夫と付き合い始めたのは成人式の少し前、もう10年以上前のことです。

もう普通のセックスでは物足りなくなった2人。
意を決して真っ昼間にカーセックスしちゃいました。

手始めに少し田舎の海岸を選びました。
遠くに海水浴をする子ども達が見えるような高台に、車1台がやっと止まれる道路脇のスペースがありました。
そこにワンボックスの車を駐車して、窓を少し開けて愛し合いました。
主人が激しく私を愛して、もうそろそろイキそうになった時、私の目に少年の姿が!
しかも3人揃って車内の様子を窺ってます。

「あなた、子供が見てるわっ!」

小声で主人に囁きました。
すると主人は私たちの結合部を見せつけるように体勢を変えて、さらに激しく突いてきたんです。

(この体勢って・・・、私のおまんこに主人のちんぽが出入りするのが丸見えじゃない!)

そう思ったら急にいつもより感じて、思わず声が出ちゃいました。
少年たちは食い入るように私たちの淫らな行為を見ています。
なんだ可哀想なことしちゃった。
だって、3人とも股間を押さえるようにして逃げてったから・・・。

見られた快感が忘れられなくて、主人が仕事の時、同じ場所に1人で行って、オナニーしちゃいました。
すると、あの時の少年の1人が、この車を見つけてこっそりと近づいてくるんです。
私・・・思いっきり足を広げて、おまんこも広げて、その少年に見やすいようにオナニーをしました。
崖の壁と車の間の僅かなスペースに隠れている少年。
何かモゾモゾしはじめて、1~2分するとそっと車から離れていきました。

(もっと見ててくれたら、私もイケたのに・・・)

とても残念でした。

主人の休日の日。
私たち夫婦はまたそこにいました。
今度は運転席と助手席の窓は初めから全開。
主人との行為がはじまると、すぐに例の少年の現れました。
主人はあえて音を出すように腰を振ります。

パンパンパン!

(聞こえちゃう!)

少年の様子を見ると、助手席の窓から覗き込むようにして見てました。
さすがに直接目が合っちゃうと、少年は一瞬焦ったように見えました。
走り去ろうとする少年に、主人は声をかけました。

「もっと近くで見てみるか?こっちに来ればよく見えるぞ!」

スライドドアを開け、主人が少年を呼びます。
おどおどと近づいてくる少年。
見ると股間はもっこりしちゃってました。

(可愛い!)

「お前、何年生だ!」

「・・・中1です・・・」

「そんなにチンポ勃起させてエロガキだな~」

「・・・」

そのとき、急に主人が私の足をガバッと開いたんです。

「そうだよな、興味あるよな。ほら!おばちゃんのおまんこだけどじっくり見ていいぞ!触ってもいいぞ!」

「何言ってるのあなた!こんな子供に!」

「・・・あの~、おばさんてさ、水曜日に・・・」

私は少年の言葉を遮るように言いました。

「そ、そうね、勉強も悪くないわね。私で良ければよく見てちょうだいね!」

少年はしばらく私のおまんこを眺めてから、おずおずと手を伸ばしてきました。

「そんなに緊張しないでベロンと撫でてみろよ、指も入れてみ!」

「あの・・・手が砂で汚れてるから・・・舐めてもいいですか?」

その言葉に私のおまんこはジュンとしました。

(どうしよう・・・太ももまで垂れてきちゃってる)

「ほら見ろ、おまんこがジュルジュルだぞ!早く舐めてやれよ」

車に乗り込む少年の短パンを脱がす主人。

(え、何させるつもりなの?)

「ガキはおばちゃんのおまんこを舐めろ。こいつはチンポ舐めてやるってよ」

「そ、そんな事できるわけないでしょ~」

「いいから早くやれよ」

少年の仮性包茎をそっと剥いて口に含むと、少ししょっぱい!
1分くらいしたら、思ってたより少ない量の精液が、ピュピュっと胸に飛び散ってきました。

「なんだよ、早いなー。こうやるんだぞ、よく見てろ」

主人は少年と入れ替わり、色んな体位のセックスを見せつけて満足そうにしています。
でも、偉そうなことを言ってる割りに、私がイク前にイッちゃって、思わず笑ってしまいました。