私は45歳の会社員です。
今は妻と子供2人の4人家族で普通に幸せに暮らしています。
今日投稿するのは、私が大学生のときにやっていたバイトの話です。
水泳部の先輩の紹介で始めたのですが、就活で忙しくなるから代わりにやってくれと言われ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。

先輩が紹介してくれたのは、下着のモニターのバイトでした。
隔週1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用して、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。
時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。

ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていた私は当時は逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもありました。
何よりの自慢は、みんなに比べてちんぽがでかいということ。
具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているのが自慢です。
当時はブーメランビキニの全盛で、高校の先生からは、「水着姿がグロテスク」だと言われていました。

自慢はこれくらいにして、1回目のバイトに行った時ですが、人が10人も入ったらいっぱいなくらいの狭い会議室に案内されました。
角には衝立がありました。
その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。
番号順に機械的に穿いて、外に出てきて欲しいということでした。
その部屋には、会社のスタッフさんが7名、椅子に座って半円の状態になっており、なぜか真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。
聞くと、私が乗るためのものだと言います。

とりあえず1番のショーツを穿き、ステージに上がりました。
用意してあるものはすべてMサイズでした。
正直小さくて、はみ出る寸前でした。
なんとか理性を保ち、股間を大人しくさせようと必死にこらえて、バイトをこなしていきました。

しかし気になることがありました。
それはスタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)だけで、それ以外は女性だということです。
さらに、最初のうちはマシだったのですが、5枚目くらいから布地がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいにはTバック、そして極小ビキニと、どんどん露出が高くなっていきました。
しかも生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが触って確認してくるのです。
もう私のチンポは限界寸前でパンパンに張っていました。

ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。
恥ずかしくて外に出れずに、衝立の中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。
中に納まらないと言うと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいと言われました。

私は無理やりにチンポを横向きにして収めて外に出ました。
しかしステージに乗ろうと足を上げた瞬間、私のチンポは勢いよくショーツからはみ出してしまいました。
ぷるんという音がしたかと思うくらいの勢いでした。
すると6人の女性人から「オーッ!」という声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。
隠す暇もなく代わる代わる触られ、握られました。

「ウッ、アッ・・・もうだめです・・・ごめんなさい・・・イッちゃいます・・・ウッ・・・」

私は呻くと同時に女性たちの前で大量に白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増していきました。
彼女たちは手や口を使って、わずか15分後くらいには再び硬く勃起した状態に戻されて、代わる代わる私の上に跨がってきました。
さすがに1度発射しているので結構我慢しましたが、ある女性が跨がっているときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に、「今度の子、すごかったね」みたいな話をしながら、その部屋から出ていきました。

その後、私は先輩にその日のことを話をしました。

「結構いいバイトだろ?」

そんな返答で、知ってて私に紹介したようです。
その後、数回行きましたが、さすがに怖くなり、そのバイトを辞めることにしました。
二度とない経験をしたと思います。