私が中学2年の夏休み話です。

その日、女友達の美香ちゃんと山ちゃんの合計3人で公園に遊びに行ったんです。
バトミントンやミニバスケなどをして遊んでいました。
あまりの暑さに公園内の小川で水遊びをしたら、みんな服が濡れたので乾かそうかと脱いだんです。
公園は、暑いので人の気配がなくて、周りは木も生い茂っているから安心。
3人は下着一枚になって、持ってきたシートに座って、濡れた服が乾くまでトランプをして遊んでたんです。

そしたら1人のおじさんが私たちのことに気付いて、茂みから見ていたんです。
あまり気にせずに遊んでいると、人の歩く音が近づいてきました。
おじさんがかき氷を持って登場したんです。

「なんや!楽しそうやね~、あげるよ。食べて」

思わず食べ物に釣られた私たち。

「えっ、くれるの!」

「はいはい。どうぞ」

私たちにかき氷を渡すと、おじさんは座りました。
そして、「一緒にトランプしようか?」と言ってきました。

「年はいくつ?」からはじまり、おじさんは色々と話しかけてきます。

可愛い下着の話をしてきたときから話の流れが変わってきました。
3人の中で一番胸の大きな山ちゃんの胸を褒めだしたんです。
私たちも、「山ちゃんが羨ましいなぁ」なんて、おじさんと同じように話してました。

すると、褒められて恥ずかしそうにしている山ちゃんの胸に、おじさんの手が伸びました。

「ちょっと見せてよ」

そんな風に言って、私たちにも、「見たいよねー?」なんて言ってきたんです。
私たちも乗せられて、「見せて~」と山ちゃんにお願い。
そうこうしているうちに、おじさんにブラを取られて、山ちゃんの胸がドン!と登場しました。

「おお、すごいすごい」

すかさず揉み出すおじさん。

「おい、触ってみてよ」

って言われ、私たちも山ちゃんの胸を揉みました。

「ワッ!凄っ!」
「重たーい!」

なんて調子に乗りはじめてしまった私たち。
最初は恥ずかしそうにしていた山ちゃんもなんかニコニコ笑ってます。
しかし、すごいのはおじさん。

「なら、君たちのは?」

そう言うと、素早く私と美香ちゃんのブラを取ったんです。
もう、「えっ?」って感じの速さで3人のオッパイを出したおじさん。
それからもおじさんの話術に乗せられて、おっぱい比べを3人でしました。

「後ろ向いて」

美香ちゃんが四つん這いにされて、おじさんがパンツを脱がしました。
ほんとにおじさんの行動が素早いので、抵抗する間がないんです。
美香ちゃんのお尻を開いて、「お、可愛いなぁー」とまた私たちに言ってきて、つい話につられて美香ちゃんのお尻を観賞。
気が付けば、3人みんな四つん這いにされてました。
なんだか言いなりの私たち。
そのまま流れでお尻もマンコも舐められちゃいました。

「あーん、くすぐったいよー」

モゾモゾとお尻を振りながら騒いでるだけの私たち3人。
すると、いつの間にかおじさんはズボンを脱いでいて、大きなチンポが飛び出していたんです。
おじさんは最初に私のマンコに侵入してきました。

「ああ、痛い!」

ちょっと先っぽが入ってきて腰が逃げる私。
するとおじさんは山ちゃんと美香ちゃんに、「◯◯ちゃん(私)を押さえて」と指示。
なんだか分からず2人に押さえられる私。
なかなか入らないチンポにおじさんが唾を沢山つけて、一気に突っ込んできました。
そのとき、声を出すのが恥ずかしいと思った私は必死に耐えました。
もう本当に耐えました。

しばらくするとスムーズに私のマンコの中を出たり入ったりするようになって、ものすごく熱い棒が入ってる感じがしました。
さらにしばらくしたらおじさんの動きが止まり、私の中に出しました。
抜かれた私はグッタリして倒れました。

「凄く良かったよ」

おじさんに褒められて、なぜか(はー、私もよく頑張った)と思ってしまいました。

呆然としている私をほっといて、今度は山ちゃんの中に入れだしました。
今にして思えばすごい絶倫おじさんです。
山ちゃんを襲い、その次は美香ちゃんを襲ったんです。
みんな中出しされて、もう3人ともグッタリ。

満足したおじさんは、「気持ちよかった~」と言いながらパンツを穿くと、「じゃあね」なんてすごく軽い感じで立ち去りました。

残された私たちは唖然。
しばらくして服を着ようとしたときになって、おじさんが私たちの下着を持って帰ったことに気づきました。
結局、下着なしで帰った私たちでした。