、彼女たちは私のオマンコを虐めました。
その時はとても痛くて泣き叫んでしまい、床に血がついてしまいました。
彼女たちは私のことを、「サラミが初めての人」と言うようになりました。

私のオマンコは彼女たちの玩具にされ、虐められました。
私は彼女たちの前で出来ないことは何もないくらいになりました。
オナニーを見せたり、オマンコに色々な物を挿入したり、外でオシッコをしたり、裸になったりして遊ばれていました。
でも私は3年生くらいになると、自分でももっと変態的なことをしたいと思うようになっていました。
そして、そんな気持ちは彼女たちには言わず、卒業を迎えました。

卒業と同時に虐めもなくなり、私は普通の生活に戻りました。
でも、私の気持ちは普通には戻れなくなっていました。
この3年間のいじめで、私は変態露出オナニーに目覚めたのだと思います。
でも、このことがなければ、きっと今の興奮もないと思います。
昔を思い出すと、とても濡れてきます。

今日はこれから近くの公園に行ってオナニーしてきます。
誰か私に命令してください。
待ってます。